エムティーアイ(9438)・施策前進
ユーザーインターフェースとデザイン力の強化
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ユーザーインターフェース・デザイン力の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は主にソリューションやサービスにおけるUX(ユーザーエクスペリエンス)の向上のため、画像・音声認識やテキスト生成によるユーザー入力の自動化を行っていますが、今後はさらにお客様の行動を支援するようなAIエージェント機能などの応用的な技術を取り入れていくことで、あらゆるお客様への提供価値を大きなものとしていきます。」
従来のAIを活用したUI/UX向上に加え、画像・音声認識、テキスト生成、AIエージェント機能を具体的な活用領域として示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在はAIを活用したよりよいUI(ユーザーインターフェース)・UXの実現に努めています。」
UI/UX・デザイン力の強化について、AIを活用したUI/UXの実現という新たな手段を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「そのため、専門部署による継続した優れたデザインの研究とともに、UI/UXデザイナーおよびIA(インフォメーションアーキテクト)の育成にも力を入れ、お客様に選ばれ続けるデザインを追求していきます。」
専門部署によるデザイン研究とUI/UXデザイナー・IAの育成を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「専門部署による継続した優れたデザインの研究とともに、UI/UXデザイナーの育成にも力を入れ、お客様に選ばれ続けるデザインを追求していきます。」
UI/UXを含むデザイン研究と専門人材の育成によるデザイン力強化を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「このため、ユーザーインターフェースの研究およびお客様に好まれるデザインの研究を推進するとともに、スキルの高い人材の確保ならびに教育・育成に注力し、より高品質なデザインを提供できる体制の構築を推進しています。」
ユーザーインターフェース・デザイン研究と専門人材の確保・育成を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「ユーザーインターフェースの研究およびお客様に好まれるデザインの研究を推進するとともに、スキルの高い人材の確保ならびに教育・育成に注力し、より高品質なデザインを提供できる体制の構築を推進しています。」
ユーザーインターフェースと顧客嗜好の研究、高スキル人材の確保・育成を通じてデザイン提供体制を強化している。