Komori
日本BS放送(9414)・事実悪化直近の決算(2026-10-08)では「初出」

増収増益と利益成長

FY2016-Q3に初出。43回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-10-14。

43記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 72026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの896件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は5,834,432千円(前年同期比0.9%減少)となりました。営業利益は849,352千円(前年同期比26.7%減少)、経常利益は876,718千円(前年同期比25.3%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は596,096千円(前年同期比25.7%減少)となりました。」

    前年同期比で売上高が0.9%減少し、営業利益、経常利益、中間純利益もそれぞれ26.7%、25.3%、25.7%減少した。前中間期の減収増益から減収減益へ推移している。
  2. 2026-04-09悪化決算

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は 5,834,432千円(前年同期比 0.9%減少)となりました。営業利益は 849,352千円(前年同期比 26.7%減少)、経常利益は 876,718千円(前年同期比 25.3%減少)、親会社株主に帰属する中間純利益は 596,096千円(前年同期比 25.7%減少)となりました。」

    前年同期の減収増益から、当中間期は減収減益となり、売上高と各利益が前年同期を下回った。
  3. FY2025悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,812,703千円(前期比3.5%減少)となりました。営業利益は1,932,011千円(前期比7.3%減少)、経常利益は1,985,394千円(前期比5.3%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,345,307千円(前期比7.6%減少)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比減少となり、前期の減収増益から減収減益へ推移した。
  4. FY2025-H1減収増益の中間期有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は5,889,789千円(前年同期比0.8%減少)となりました。営業利益は1,159,213千円(前年同期比25.0%増加)、経常利益は1,174,311千円(前年同期比26.2%増加)、親会社株主に帰属する中間純利益は801,745千円(前年同期比24.9%増加)となりました。」

    当中間期は売上高が0.8%減少した一方、営業利益25.0%増、経常利益26.2%増、中間純利益24.9%増となり、減収増益となった。
  5. FY2024減収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,241,507千円(前期比1.4%減少)となりました。営業利益は2,083,601千円(前期比5.0%増加)、経常利益は2,097,557千円(前期比4.1%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,455,519千円(前期比5.0%増加)となりました。」

    通期売上高は前期比1.4%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも増加し、前期の増収減益から減収増益へ転じた。
  6. FY2024-Q3減収減益幅の縮小有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,067,838千円(前年同期比0.5%減少)となりました。営業利益は1,556,518千円(前年同期比3.7%減少)、経常利益は1,561,958千円(前年同期比3.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,076,670千円(前年同期比2.2%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比0.5%減少し、減収減益となった。一方、前年同期の営業利益16.2%減、経常利益16.3%減、純利益15.5%減から、利益の減少幅は縮小した。
  7. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,936,737千円(前年同期比1.7%減少)となりました。営業利益は927,628千円(前年同期比16.4%減少)、経常利益は930,471千円(前年同期比16.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は642,155千円(前年同期比15.0%減少)となりました。」

    第2四半期累計期間は売上高が前年同期比1.7%減少し、営業利益16.4%減、経常利益16.2%減、親会社株主に帰属する四半期純利益15.0%減となった。前期の増収減益から減収減益へ推移している。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 2,954,507千円(前年同期比 2.8%減少)となりました。営業利益は 377,513千円(前年同期比 38.9%減少)、経常利益は 378,861千円(前年同期比 38.6%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 248,294千円(前年同期比 40.7%減少)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高が前年同期比2.8%減少し、営業利益38.9%減、経常利益38.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益40.7%減となった。前期の増収減益から、減収・大幅減益へ推移している。
  9. FY2023悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は 12,417,299千円(前期比 1.4%増加)となりました。営業利益は 1,983,485千円(前期比 17.2%減少)、経常利益は 2,015,123千円(前期比 15.9%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は 1,386,329千円(前期比 13.3%減少)となりました。」

