Komori
クロップス(9428)・事実再掲

複数事業セグメントの運営

FY2017-Q1に初出。30回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022再掲FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 22025
同じテーマの他社
事業内容・主要関係会社の継続性52社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないことを再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「クロップスグループは、株式会社クロップスが営む移動体通信事業を基幹事業として、人材派遣事業を営む株式会社クロップス・クルー、ビルメンテナンス事業を営むいすゞビルメンテナンス株式会社、持株会社である株式会社イノベーションホールディングスおよびその事業子会社である、店舗転貸借事業を営む株式会社テンポイノベーション・株式会社セーフティーイノベーション、不動産売買事業を営む株式会社アセットイノベーション、卸事業を営む株式会社ハピラおよびその子会社である株式会社七つの海、アジアを中心として海外事業を営むINNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.、その事業子会社である、JOB LINKS CORPORATION (他13社)の計24社により構成されており、7つの事業を展開しております。」

    7事業の構成を維持しつつ、持株会社体制、事業子会社、計24社のグループ構成を明示している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    事業内容について重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。なお、主要な関係会社の異動は次のとおりであります。」

    7つの報告セグメントを含む事業構成に重要な変更はないとし、JOB LINKS CORPORATIONの連結範囲への追加を再確認している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当社の連結子会社であるINNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.が、ベトナム社会主義共和国を拠点とするJOB LINKS CORPORATIONの株式を取得し、子会社化(当社の孫会社化)したことに伴い、当第2四半期連結会計期間より連結の範囲に含めております。」

    7つの報告セグメントは維持されているが、INNOVARE HOLDINGSを通じてJOB LINKS CORPORATIONを連結範囲に含め、海外事業のグループ構成を更新している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス、店舗家賃保証等を提供する「店舗転貸借事業」、店舗不動産の仕入販売や建築販売を提供する「不動産売買事業」、文具・生活用品等、自然派化粧品の企画・卸売販売等を提供する「卸事業」、海外における労働ビザ申請、給与計算、税金・社会保険料計算等の業務を提供する「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。」

    7つの報告セグメントを維持し、店舗転貸借事業の説明に店舗家賃保証を含めている。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社、株式会社モバイルドリーム、株式会社クロップス・クルー、いすゞビルメンテナンス株式会社、株式会社テンポイノベーション、店舗セーフティー株式会社、株式会社ハピラ、株式会社七つの海、INNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.(他14社)の計23社により構成されており、以下の事業を展開しております。」

    前年の22社構成から、株式会社モバイルドリーム及び店舗セーフティー株式会社を含む計23社の構成として示されている。7つの報告セグメントも維持されている。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「また、当社は2022年12月1日付で株式会社モバイルドリームの全株式を取得いたしました。これに伴い、当第3四半期連結会計期間より、当社グループは当社及び連結子会社22社により構成されることとなりました。」

    店舗家賃保証事業を含む7報告セグメントの構成は維持しつつ、株式会社モバイルドリームの取得により連結子会社数が21社から22社へ更新された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    7つの報告セグメントを含む事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、2022年4月に当社の連結子会社である株式会社テンポイノベーションが、店舗家賃保証事業を営む店舗セーフティー株式会社(特定子会社)を新たに設立いたしました。これに伴い、当第1四半期連結会計期間より、当社グループは当社及び連結子会社21社により構成されることとなりました。また、報告セグメントの店舗転貸借事業には、店舗家賃保証事業を含めております。」

    7つの報告セグメントは維持しつつ、テンポイノベーションが店舗家賃保証事業の子会社を設立し、連結子会社21社の構成と店舗転貸借事業の範囲が更新されている。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の関係会社は、当社、株式会社クロップス・クルー、いすゞビルメンテナンス株式会社、株式会社テンポイノベーション、株式会社ハピラ、株式会社七つの海、INNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.(他14社)の計21社により構成されており、以下の事業を展開しております。」

    移動体通信、人材派遣、ビルメンテナンス、店舗転貸借、不動産売買、卸、海外の7報告セグメントと、計21社からなる事業構成を再確認している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    7つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    7つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    7つの報告セグメントと主要関係会社について、重要な変更がないことを再確認している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社及び当社の関係会社は、当社、株式会社クロップス・クルー、いすゞビルメンテナンス株式会社、株式会社テンポイノベーション、株式会社ハピラ、株式会社七つの海、INNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.(他14社)の計21社により構成されており、以下の事業を展開しております。」

