TBSホールディングス(9401)・施策前進
緑山の国際基準・国内最大級コンテンツ制作拠点の建設
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新スタジオ拡張によるコンテンツ制作能力強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「不動産・その他事業の設備投資額は7,181百万円であります。その主なものは、当社のM6スタジオ関連設備等2,002百万円、その他通常設備の更新等であります。」
コンテンツ制作拠点整備がM6スタジオ関連設備への20億200万円の投資として具体化した。 - FY2023前進有価証券報告書
「また緑山に、国際基準のコンテンツ制作の拠点となる国内最大級の新スタジオを建設いたします。」
海外市場を前提とするコンテンツ制作拠点として、緑山の国内最大級新スタジオ建設計画を継続して明示した。 - FY2022初出有価証券報告書
「緑山に、国際基準のコンテンツ制作の拠点となる国内最大級の新スタジオを建設いたします。」
海外配信・世界市場を前提とするコンテンツ制作のため、緑山に国内最大級の新スタジオを建設する施策を初めて明示した。