    通期では売上高が1.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  10. FY2023-Q3増収・減益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は 9,113,706千円(前年同期比 0.4%増加)となりました。営業利益は 1,616,248千円(前年同期比 16.2%減少)、経常利益は 1,615,381千円(前年同期比 16.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 1,100,375千円(前年同期比 15.5%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比0.4%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも15~16%台の減少となり、増収減益が続いている。
  11. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は 6,041,614千円(前年同期比 0.9%減少)となりました。営業利益は 1,109,996千円(前年同期比 17.7%減少)、経常利益は 1,109,696千円(前年同期比 17.7%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 755,722千円(前年同期比 16.7%減少)となりました。」

    前年同期比で売上高が0.9%減少し、営業利益・経常利益が17.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益が16.7%減少した。
  12. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は 3,039,850千円(前年同期比 0.0%減少)となりました。営業利益は 617,947千円(前年同期比 12.4%減少)、経常利益は 617,284千円(前年同期比 12.4%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は 418,733千円(前年同期比 10.2%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比0.0%減少、営業利益・経常利益は12.4%減少、親会社株主に帰属する四半期純利益は10.2%減少となり、前年同期の増収増益から減益となった。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,250,430千円(前期比2.0%増加)となりました。営業利益は2,394,465千円(前期比10.3%減少)、経常利益は2,395,357千円(前期比12.6%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,599,508千円(前期比14.3%減少)となりました。」

    売上高は2.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、前期の増収増益から増収減益となった。
  14. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,076,298千円(前年同期比3.4%増加)となりました。営業利益は1,929,450千円(前年同期比2.8%減少)、経常利益は1,929,306千円(前年同期比6.2%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,302,640千円(前年同期比7.4%減少)となりました。」

    売上高は3.4%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、前年同期の増収増益から増収減益となった。
  15. FY2022-Q2増収・営業増益と純利益減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,097,749千円(前年同期比6.1%増加)となりました。営業利益は1,349,097千円(前年同期比6.7%増加)、経常利益は1,348,476千円(前年同期比1.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は906,733千円(前年同期比0.5%減少)となりました。」

    前年同期比で売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は0.5%減少し、増収・営業増益と純利益減少の組み合わせとなった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,040,745千円(前年同期比9.2%増加)となりました。営業利益は705,108千円(前年同期比22.8%増加)、経常利益は704,786千円(前年同期比9.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は466,060千円(前年同期比7.9%増加)となりました。」

    第1四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益となった。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の売上高は12,004,411千円(前期比5.4%増加)となりました。営業利益は2,669,665千円(前期比21.9%増加)、経常利益は2,741,994千円(前期比24.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,866,311千円(前期比25.2%増加)となりました。」

    通期で増収増益に転じ、売上高5.4%増、営業利益21.9%増、経常利益24.9%増、親会社株主に帰属する当期純利益25.2%増を実績として示している。
  18. FY2021-Q3増収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,780,234千円(前年同期比3.0%増加)となりました。営業利益は1,985,495千円(前年同期比18.7%増加)、経常利益は2,056,382千円(前年同期比22.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,406,288千円(前年同期比22.3%増加)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、前四半期に続く増収増益となった。
  19. FY2021-Q2増収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,747,236千円(前年同期比1.0%増加)となりました。営業利益は1,264,609千円(前年同期比25.0%増加)、経常利益は1,334,877千円(前年同期比31.2%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は911,072千円(前年同期比31.9%増加)となりました。」

    前年同期比で売上高が1.0%増加し、営業利益25.0%増、経常利益31.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益31.9%増となった。前四半期累計期間までの減収増益から、増収増益に転じている。
  20. FY2021-Q1減収増益の継続・利益成長率の変化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,785,417千円(前年同期比2.2%減少)となりました。営業利益は574,177千円(前年同期比21.8%増加)、経常利益は643,131千円(前年同期比35.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は432,133千円(前年同期比33.6%増加)となりました。」

