Komori
KDDI(9433)・目標前進

NEXTコア事業の二桁成長

FY2022-Q3に初出。19回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載は2026-08-07。

19記載
5年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY2025-H1その他FY2025 – 2026-05-122022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
NEXTコア事業の二桁成長1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算説明資料

    「5領域とも増収増益」

    ビジネスグロースの5領域について、1Q売上高が前年同期比11.7%増、営業利益が同21.6%増となり、二桁成長方針への進捗を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期と比較し、IoT関連サービス・データセンター等で構成されるグロース領域の成長による収入の増加等により、1,527,914百万円(8.7%増)となりました。 営業利益は、前期と比較し、売上高の増加等により、263,884百万円(12.2%増)となりました。」

    ビジネスセグメントは売上高8.7%増、営業利益12.2%増となり、グロース領域の成長を背景に二桁成長方針へ進捗した。
  3. FY2026-H1ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、前年同期と比較し、IoT関連サービス・データセンター等で構成されるグロース領域の成長による収入の増加等により、717,707百万円(6.3%増)となりました。 営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、118,691百万円(3.4%増)となりました。」

    ビジネスセグメントはIoT・データセンター等のグロース領域を背景に、売上高6.3%増、営業利益3.4%増となった。
  4. FY2025ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「売上高 1,289,552 1,399,787 110,235 8.5 営業利益 216,952 233,048 16,096 7.4」

    ビジネスセグメントは、IoT関連サービス、データセンター、デジタルBPO等のグロース領域の成長により、売上高8.5%増、営業利益7.4%増となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「ビジネスセグメントにおける、当中間期の業績概要等は以下のとおりです。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、当中間期の売上高は672,430百万円(13.1%増)、営業利益は113,669百万円(11.1%増)となり、二桁成長の実績を示した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長による収入の増加等により、1,264,739百万円(11.7%増)となりました。 営業利益は、前期と比較し、売上高の増加等により、211,912百万円(10.7%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、売上高11.7%増、営業利益10.7%増となり、二桁成長の実績を示した。
  7. FY2024-Q3ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、912,120百万円(10.6%増)となりました。 営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、159,106百万円(7.7%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、第3四半期累計の売上高は10.6%増、営業利益は7.7%増となった。
  8. FY2024-Q2ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、584,668百万円(7.5%増)となりました。 営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、101,664百万円(5.7%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、第2四半期累計の売上高は7.5%増、営業利益は5.7%増となった。
  9. FY2024-Q1ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、281,317百万円(6.3%増)となりました。 営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、47,993百万円(3.6%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、売上高は6.3%増、営業利益は3.6%増となった。
  10. FY2023ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、1,108,807百万円(6.4%増)となりました。 営業利益は、前期と比較し、燃料高騰及び通信障害による影響はあったものの、売上高の増加等により、190,808百万円(2.0%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、売上高6.4%増、営業利益2.0%増となった。
  11. FY2023-Q3ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、806,826百万円(6.6%増)となりました。営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、146,677百万円(2.9%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、累計売上高は6.6%増、営業利益は2.9%増となった。
  12. FY2023-Q2ビジネスセグメントの増収増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、532,057百万円(6.5%増)となりました。営業利益は、前年同期と比較し、売上高の増加等により、95,185百万円(2.6%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、売上高は6.5%増、営業利益は2.6%増となった。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「ビジネスセグメントでは、5G通信を中心としてIoTやDXなど、お客さまのビジネスの発展・拡大に貢献するソリューションを、パートナー企業との連携によってグローバルにワンストップで提供していきます。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントについて、5G・IoT・DXとパートナー連携によるワンストップ提供を通じた成長方針を継続している。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の売上高は、前期と比較し、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成されるNEXTコア事業の成長によるソリューション収入の増加等により、1,042,644百万円(4.6%増)となりました。営業利益は、前期と比較し、売上高の増加等により、186,049百万円(11.1%増)となりました。」

    NEXTコア事業を含むビジネスセグメントで、売上高4.6%増、営業利益11.1%増を記録し、二桁成長方針に対する実績を示した。
  15. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「ビジネスセグメントでは、モバイル・固定通信等で構成される「コア事業」の安定成長を軸に、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスで構成される「NEXTコア事業」を二桁成長させることで持続的成長を目指します。」

    ビジネスセグメントの成長を、コア事業の安定成長と、コーポレートDX・ビジネスDX・事業基盤サービスからなるNEXTコア事業の二桁成長という二軸で明示した。
一緒に動いた変遷

「KDDI AI-Chatによる生成AIの社内活用」は、この変遷が動いた19回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1KDDI AI-Chatによる生成AIの社内活用5回
  3. 2TCFD提言への賛同と再生可能エネルギーへのシフト5回
  4. 35G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発4回
  5. 4ID×ARPAの最大化による国内通信事業の持続的成長4回
  6. 5TELEHOUSEを核とした法人向けICT事業の基盤強化4回
  7. 6auのほけん・ローンによる金融サービス拡充4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KDDIの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
NEXTコア事業の二桁成長|KDDI(9433)の変遷 | Komori