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KDDI(9433)・施策前進

新料金プランと端末購入プログラムの提供

FY2018-Q1に初出。26回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

26記載
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1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-08-072017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 220222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「UQコミコミおトク割 (35GB/月)」

    UQ mobileで35GBの中容量プランとau PAY ゴールドカード特典を組み合わせた新施策を開始し、料金・金融サービスの一体提供を具体化した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「さらに、本年9月からお客さまのライフステージに合わせてご利用いただける3つの新料金プランとして、12歳以下向けに、はじめてのスマートフォンを安心して利用できる「U12バリュープラン」、16歳以下向けに、データ利用量に応じておトクな料金が適用される「U16バリュープラン」、60歳以上向けに、1回5分の国内通話かけ放題と迷惑電話対策がついた「シニアバリュープラン」を提供開始いたしました。」

    マルチブランドの料金施策を、12歳以下、16歳以下、60歳以上というライフステージ別の3プランへ拡張した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「auでは、昨年9月に開始した「auマネ活プラン」が本年7月に契約者数100万人を突破したほか、本年7月には、若年層のお客さまがご利用されるデータ通信量の増加をふまえた新たな取組みとして、30GBのデータ容量を安価に利用できる「スマホスタートプランベーシック」の提供を開始しました。」

    料金プラン施策では、auマネ活プランが100万契約を突破し、若年層向け30GBプランの提供を開始した。UQ mobileでも20GBから30GBへ増量する「コミコミプラン+」の開始を予定している。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「UQ mobileでは、「コミコミプラン」「トクトクプラン」「ミニミニプラン」の3つのプランを、本年6月から新たに提供しています。いずれもデータ通信が増える5G時代を見据えたプランですが、とりわけ「コミコミプラン」「トクトクプラン」については、サービス開始以降、想定を上回る契約者数となるなど、多くのお客さまからご好評いただいています。」

    UQ mobileの新3料金プランについて、2023年6月の提供開始後、「コミコミプラン」「トクトクプラン」の契約者数が想定を上回ったと記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「UQ mobileでは、本年6月から、20GBのデータ容量と1回10分以内の国内通話かけ放題がセットになった「コミコミプラン」、データ容量を15GBまで利用することができ、ひと月の利用量が1GB以下の場合は自動で割引となる「トクトクプラン」、データ通信のご利用が少ないお客さま向けの「ミニミニプラン」の提供を開始し、お客さまの使い方の多様化に合わせた料金プランを提案しています。」

    UQ mobileの料金施策を、20GB・10分通話定額のコミコミプラン、15GBのトクトクプラン、低容量向けミニミニプランへ更新し、利用形態別の選択肢を拡大した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「auでは、データ使い放題(※1)の料金プラン「使い放題MAX 5G」をはじめ、人気の動画サービスがセットになった「使い放題MAX 5G Netflixパック(P)」など、5Gの高速・大容量通信を生かした、auならではの5Gサービスを提供しています。また、本年2月より、データ通信をあまり使われないお客さま向けに、ご利用のデータ容量に応じた月額料金が自動的に適用される「スマホミニプラン」の提供を開始しました。」

    5G使い放題・動画セットに加え、低利用量向けスマホミニプラン、初回利用者向けプランなど、料金選択肢を拡張した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「昨年12月には、auのスマートフォンを初めてお使いになるお客さまにも安心してご利用いただける料金プランとして、「スマホスタートプラン 5G/4G」の提供を開始しました。また、同月にタブレット向けのauの料金プランとして、auスマートフォンの月間データ容量をタブレットと共有(※1)することができる「タブレットシェアプラン」などの提供を開始しており、タブレットでもauの快適な5G通信をご利用いただけます。」

    マルチブランド・5G料金施策を、初回スマートフォン利用者向けプランとタブレット向けデータシェアプランへ拡張した。UQ mobileでは18歳以下と家族向けの「UQ親子応援割」も開始した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「本年7月以降、1GB(30日間)を499円(税込)でご利用いただける期間限定トッピングの提供、データ容量の25%増量やデータ使い放題(24時間)プレゼントを行う「残暑お見舞い大感謝祭」の開催など、お客さまにお気軽にデータ通信をご利用いただける取組みを実施しました。」

