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日本BS放送(9414)・施策前進

地方自治体・地方放送局とのコラボレーション

FY2016-Q3に初出。31回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-04-21。

31記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2018-Q1前進FY2018-Q3 – FY2020-Q1前進FY2020-Q3 – 2026-04-212016: 220162017: 120172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 420242025: 020252026: 3
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-21前進その他開示

    「【協 力】 墨田区、すみだフィルムコミッション、STAR、エブリライブ株式会社」

    新作ドラマの制作で、墨田区およびすみだフィルムコミッションとの協力を実施している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、コラボレーション施策も積極的に推進しており、『京都紅葉生中継2025 心とレンズに刻む絶景』や『冬の京都2026~財前直見が行く食と歴史の都~』等の紀行番組を㈱京都放送と共同で制作、放送いたしました。」

    ㈱京都放送との共同制作を継続し、『京都紅葉生中継2025』や『冬の京都2026』等の新たな紀行番組を制作・放送した。
  3. 2026-04-09前進決算

    「『京都紅葉生中継2025 心とレンズに刻む絶景』や『冬の京都2026~財前直見が行く食と歴史の都~』等の紀行番組を㈱京都放送と共同で制作、放送いたしました。」

    京都放送との共同制作について、2025年秋および2026年冬の具体的な番組実績を示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「毎年恒例となっている『生中継! 京都五山送り火2024』等、四季折々の京都の魅力をお届けする特別番組を㈱京都放送と共同制作したほか、オリジナルドラマ『ある日、下北沢で』を東京メトロポリタンテレビジョン㈱と共同で制作し放送」

    京都放送との恒例の共同制作を継続するとともに、東京メトロポリタンテレビジョンとのオリジナルドラマ共同制作を新たに実施した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「毎年恒例となった㈱京都放送との共同制作番組『京都夜桜生中継2024~世界遺産 東寺を堪能する夜~』の放送や、過去最多の全国各地17の放送局とコラボレーションした『桜前線2024 全国キャスターリレー!~フォトジェニックな桜スポット~』の放送」

    京都放送との共同制作を継続し、『桜前線2024』では過去最多となる17放送局とのコラボレーションを実現した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「㈱京都放送との共同制作番組『冬の京都2024~龍が棲まう千年の都~』」

    京都放送との共同制作を継続し、2024年の新作『冬の京都2024』を放送した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、地方局とのコラボレーション施策として、毎年恒例の『京都紅葉生中継2023~秋を彩る食物語~』を放送したほか、『BSイレブン競馬中継』と㈱京都放送の人気競馬番組『うまDOKI』では、レギュラー出演者がそれぞれの番組に相互出演する等、新たな試みにも取り組みました。」

    京都放送との恒例の共同制作を継続し、2023年は競馬番組間のレギュラー出演者相互出演という新たな連携施策を実施した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期は春・夏・秋・冬と季節ごとに四季折々の京都の魅力をお届けする番組を㈱京都放送と共同制作し、放送いたしました。」

    京都放送との共同制作を継続し、四季ごとの京都番組へ展開した。テレビ和歌山等との共同制作も実施している。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「更に、過去最多全国16の放送局とのコラボレーションを実現した『桜前線2023 全国キャスターリレー!~一度は訪れたい桜スポット~』、㈱京都放送との共同制作番組『京都夜桜生中継2023~歴史薫る春の旅~』を放送し、ローカル局とのコラボレーション施策も実施いたしました。」

    ローカル局との連携を継続し、『桜前線2023』では過去最多の16放送局とのコラボレーションを実現した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「このほか、コラボレーション施策として、3年ぶりに開催された300年以上の歴史がある「高山祭」を中心に飛騨高山の魅力をお届けした、㈱岐阜放送との共同制作番組『飛騨高山今昔物語』、京都府北部地域の冬の魅力を職人たちを通してお届けした、㈱京都放送との共同制作番組『冬の京都2023~伝統息づく和の源流・丹後~』を放送いたしました。」

    岐阜放送および京都放送との共同制作番組を新たに放送し、地方放送局との連携を継続・拡大した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「このほか、全国各地にある絶景の裏側に密着した『絶景の仕掛け人』、毎年恒例の㈱京都放送との共同制作番組『京都紅葉生中継2022 ~“キリトリ”限りある空間を愉しむ~』をお届けいたしました。」

    京都放送との共同制作番組を継続し、2022年の新作『京都紅葉生中継2022』を放送した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「また、過去最多15放送局とのコラボレーションを実現した『桜前線2022 全国キャスターリレー! ~知っておきたい桜スポット~』、三重テレビ放送㈱との共同制作番組『日本一やかましい祭り 石取祭 ~鉦や太鼓がふたたび鳴り響く、桑名の夏~』等、ローカル局とのコラボレーション施策も積極的に実施いたしました。」

    地方局との共同制作を継続し、桜番組では過去最多の15放送局とのコラボレーションを実現した。三重テレビ放送など新たな連携先も加えている。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、毎年恒例の全国各地の桜の名所を紹介するミニ番組『桜前線2022 全国キャスターリレー! ~知っておきたい桜スポット~』は、過去最多の15放送局とコラボレーションを実現することができました。」

