Komori
KDDI(9433)・施策前進

VR・ARを活用した新たなスポーツ観戦体験

FY2017-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2021-Q2。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3前進FY2019 – FY2021-Q22017: 120172018: 020182019: 220192020: 22020
同じテーマの他社
自由視点・ボリュメトリック映像ソリューションの開発・展開3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、5G時代の新サービスをいち早く体験いただくため、横浜DeNAベイスターズと連携したプロ野球試合でのAR応援やVR観戦、渋谷区公認のバーチャル空間「バーチャル渋谷」でのハロウィーンイベントなど、多くの場で5GとxR技術(※5)を用いた新しい体験の提供に取り組んでいます。」

    XRによる新たなスポーツ観戦・イベント体験を、プロ野球試合やバーチャル渋谷のハロウィーンイベントへ具体的に展開した。
  2. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、昨年10月から12月にかけて「渋谷エンタメテック推進プロジェクト(※2)」においてXRや音のARを活用した新たな拡張体験を提供しました。」

    XR・音のARを活用した新たな体験価値の創出を、渋谷エンタメテック推進プロジェクトでの実際の提供へ進めた。
  3. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ライフデザイン領域では、5G時代の新たな体験価値の創造に向け、本年8月に大学スポーツ協会(UNIVAS)、株式会社横浜DeNAベイスターズ、株式会社名古屋グランパスエイトとのパートナーシップ契約等を締結、また「渋谷エンタメテック推進プロジェクト※」を始動しました。」

    スポーツ観戦等の新たな体験価値創出を、大学スポーツ協会やプロスポーツチームとの提携、渋谷のエンターテインメント領域を対象とするプロジェクトへ広げた。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「「ジャパネット杯 春の高校バレー 第71回全日本バレーボール高等学校選手権大会」や公益財団法人日本サッカー協会が主催する「キリンチャレンジカップ2019」において、XR技術を活用することでより楽しくより快適で臨場感のある新たな観戦体験を提供しました。」

    自由視点映像・VRの取り組みを、複数の大規模スポーツ大会でのXR活用による観戦体験提供へ進めた。
  5. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、公益財団法人日本サッカー協会と、サッカー日本代表のサポーティングカンパニー契約を締結しました。また、株式会社KDDI総合研究所の協力のもと「自由視点映像生成技術」を応用し、日本代表戦のゴールシーンを立体的に見ることができる特殊映像を、株式会社運動通信社と協業で提供するスポーツインターネットメディア「SPORTS BULL」にて公開しました。」

    自由視点映像生成技術やVR・ARを活用し、立体的なゴール映像など新しいスポーツ観戦体験の提供を進めている。
一緒に動いた変遷

「決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化4回
  3. 25G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発3回
  4. 3auのほけん・ローンによる金融サービス拡充3回
  5. 4新料金プランと端末購入プログラムの提供3回
  6. 5連結営業利益CAGR7%3回
  7. 6配当性向35%超の維持3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KDDIの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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