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KDDI(9433)・施策前進

イーオンHD連結子会社化による教育サービス事業への参入

FY2018-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2020-Q1。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2019-Q12018: 320182019: 22019
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イーオンHD子会社化による教育・語学サービス事業への参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社イーオンホールディングスでは、「通信とライフデザインの融合」の取り組みのひとつ「EdTech(※4)」を推進する「イーオン デジタルトランスフォーメーションAEON DX」の第2弾として、「AEON NOTE(※5)」を全国のイーオン各校に本年5月より導入しています。」

    教育事業への参入を、教育とICTを組み合わせたAEON DXの第2弾として、学習状況・レッスン進捗をデータ化し個別最適化する「AEON NOTE」の全国導入へ進めた。
  2. FY2019前進有価証券報告書

    「非通信領域では、「通信とライフデザインの融合」の取り組みとして、教育とICTを組み合わせた「EdTech」を推進する「イーオンデジタルプロジェクトAEON DX」を始動させています。」

    イーオンHDの子会社化による教育事業参入を、教育とICTを組み合わせたAEON DXの始動へ具体化した。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「非通信領域においては、「通信とライフデザインの融合」を推進し、物販事業、エネルギー事業に加え、連結子会社の株式会社イーオンホールディングスによる教育事業への参入等、ライフデザインサービスの拡充と「au経済圏」の最大化に取り組んでいます。」

    イーオンHDを通じた教育事業への参入を、ライフデザインサービスおよびau経済圏拡大の取り組みとして継続している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「今回の資本参加により、当社は今後も成長・拡大が見込まれる教育市場へ新規参入し、当社がこれまで培ってきた「ICT」に加え、イーオンHDが育成してきた「指導経験豊富な教師・オリジナル教材・留学サービス」を組み合わせ、お客様に新たな価値・サービスを提供することによる事業拡大を目指すことを目的としています。」

    イーオンHDの連結子会社化を完了し、KDDIのICTと教師・教材・留学サービスを組み合わせた教育事業への参入を実行段階へ進めた。
  5. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「当社は今後も成長・拡大が見込まれる教育市場への新規参入を目的とし、当社がこれまで培ってきた「ICT」に加え、イーオンHDが育成してきた「指導経験豊富な教師・オリジナル教材・留学サービス」を組み合わせ、お客さまに新たな価値・サービスを提供することによる事業拡大を目指してまいります。」

    イーオンHDの連結子会社化を通じ、KDDIのICTと教師・教材・留学サービスを組み合わせて教育市場へ参入する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「5G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 15G・ネットワーク仮想化・AI運用技術の研究開発3回
  3. 2auのほけん・ローンによる金融サービス拡充3回
  4. 3法人向けIoTクラウド・回線サービスの提供3回
  5. 4決済・物販・エネルギー・金融を含むau経済圏の最大化3回
  6. 5IFRS第15号・第16号の適用準備3回
  7. 6ID×ARPAの最大化による国内通信事業の持続的成長2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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