    前年同期比で売上高は2.2%減少した一方、営業利益は21.8%、経常利益は35.6%、親会社株主に帰属する四半期純利益は33.6%増加し、減収増益が続いている。
  21. FY2020通期減収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は11,394,190千円(前年同期比9.6%減少)となりました。営業利益は2,189,709千円(前年同期比29.3%増加)、経常利益は2,195,327千円(前年同期比29.2%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,490,491千円(前年同期比28.6%増加)となりました。」

    通期では売上高が前年同期比9.6%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも約29%増加し、減収増益となった。
  22. FY2020-Q3減収幅拡大・増益率拡大有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は8,523,078千円(前年同期比7.2%減少)となりました。営業利益は1,672,811千円(前年同期比25.4%増加)、経常利益は1,677,601千円(前年同期比25.7%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,149,769千円(前年同期比27.0%増加)となりました。」

    前年同期比で売上高は7.2%減少した一方、営業利益は25.4%、経常利益は25.7%、親会社株主に帰属する四半期純利益は27.0%増加し、前四半期累計期間から減収幅と利益増加率が変化している。
  23. FY2020-Q2減収増益の継続有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,690,655千円(前年同期比6.3%減少)となりました。営業利益は1,012,060千円(前年同期比6.1%増加)、経常利益は1,017,764千円(前年同期比6.6%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は690,645千円(前年同期比6.8%増加)となりました。」

    売上高は前年同期比6.3%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益が継続している。
  24. FY2020-Q1減収増益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,847,273千円(前年同期比5.8%減少)となりました。営業利益は471,386千円(前年同期比7.8%増加)、経常利益は474,242千円(前年同期比8.0%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は323,545千円(前年同期比6.7%増加)となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加し、減収増益となった。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,601,228千円(前年比0.9%増加)となりました。営業利益は1,693,907千円(前年比30.2%減少)、経常利益は1,698,732千円(前年比30.0%減少)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,158,713千円(前年比30.2%減少)となりました。」

    通期売上高は0.9%増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも約30%減少し、前期の増収増益から増収減益へ悪化した。
  26. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,187,624千円(前年同期比0.1%減少)となりました。営業利益は1,333,932千円(前年同期比35.4%減少)、経常利益は1,334,666千円(前年同期比35.3%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は905,463千円(前年同期比35.4%減少)となりました。」

    第3四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.1%減少に転じ、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も35%超減少した。前四半期累計期間の増収減益から、減収減益となっている。
  27. FY2019-Q2増収減益への転換有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,076,007千円(前年同期比2.0%増加)となりました。営業利益は953,855千円(前年同期比39.5%減少)、経常利益は954,919千円(前年同期比39.5%減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は646,941千円(前年同期比39.5%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比2.0%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも39.5%減少し、増収減益となった。
  28. FY2019-Q1第1四半期連結業績の更新・前年同期比較不能有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,023,040千円となりました。営業利益は437,135千円、経常利益は439,106千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は303,293千円となりました。」

    第1四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。前第1四半期連結累計期間は連結財務諸表を作成していないため、前年同期比較は行っていない。
  29. FY2018連結通期業績・前年同期比較不能有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,494,143千円となりました。営業利益は2,427,669千円、経常利益は2,425,745千円、親会社株主に帰属する当期純利益は1,659,015千円となりました。」

    連結初年度の通期業績として売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を更新した。前連結会計年度との比較分析は行っていない。
  30. FY2018-Q3連結業績の更新・前年同期比較不能有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,195,067千円となりました。営業利益は2,064,133千円、経常利益は2,062,289千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,400,890千円となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益を更新した。連結財務諸表の作成開始時期が異なるため、前年同期との比較分析は行っていない。
  31. FY2018-Q2連結化により前年同期比較不能有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,955,900千円となりました。営業利益は1,577,366千円、経常利益は1,578,263千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,069,578千円となりました。また、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度については四半期連結財務諸表を作成していないため、前年同四半期連結累計期間及び前連結会計年度末との比較分析は行っておりません。」

