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エムティーアイ(9438)・施策前進

スタージェンおよびスマートメドへの投資

FY2016-Q3に初出。15回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2025。

15記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2020-Q2再掲FY2020-Q3その他FY2023-Q32016: 120162017: 220172018: 220182019: 020192020: 320202021: 120212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「㈱オリミュウは株式を取得したこと、㈱WellBitaは新規設立に伴い、当連結会計年度より連結の範囲に含めています。」

    オリミュウの株式取得とWellBitaの新規設立により、連結子会社・投資先の構成を拡大した。
  2. FY2023-Q3持分比率低下で持分法適用除外有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社エムネスは、同社が実施した第三者割当増資により当社の持分比率が減少したため、持分法適用の範囲から除外しています。」

    エムネスは第三者割当増資による当社持分比率の低下を受け、持分法適用範囲から除外された。
  3. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、AI Infinity株式会社は、破産手続開始が決定し、有効な支配従属関係が存在しなくなったと認められるため、連結の範囲から除外しています。」

    連結子会社であったAI Infinityについて破産手続開始が決定し、有効な支配従属関係がなくなったため連結範囲から除外した。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、ローカルフォース株式会社の株式を取得したこと、およびAI Infinity株式会社の株式を追加取得したことにより、それぞれ新たに子会社となったため、連結の範囲に含めています。第2四半期連結会計期間において、株式会社イーグルを子会社として新規設立したことに伴い、連結の範囲に含めています。」

    ローカルフォース、AI Infinity、株式会社イーグルの子会社化・設立による連結範囲の拡大を継続して開示している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、株式会社イーグルを子会社として新規設立したことに伴い、連結の範囲に含めています。」

    新たに株式会社イーグルを設立して連結子会社とし、グループの事業・投資先を拡大している。また、AI Infinityの追加取得による連結子会社化も継続して開示されている。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、ローカルフォース株式会社の株式を取得したこと、およびAI Infinity株式会社の株式を追加取得したことにより、それぞれ新たに子会社となったため、連結の範囲に含めています。」「企業結合日に追加取得する議決権比率 34.01%」「取得後の議決権比率 51.56%」」

    ローカルフォースを新たに子会社化し、AI Infinityについても2021年12月24日の追加取得により議決権比率51.56%で連結子会社化が完了した。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「これにより当社のAI Infinityへの出資比率は51.56%となり、同社は当社の連結子会社となります。」

    AI Infinityの第三者割当増資を引き受け、出資比率51.56%で連結子会社化する決議を行った。企業結合日は2021年12月24日予定として開示されている。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、第1四半期連結会計期間において、株式会社ポケット・クエリーズの株式を追加取得したことにより、新たに関連会社となったため、持分法適用の範囲に含めています。また、第2四半期連結会計期間において、クラウドキャスト株式会社の株式を追加取得したことにより新たに子会社となったため、連結の範囲に含めています。」

    ポケット・クエリーズの関連会社化とクラウドキャストの子会社化が、当第3四半期の事業内容および連結範囲の説明でも確認されている。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、持分法適用関連会社であるクラウドキャスト株式会社の株式を追加取得し、同社を連結子会社化致しました。クラウドキャストは、経費精算クラウドサービス「Staple」や法人プリペイドカード「Stapleカード」をはじめとする法人キャッシュレスソリューションの開発・提供を行っています。当社は同社との協業関係をさらに強化し、同社ソリューションを大企業向けに導入促進していくことを目的に、同社の第三者割当増資を引き受けることにより同社株式を追加取得致しました。取得後の議決権比率 52.01%」

    クラウドキャストの第三者割当増資を引き受け、議決権比率を52.01%として持分法適用関連会社から連結子会社へ移行した。法人キャッシュレスソリューションの大企業向け導入促進という協業目的も具体化している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当社は、2019年10月28日開催の取締役会において、株式会社ポケット・クエリーズが実施する第三者割当増資を引き受けることを決議し、2019年11月8日に実施しました。なお、増資引受後の当社のポケクエへの出資比率は21.43%となり、同社は、持分法適用関連会社となりました。」

    ポケット・クエリーズの第三者割当増資を引き受け、2019年11月8日に株式22,000株を取得し、出資比率21.43%の持分法適用関連会社とした。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「持分法を適用した関連会社数 6社 上海海隆宜通信息技術有限公司 ㈱スタージェン ㈱スマートメド ㈱Authlete Mebifarm Holdings Ltd. クラウドキャスト㈱」

    Mebifarm Holdings Ltd.に加えてクラウドキャスト㈱を持分法適用範囲に加え、持分法適用関連会社が6社となった。
  12. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、Mebifarm Holdings Ltd.は株式の取得により、持分法適用の範囲に含めています。」

    株式取得によりMebifarm Holdings Ltd.を新たに持分法適用の範囲へ加え、投資先を拡大した。
  13. FY2017再掲有価証券報告書

    「持分法を適用した関連会社数 4社 上海海隆宜通信息技術有限公司 ㈱スタージェン ㈱スマートメド ㈱Authlete」

    スタージェン、スマートメド、Authlete等への投資・持分法適用が継続している。
  14. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、株式を取得した株式会社Authlete Japanを持分法適用の範囲に含めています。」

    新たに株式会社Authlete Japanの株式を取得し、持分法適用の範囲に含めた。
  15. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式を取得した株式会社スタージェンと株式会社スマートメドを持分法適用の範囲に含めています。」

    両社の株式取得により、持分法適用会社として連結範囲に加えた事実が記載されている。
一緒に動いた変遷

「『クラウド薬歴』の導入店舗拡大」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1『クラウド薬歴』の導入店舗拡大4回
  3. 2取締役・従業員向けストックオプションの発行決議4回
  4. 3ヘルスケアサービス事業の先行投資・計画未達リスク3回
  5. 4システム開発・ソフトウェア投資の継続3回
  6. 5AI・法人向けソリューション事業の売上拡大と損失縮小3回
  7. 6メディパルホールディングスとの資本・業務提携3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムティーアイの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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