Komori
エムティーアイ(9438)・施策ソフトウェア投資支出が増加

システム開発・ソフトウェア投資の継続

FY2017に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2021-Q2その他FY2022-Q3 – FY2026-H12017: 12018: 120182019: 120192020: 020202021: 220212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1ソフトウェア投資支出が増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により995百万円の資金流出(前年同期は789百万円の資金流出)となりました。」

    ソフトウェアを中心とする無形固定資産への投資を継続し、投資活動による資金流出は前年同期の789百万円から995百万円へ増加した。
  2. FY2025ソフトウェア投資を継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,364百万円であり、主な内容はソフトウエア等の無形固定資産で1,279百万円となっています。」

    設備投資は前年度の1,390百万円から減少したが、ソフトウェア等の無形固定資産に1,279百万円を投資し、開発投資を継続している。
  3. FY2025-H1ソフトウェア取得支出が増加有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により789百万円の資金流出(前年同期は609百万円の資金流出)となりました。」

    ソフトウェアを中心とする無形固定資産への投資を継続し、取得支出は前年同期の586百万円から632百万円へ増加した。
  4. FY2024ソフトウェア投資を継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,390百万円であり、主な内容はソフトウエア等の無形固定資産で1,303百万円となっています。」

    ソフトウェア等の無形固定資産への投資を継続し、当年度は1,303百万円を投資した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により609百万円の資金流出(前年同期は616百万円の資金流出)となりました。」

    前年同期より支出額は小さいものの、ソフトウェアを中心とする無形固定資産への投資を継続している。
  6. FY2023ソフトウェア投資額は減少も継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,163百万円であり、主な内容はソフトウエア等の無形固定資産で1,062百万円となっています。」

    前年度より投資額は減少したが、ソフトウェア等の無形固定資産への投資を継続している。2024年9月期にはシステム開発等673,538千円の投資計画も示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により616百万円の資金流出(前年同期は1,413百万円の資金流出)となりました。」

    ソフトウェアを中心とする無形固定資産への投資を継続し、当第2四半期累計期間には616百万円を支出している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「資産の部については、流動資産では主に現金及び預金が増加したことにより137百万円増加し、固定資産ではソフトウエアが増加した一方、のれん、顧客関連資産が減少したことを主因に122百万円減少しました。」

    ソフトウェア残高が増加し、システム・ソフトウェア投資の継続が資産面に表れている。
  9. FY2022-Q3ソフトウェア資産が増加有価証券報告書

    「固定資産では投資有価証券が減少しましたが、ソフトウエアの増加を主因に265百万円増加しました。」

    固定資産はソフトウェアの増加を主因に2021年9月末比265百万円増加し、ソフトウェア投資の継続が残高に表れている。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により1,413百万円の資金流出(前年同期は879百万円の資金流出)となりました。」

    ソフトウェアを中心とする無形固定資産の取得を継続し、当第2四半期累計期間の取得支出は1,336,048千円となった。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,776百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,641百万円となっています。」

    ソフトウェアを中心に年度設備投資1,776百万円を実施し、2021年10月から2022年9月までのシステム開発・設備等に1,057,578千円を自己資金で投資する計画を示している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出等により879百万円の資金流出(前年同期は3,886百万円の資金流出)となりました。」

    当四半期も主にソフトウェア取得への投資を継続し、無形固定資産取得による支出は652,924千円となった。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、無形固定資産(主にソフトウエア)の取得による支出や投資有価証券の取得による支出等により1,143百万円の資金流出(前年同期は2,304百万円の資金流出)となりました。」

    当四半期もソフトウェアを中心とする無形固定資産の取得に757,435千円を支出し、システム・ソフトウェア投資を継続している。
  14. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,583百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,444百万円となっています。」

    ソフトウェアを中心に当年度1,583百万円を投資し、2018年10月から2019年9月までのシステム開発・設備等に1,158,030千円を自己資金で投資する計画を示している。
  15. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資は総額1,852百万円であり、主な内容はソフトウエアで1,708百万円となっています。株式会社エムティーアイ 本社 システム開発および設備等 1,133,083千円 自己資金 平成29年10月 平成30年9月」

    ソフトウェアを中心に1,852百万円を投資し、翌年度にもシステム開発・設備等へ1,133,083千円を自己資金で投資する計画を示している。
一緒に動いた変遷

「スタージェンおよびスマートメドへの投資」は、この変遷が動いた15回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1スタージェンおよびスマートメドへの投資3回
  3. 2ヘルスケアサービス事業の先行投資・計画未達リスク2回
  4. 3『クラウド薬歴』の導入店舗拡大2回
  5. 4メディパルホールディングスとの資本・業務提携2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エムティーアイの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
システム開発・ソフトウェア投資の継続|エムティーアイ(9438)の変遷 | Komori