安定的かつ持続的な成長と利益の確保
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-04-28。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。67社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに26社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。また、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。」
安定的・持続的な成長と利益確保、営業収益・営業利益・経常利益の成長率、ROE・ROAの向上を経営目標として継続している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当社グループでは、外部環境に左右されないより強固な収益基盤を構築すべく、デジタル戦略を継続して推し進め、顧客の利便性向上へと繋げるための施策に取り組むとともに、DX推進による新たな価値創出により、顧客価値の創造を目指してまいります。」
安定的・持続的な成長と利益確保という従来の経営目標を、外部環境に左右されない強固な収益基盤の構築という優先課題として、デジタル戦略やDXと結び付けて具体的に表現している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。また、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。」
安定的・持続的な成長と利益確保、営業収益・営業利益・経常利益の成長率、ROE・ROAの向上を経営目標として継続している。 - FY2022ROE・ROAを指標に追加有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。また、ROE(自己資本利益率)並びにROA(総資産経常利益率)においても、現在の水準から更なる向上を図るべく努力してまいる所存であります。」
従来の営業収益・営業利益・経常利益の成長率に加え、ROEとROAについても現在の水準からの向上を目指す指標として明示した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており、営業収益、営業利益及び経常利益においては、成長率を重要な経営指標と捉え、これらの向上を重視した経営に取り組んでまいります。」
安定的・持続的な成長と利益確保、および営業収益・営業利益・経常利益の成長率重視を経営目標として継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としており」
安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標とする方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、経営方針に基づき安定的かつ持続的な成長と利益の確保を経営目標としております。」
安定的・持続的な成長と利益確保を経営目標として明示している。