KDDI(9433)・施策達成
人権デューデリジェンスによる高リスク取引先の改善
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理157社が書いているテーマ・逆風6社・追い風162社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025達成有価証券報告書
「人権侵害の恐れがある 高リスク取引先の活動改善対応率 対応率 100% 改善率100%の継続」
人権デューデリジェンスについて、高リスク取引先への活動改善対応率が100%となり、改善率100%の継続目標に到達した。 - FY2024前進有価証券報告書
「人権デューデリジェンス ※8 KDDIグループ調達額90%および人権リスクが把握された取引先が対象 人権侵害の恐れがある 高リスク取引先の活動改善対応率※1 対応率 75% 改善率100%の継続」
人権デューデリジェンスについて、高リスク取引先への改善対応率75%を実績として開示し、改善率100%の継続目標を掲げた。 - FY2023初出有価証券報告書
「人権デューデリジェンス ※3 当社グループ調達額90%および人権リスクが把握された取引先が対象 リスク先を 選定し、 個別対話と改善提案を開始 改善率100%」
重要課題の一つとして、人権リスクのある取引先を選定し、個別対話・改善提案を行い、25.3期に改善率100%を目指す取り組みを初めて具体的に示した。