    連結子会社化に伴い前年同期比較は行われておらず、売上高・利益の水準は示されているものの、前年同期比による増収増益の評価はできない。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,917,131千円(前年同期比10.5%増加)となりました。営業利益は745,587千円(前年同期比23.5%増加)、経常利益は746,104千円(前年同期比23.4%増加)、四半期純利益は513,684千円(前年同期比23.4%増加)となりました。」

    第1四半期累計期間は、売上高が前年同期比10.5%増、営業利益が23.5%増、経常利益が23.4%増、四半期純利益が23.4%増となり、増収増益を示している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度の売上高は11,569,138千円(前年同期比13.3%増加)となりました。営業利益は2,227,811千円(前年同期比5.6%増加)、経常利益は2,231,997千円(前年同期比4.4%増加)、当期純利益は1,518,031千円(前年同期比3.9%増加)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、当期純利益がいずれも前年同期比増加となり、増収増益を実績として示している。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は8,342,684千円(前年同期比11.8%増加)となりました。営業利益は1,750,841千円(前年同期比5.1%増加)、経常利益は1,752,166千円(前年同期比5.1%増加)、四半期純利益は1,196,327千円(前年同期比5.3%増加)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比11.8%増、営業利益・経常利益が5.1%増、四半期純利益が5.3%増となり、前回の第2四半期累計期間における小幅な利益増加から増益率が拡大した。
  35. FY2017-Q2利益成長率の小幅回復有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は5,408,094千円(前年同期比10.4%増加)となりました。営業利益は1,189,578千円(前年同期比0.4%増加)、経常利益は1,190,330千円(前年同期比0.4%増加)、四半期純利益は813,396千円(前年同期比1.4%増加)となりました。」

    売上高は前年同期比10.4%増加し、営業利益・経常利益・四半期純利益もそれぞれ0.4%、0.4%、1.4%増加した。前四半期の利益減少から小幅な増益に転じている。
  36. FY2017-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,640,244千円(前年同期比7.0%増加)となりました。営業利益は603,692千円(前年同期比2.4%減少)、経常利益は604,571千円(前年同期比2.3%減少)、四半期純利益は416,172千円(前年同期比3.3%減少)となりました。」

    売上高は前年同期比7.0%増加した一方、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、従来の増収増益基調から利益面が悪化している。
  37. FY2016前進有価証券報告書

    「以上の結果、当事業年度における売上高は10,212,123千円(前年同期比15.2%増加)となりました。営業利益は2,108,708千円(前年同期比7.6%増加)、経常利益は2,137,267千円(前年同期比11.8%増加)、当期純利益は1,460,610千円(前年同期比20.0%増加)となりました。」

    通期の売上高、営業利益、経常利益、当期純利益について、前年同期比での増加実績を示している。
  38. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期累計期間の売上高は7,462,254千円(前年同期比13.5%増加)となりました。営業利益は1,666,350千円(前年同期比9.3%増加)、経常利益は1,667,120千円(前年同期比12.8%増加)、四半期純利益は1,135,882千円(前年同期比20.2%増加)となりました。」

    第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の前年同期比増加を実績として記載している。
一緒に動いた変遷

「新興国経済の減速による影響」は、この変遷が動いた42回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765553★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新興国経済の減速による影響7回
  3. 2番組編成とコンテンツの拡充6回
  4. 3収益基盤の多角化と新たな収益源の獲得5回
  5. 4「5本の矢」による重点施策の推進5回
  6. 5地方自治体・地方放送局とのコラボレーション5回
  7. 6視聴世帯数の把握・向上による広告媒体価値の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本BS放送の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-08の決算で、「初出」でした。
増収増益と利益成長|日本BS放送(9414)の変遷 | Komori