    povo2.0の料金施策として、1GB・30日間・499円の期間限定トッピングやデータ増量施策を実施した。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「オンライン専用のpovoでは、基本料0円のベースプランに、11種類のトッピング(通話かけ放題・データ容量等)を自由に選択できるオールトッピングの「povo2.0」を提供しており、お客さま一人ひとりがご自分のライフスタイルに合わせてご利用いただけるよう取り組みを進めています。」

    povo2.0の選択可能なトッピング数が10種類から11種類へ増加し、新料金施策の選択肢を拡大した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「オンライン専用のpovoでは、基本料0円のベースプランに、10種類のトッピング(通話かけ放題・データ容量など)を自由に選択できるオールトッピングの「povo2.0」の提供を本年9月から開始し、お客さま一人ひとりがご自分のライフスタイルに合わせてご利用いただけるよう取り組みを進めています。」

    新料金施策を、基本料0円と10種類のトッピングを組み合わせるオンライン専用「povo2.0」へ進展させ、2021年9月から提供を開始した。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「本年6月からは「くりこしプラン」がさらにお得に月額990円(税込)からご利用いただける「でんきセット割」を提供開始するなど」

    料金プラン施策をUQ mobileの「くりこしプラン」と電力契約を組み合わせた月額990円からの「でんきセット割」へ具体化した。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「個人のお客さまには、「みんなの5G」をコンセプトに、より多くのお客さまに5Gをご利用いただけるよう、さまざまな業界のパートナー企業とともに、「ニューノーマル」におけるエンターテインメント、スポーツ、アートなどの新しい楽しみ方をご提案していきます。また、データ通信が使い放題(※3)となるauのスマートフォン向け新料金プラン「使い放題MAX 5G」「使い放題MAX 4G」、シンプルでおトクなUQ mobileの新料金プラン「くりこしプラン」、トッピングで自由に選べる新料金ブランド「povo」など、家族でも一人でも多様なニーズや生活スタイルに寄り添った、「わかりやすく」・「シンプル」・「選べる」、料金プランの提供を本年2月より順次開始しました。」

    料金施策をauの使い放題MAX 5G・4G、UQ mobileのくりこしプラン、povoへ拡張し、5Gとマルチブランドを組み合わせた提供を開始した。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「昨年12月から、データ使い放題(※1)で「Amazonプライム」(※2)と「TELASA」がついてくる5Gスマートフォン向け新料金プラン「データMAX 5G with Amazonプライム」の提供を開始しました。」

    新料金プランを5G通信とAmazonプライム、TELASAのセットへ拡張し、通信とコンテンツの一体提供を進めた。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「5G向け料金プランについては、データ容量に応じた月額料金が自動的に適用される5Gスマートフォン向け「ピタットプラン 5G」を、本年10月1日から1,000円値下げ (※1) することを発表しました。さらに、「データMAX 5G」などへのご加入の翌月から12カ月間、月額料金を1,000円割り引く「5Gスタート割」や、新規契約(※2)・機種変更(※3) の翌月から6カ月間月額料金を割り引く「スマホ応援割III」を本年10月1日から提供することを発表しました。」

    5G料金施策を、ピタットプラン5Gの1,000円値下げ、12カ月間の5Gスタート割、6カ月間のスマホ応援割IIIへ拡張した。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「auの通信サービスにおいて、本年6月に「データMAX 5G ALL STARパック」を提供開始しました。「データMAX 5G ALL STARパック」は、データ通信が使い放題(※2)で、国内外で人気の動画配信サービス「Netflix(ベーシックプラン)」「YouTube Premium」「TELASA」と、音楽配信サービス「Apple Music」(月額料金合計:約3,300円相当(※3))がセットで月々5,460円(ご利用が2GB以下の場合、3,980円(※4))からご利用いただけるおトクな料金プランです。」

    5G向け料金施策を、データ使い放題と動画・音楽コンテンツを組み合わせた「データMAX 5G ALL STARパック」の提供開始へ進めた。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「本年3月には、5Gの商用サービスとなる「au 5G」を、全国15都道府県の一部エリアから提供を開始しました。「au 5G」の提供開始にあわせて、4つの5Gスマートフォン向け料金プランの提供を開始するとともに、8Kなど高画質カメラを搭載するハイスペックモデルから、機能を厳選したミドルレンジまで幅広いラインアップとなる、au初の5G対応スマートフォン7機種を順次発売していきます。」