    地方局との共同制作を拡大し、桜番組で過去最多となる15放送局とのコラボレーションを実現した。京都放送との『京都夜桜生中継2022』も7回目として継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「毎年恒例の㈱京都放送との共同制作番組「京都紅葉生中継」は、今年で放送6年目となり『京都紅葉生中継2021~古都を照らす希望の「光」~』と題し、ゲストに俳優の高島礼子さん、ギタリストの押尾コータローさんを迎え、勅使門や枯山水庭園が名高い曼殊院門跡をメイン舞台に、光の演出によってもたらされる幽玄な夜の紅葉をお届けいたしました。」

    京都放送との共同制作番組を6年目まで継続し、新作の京都紅葉生中継を放送した。東京メトロポリタンテレビジョン・京都放送との3社共同制作や、和歌山の地域番組も実施している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「全国各地のローカル局10社と共同制作したミニ番組『桜前線2021 全国キャスターリレー!~神社仏閣に咲く桜~』、東京メトロポリタンテレビジョン㈱、㈱京都放送と3社共同制作の『京都画報』、㈱岐阜放送との共同制作番組『流れ星の冬の飛騨高山まんきつ旅』、『おいでよ和歌山 遊び!働く!ワーケーション!』等、ローカル局とのコラボレーション施策も積極的に実施いたしました。」

    ローカル局10社との共同制作、東京メトロポリタンテレビジョン・京都放送との3社共同制作、岐阜放送・和歌山の番組制作など、地域放送局との連携を広げている。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「今年で6度目の放送となる㈱京都放送との共同制作番組「京都夜桜生中継」は、『京都夜桜生中継2021~日本映画発祥の地に咲く桜物語~』と題し、ゲストに俳優の里見浩太朗さんを迎え放送。『京都画報 初夏・京料理を支える匠の技』は、東京メトロポリタンテレビジョン㈱、㈱京都放送と3社で共同制作をいたしました。また、全国各地のローカル局10社と協力し制作したミニ番組『桜前線2021 全国キャスターリレー! ~神社仏閣に咲く桜~』等、ローカル局とのコラボレーション施策も積極的に実施いたしました。」

    京都放送との共同制作を6年目まで継続し、東京メトロポリタンテレビジョン・京都放送との3社共同制作、ローカル局10社との協力制作へ連携を広げた。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「更に特別番組では、常盤貴子さんをナレーションに迎えた『京都画報 早春・旧家に伝わる名宝』を東京メトロポリタンテレビジョン㈱、㈱京都放送と3社共同制作し、放送いたしました。」

    東京メトロポリタンテレビジョン、㈱京都放送との3社共同制作による特別番組を新たに放送し、地方放送局等との連携実績を追加した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ローカル局とのコラボレーションでは『京都紅葉生中継2020~古都に息づく「赤」の世界~』をKBS京都と共同制作し放送いたしました。」

    KBS京都との共同制作による2020年の京都紅葉生中継番組を放送し、地方放送局との連携実績を追加した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに特別番組では、ローカル局とのコラボレーション番組『京都夜桜生中継2020~画家たちも愛した日本のこころ~』を京都放送と共同制作し放送、昭和を彩った大スターたちの名曲、秘蔵トークをピックアップした『あのスターにもう一度逢いたいSP~令和に伝えたい昭和歌謡~』を放送いたしました。」

    京都放送との共同制作による2020年の京都夜桜中継番組を放送し、地方放送局との連携実績を追加した。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「ローカル局とのコラボレーションでは『京都紅葉生中継2019~皇室ゆかりの秋を訪ねて~』を㈱京都放送と共同制作し放送いたしました。」

    ㈱京都放送との共同制作による『京都紅葉生中継2019』の放送実績を引き続き示している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ローカル局とのコラボレーションでは『京都紅葉生中継2019~皇室ゆかりの秋を訪ねて~』をKBS京都と共同制作し放送いたしました。」

    KBS京都との共同制作で『京都紅葉生中継2019』を放送し、地方放送局との連携実績を追加した。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「テレビ和歌山と『世界遺産15周年!おいでよ和歌山』、KBS京都と『京都夜桜生中継2019 春らんまん、桜舞う名画の舞台へ』『生中継!京都五山送り火2019』、岐阜放送と『岐阜・清流長良川 第74回 全国花火大会』、びわ湖放送と『生中継 2019びわ湖大花火大会』、全国各地のローカル局10社と『桜前線2019 絶景花見スポット 全国キャスターリレー!』を共同製作で放送、ローカル局とのコラボレーション施策も積極的に実施いたしました。」

    テレビ和歌山、KBS京都、岐阜放送、びわ湖放送、全国ローカル局10社との共同製作実績を追加し、地方局連携を拡大した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、特別番組として、人生の先輩たちの言葉・エピソードから生きるヒントや人生の知恵を学ぶ『尾上松也の泣いて!笑って!元気が出る言葉』、人気声優が様々なエンターテインメントで溢れる新宿を旅する『まちめぐ!~仲良し声優が巡る新宿さんぽ~』を放送したほか、テレビ和歌山と『世界遺産15周年!おいでよ和歌山』、KBS京都と『京都夜桜生中継2019 春らんまん、桜舞う名画の舞台へ』、全国各地のローカル局10社と『桜前線2019 絶景花見スポット 全国キャスターリレー!』を共同製作で放送、ローカル局とのコラボレーション施策も積極的に実施いたしました。」