    移動体通信、人材派遣、ビルメンテナンス、店舗転貸借、不動産売買、卸、海外の7報告セグメントと、21社からなる事業構成を再確認している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    7つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  17. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス等を提供する「店舗転貸借事業」、店舗不動産の仕入販売や建築販売を提供する「不動産売買事業」、輸入文具、包装資材、自然派化粧品の企画・卸売販売等を提供する「卸事業」、海外における労働ビザ申請、給与計算、税金・社会保険料計算等の業務を提供する「海外事業」の7つを報告セグメントとしております。」

    従来の6セグメントに、INNOVARE HOLDINGS PTE.LTD.の事業を「海外事業」として加え、報告セグメントを7つに再編している。
  18. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループは、携帯端末の販売及びその附帯サービス全般を提供する「移動体通信事業」、人材派遣・業務請負等を提供する「人材派遣事業」、清掃・設備管理・施設警備等を提供する「ビルメンテナンス事業」、店舗の転貸借、開店・閉店支援サービス等を提供する「店舗転貸借事業」、店舗不動産の仕入販売や建築販売を提供する「不動産売買事業」、輸入文具、包装資材、自然化粧品の企画・卸売販売等を提供する「卸事業」の6つを報告セグメントとしております。」

    従来「その他」として表示していた事業を不動産売買事業として区分し、報告セグメントを6つとして示している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    5つの報告セグメントと主要関係会社について、重要な変更がないことを再確認している。
  20. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、卸事業を拡大する目的で当第1四半期連結会計期間に株式会社七つの海の株式を取得し、連結孫会社としております。この結果、文具包装資材以外の商材を取り扱うこととなったため、セグメント名称を「文具包装資材卸事業」から「卸事業」へ変更しております。なお、セグメント名称変更によるセグメント情報に与える影響はありません。」

    5つの報告セグメントを維持しつつ、株式会社七つの海の取得により文具包装資材以外の商材を扱うこととなり、セグメント名称を「文具包装資材卸事業」から「卸事業」へ変更している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    5つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、当社の連結子会社である株式会社テンポイノベーションにおいて、販売用不動産から発生する収益を計上しておりますが、既存事業に明確に分類できない新たなサービスとして、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を追加しております。」

    5つの報告セグメントを含む事業構成と「その他」セグメントについて、重要な変更がないことを再確認している。
  23. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。なお、当社の連結子会社である株式会社テンポイノベーションにおいて、販売用不動産から発生する収益を計上しておりますが、既存事業に明確に分類できない新たなサービスとして、報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を追加しております。」

    従来の5つの報告セグメントを維持しつつ、販売用不動産からの収益を計上する新たなサービスを「その他」セグメントとして追加している。
  24. FY2018再定義有価証券報告書

    「セグメント名称を、「飲食店舗賃貸事業」から「店舗賃貸事業」へ変更しておりますが、当該変更は名称変更のみであり、セグメント情報に与える影響はありません。」

    5つの報告セグメントという構成は維持しつつ、飲食店舗賃貸事業の名称を店舗賃貸事業へ変更している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    5つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    5つの報告セグメントを含む事業構成と主要関係会社について、重要な変更がないと再確認している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    5つの報告セグメントを含む事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    複数事業セグメントを含む事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。」

    複数事業セグメントを含む事業構成について、重要な変更がないと再確認している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「移動体通信事業 人材派遣事業 ビルメンテナンス事業 飲食店舗賃貸事業 文具包装資材卸事業」

    5つの報告セグメントを運営している構造が示されている。
一緒に動いた変遷

「世界経済・円高・株式市場による先行き不透明感」は、この変遷が動いた30回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・円高・株式市場による先行き不透明感6回
  3. 2首都圏の外食市場拡大と新規出店需要6回
  4. 3サービス・料金差の縮小とMVNO台頭による競争激化6回
  5. 4効率的・高品質なビルメンテナンスサービス需要4回
  6. 5卸事業の物流コスト上昇4回
  7. 6人材派遣事業の販管費削減4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロップスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
複数事業セグメントの運営|クロップス(9428)の変遷 | Komori