メディア・コンテンツ事業セグメントの増収・営業減益
FY2023-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-08-06。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-06再掲決算説明資料
「メディア・コンテンツ事業は、増収減益。」
メディア・コンテンツ事業は第1四半期も増収を維持した一方、営業利益は前年同期比57.3%減となった。 - FY2026前進有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当連結会計年度の売上高は3,122億3千7百万円(前年比5.4%増)、営業利益は146億1千2百万円(同72.1%増)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持し、営業利益も前年比72.1%増へ改善した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当中間連結会計期間の売上高は1,550億8千8百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は96億7千4百万円(同56.0%増)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持し、営業利益も前年同期比56.0%増となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当中間連結会計期間の売上高は1,419億5千8百万円(前年同期比0.4%増)、営業利益は61億9千9百万円(同233.3%増)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は微増収を維持しつつ、営業利益が前年同期比233.3%増となった。 - FY2024増収・営業利益64.0%減有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当連結会計年度の売上高は2,878億5千4百万円(前年比0.9%増)、営業利益は、39億2千7百万円(同64.0%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持した一方、番組制作費や配信収入に連動する費用の増加等により営業利益が前年比64.0%減となった。 - FY2024-Q2増収・営業利益57.1%減有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は、1,413億7千万円(前年同期比2.3%増)、営業利益は18億6千万円(同57.1%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比57.1%減となり、第1四半期の減益基調が続いた。 - FY2024-Q1増収・営業減益継続有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は、738億6千9百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は40億5千2百万円(同4.9%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持した一方、番組・配信コンテンツ制作費や事業部門費用の増加により営業利益は前年同期比4.9%減となった。 - FY2023増収・営業微減有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当連結会計年度の売上高は2,852億3千万円(前年比1.4%増)、営業利益は、109億1千1百万円(同0.2%減)となりました。」
通期ではメディア・コンテンツ事業が増収を維持した一方、番組制作費・大型イベント費用の増加により営業利益は微減となった。 - FY2023-Q3増収・営業減益幅縮小有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上高は2,135億7百万円(前年同期比1.1%増)、営業利益は、115億8千8百万円(同19.3%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持しつつ、営業利益は前年同期比19.3%減となった。第2四半期累計の51.3%減から減益幅は縮小した。 - FY2023-Q2増収・営業利益半減有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上高は1,382億1百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は43億3千9百万円(同51.3%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業は増収を維持した一方、営業利益は前年同期比51.3%減となり、第1四半期の31.5%減から減益幅が拡大した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「メディア・コンテンツ事業セグメントの当第1四半期連結累計期間の売上高は688億2千7百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は42億6千万円(同31.5%減)となりました。」
メディア・コンテンツ事業セグメントについて、売上高は増加した一方、営業利益は前年同期比31.5%減となったことを独立したセグメント業績の事実として記載している。