    料金プランの取り組みを5G向け4プラン及び5G対応スマートフォン7機種へ拡張し、商用5Gと端末・料金の組み合わせを提供開始した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「昨年12月に新料金プランとして、月額4,292円(税抜)で月間データ容量に上限がない(※1) Wi-Fiルーター向けプランの他、4G LTEケータイ・ジュニアケータイ向けプランの提供を開始しました。」

    新料金プランの対象をWi-Fiルーター、4G LTEケータイ、ジュニアケータイへ広げ、月額4,292円で月間データ容量上限なしのプランなどを提供開始した。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「本年9月に新料金プランとして、月間データ容量に上限がなく、Netflix「ベーシックプラン」をセットにしたお得なプラン「auデータMAXプラン Netflixパック」を開始し、さらに10月以降5つの新料金プランの提供を開始しました。」

    新料金プランを、データ容量上限なし・Netflixセットのプランへ拡張し、さらに5つの新料金プランを提供開始した。通信とコンテンツを組み合わせた料金施策を拡大している。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「お客さまの様々なニーズに応じた新料金プラン、低容量の「新auピタットプラン」、中容量の「auフラットプラン7プラス」、及び5G時代に向けた、日本初(※1)、データ容量に上限なしの「auデータMAXプラン」、さらに、本プランに連動した新割引サービス「家族割プラス」の提供開始を本年5月に発表しました。」

    従来の新料金プランを低容量・中容量・データ容量上限なしの構成へ拡張し、家族割プラスも組み合わせて通信顧客基盤の維持・拡大を進めている。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、昨年12月より25歳以下のお客さまとそのご家族を対象とした「学割」の提供を開始し、「auピタットプラン」を月々0円からご利用いただける「auゼロ学割」の他、大容量データ通信にも対応した複数の割引サービスをご用意しました。また、UQコミュニケーションズ株式会社においても昨年12月より18歳以下のお客さまとそのご家族の月額基本使用料が最大3ヶ月間無料(新中高生は最大5ヶ月)になる「ファミゼロ学割」を開始しました。」

    新料金プランの浸透に加え、auとUQで学割施策を開始した。auゼロ学割、UQの最大3か月(新中高生は最大5か月)無料など、対象顧客と料金施策を拡大した。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「本年8月より、日本初となる通信料金と「Netflix」「ビデオパス」のコンテンツ利用料とのセット料金プラン「auフラットプラン25 Netflixパック」の提供を開始しました。」

    既存の新料金プランを動画コンテンツとのセット料金へ拡張し、Netflixパックの提供を開始した。加えて、「auピタットプラン」「auフラットプラン」の契約数は1,000万契約を突破した。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期は、通信領域において、お客さまのニーズに応じた新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」の浸透、「auスマートバリュー」の拡販及びグループ会社によるMVNO事業の推進等により、当社グループの「モバイルID数」拡大を図ってきました。なお、新料金プランの契約数は大幅に増加し、本年4月に700万契約を突破しました。」

    新料金プランの契約数が、前期末の680万契約から本年4月に700万契約へ増加した。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」については順調に契約数を拡大し、当期末には680万契約を突破しました。」

    「auピタットプラン」「auフラットプラン」の契約数が、前回開示の500万契約から当期末680万契約へ増加した。
  24. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当期は、昨年7月に、お客さまによりご満足いただけるよう、データ通信のご利用方法に応じた料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」の提供を開始しました。多くのお客さまにご好評をいただき、本年1月には500万契約を突破しました。」

    新料金プランの契約数が、提供開始後の本年1月に500万契約を突破した。
  25. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、本年10月14日に「auピタットプラン」「auフラットプラン」の契約数が200万契約を突破しました。」

    新料金プランの提供開始後、契約数が200万契約を突破した。
  26. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「新料金プラン「auピタットプラン」「auフラットプラン」及び両プランいずれかの加入者向けの端末購入新プログラム「アップグレードプログラムEX」の開始」

    2017年7月から、利用量に応じた新料金プランと、対象プラン加入者向けの端末購入プログラムを開始した。
一緒に動いた変遷

「決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化」は、この変遷が動いた26回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231815141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化23回
  3. 2auのほけん・ローンによる金融サービス拡充18回
  4. 3MobiComの連結子会社化によるモンゴル通信事業の強化15回
  5. 4自己株式数5%を目安とする自己株式取得・消却14回
  6. 5ミャンマー通信事業をグローバル事業の柱へ14回
  7. 65G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KDDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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