    テレビ和歌山、KBS京都、全国各地のローカル局10社との共同製作番組を放送し、地方放送局との連携実績を拡大した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ローカル局とのコラボレーションでは『京都紅葉生中継2018 明治浪漫あふれる秋の夕べ』をKBS京都と共同製作し放送いたしました。」

    KBS京都との共同製作で、2018年の京都紅葉中継番組を新たに放送した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「また、ローカル局とのコラボレーション施策では、平成30年3月には石川テレビ放送と『すさんぽ~声優さんが巡る金沢カワイイ散歩~』、平成30年4月にはテレビ大分と、フォークシンガーの南こうせつさんがナレーションを担当する『大分国東半島 六郷満山1300年』、平成30年8月には岐阜放送と『岐阜・清流長良川 第73回 全国花火大会』、びわ湖放送と『生中継2018びわ湖大花火大会~今宵、虹色の旅へ~』、京都放送と『生中継!京都五山送り火2018』を共同製作し放送、日本各地のより良いものを全国にお届けいたしました。」

    石川テレビ、テレビ大分、岐阜放送、びわ湖放送、京都放送との共同製作実績を追加し、ローカル局連携を拡大した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、ローカル局とのコラボレーション施策として、平成30年3月には石川テレビと『すさんぽ~声優さんが巡る金沢カワイイ散歩~』、平成30年4月にはKBS京都と『京都夜桜生中継2018 春らんまん、大覚寺 花の調べ』、テレビ大分とはフォークシンガーの南こうせつさんがナレーションを務める『大分国東半島 六郷満山1300年』を共同製作し放送いたしました。」

    石川テレビ、KBS京都、テレビ大分との共同製作番組を平成30年3月・4月に放送し、ローカル局との連携実績を追加している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、スポーツコンテンツのより一層の充実を図るため、『平成29年度 全日本学生柔道体重別選手権大会』、『日本女子ソフトボールリーグ』を放送すると共に、『京都紅葉 生中継2017』をKBS京都との共同製作で放送、ローカル局とのコラボレーション施策も実施いたしました。」

    KBS京都との共同製作による『京都紅葉 生中継2017』を含め、ローカル局とのコラボレーション施策を継続している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに『平成29年度 全日本学生柔道体重別選手権大会』、『日本女子ソフトボールリーグ』を放送、スポーツコンテンツのより一層の充実を図ると共に、『京都紅葉 生中継2017』をKBS京都との共同製作で放送、ローカル局とのコラボレーションにも積極的に取り組みました。」

    KBS京都との共同製作で『京都紅葉 生中継2017』を放送し、ローカル局とのコラボレーションの新たな実績を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「ローカル局とのコラボレーション施策の一環といたしまして、平成29年4月に『京都夜桜生中継2017~世界遺産 花絵巻~』、同年8月には『生中継!京都五山送り火2017』をKBS京都との共同製作でお送りいたしました。」

    KBS京都との共同製作について、平成29年4月と8月の新たな番組実績を示している。
  30. FY2016前進有価証券報告書

    「地方局とのコラボ施策の一環といたしまして平成28年4月に『京都 夜桜 生中継 春らんまんの醍醐寺から』、同年8月には『生中継!京都五山送り火2016 ~夏の京の伝統行事~』をKBS京都との共同製作でお送りいたしました。」

    地方放送局との共同製作について、平成28年4月および8月の具体的な番組実績を追加している。
  31. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「このほか、地方自治体とのコラボ施策として、平成27年12月に『夢をのせて 熱気球 大空へⅢ~空の勇者たちの熱き闘い~2015 佐賀インターナショナルバルーンフェスタ』を放送いたしました。さらに平成28年4月には、地方放送局とのコラボ施策の一環として京都放送との共同製作『京都 夜桜 生中継 春らんまんの醍醐寺から』や、今年で創業400年を迎えた有田焼の魅力をお伝えする特別番組『有田焼創業400年 人間国宝井上萬二 新たなる創造と挑戦』を放送いたしました。」

    地方自治体や地方放送局との共同制作・コラボ施策を番組制作の手段として展開している。
一緒に動いた変遷

「番組編成とコンテンツの拡充」は、この変遷が動いた31回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

28241110109★123456
  1. ★この変遷
  2. 1番組編成とコンテンツの拡充28回
  3. 2収益基盤の多角化と新たな収益源の獲得24回
  4. 3視聴世帯数の把握・向上による広告媒体価値の向上11回
  5. 4番組ブランドのラジオ・ライブイベント展開10回
  6. 5スタジオ設備投資による番組制作体制の充実10回
  7. 6「5本の矢」による重点施策の推進9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本BS放送の次の決算発表は2026-10-08の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-21のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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