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東海運(9380)・施策再定義

16中期経営計画の総括と次期中期経営計画の策定

FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

13記載
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q32017: 120172018: 320182019: 420192020: 320202021: 22021
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「中期経営計画の総括と現時点において予想される今後の事業環境を踏まえ、収益力と資本効率の向上を目指した新中期経営計画『ステップアップ AZUMA2023』を策定し」

    『Azuma Challenge Next100』を総括し、次の3か年計画『ステップアップ AZUMA2023』へ移行している。
  2. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の最終年度として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を徹底しながら、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が最終年度に入り、三つの重点課題に基づく施策を感染症対策と併行して引き続き実行している。
  3. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の最終年度として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を徹底しながら、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が最終年度に入り、三つの重点課題に基づく施策を感染症対策と併行して引き続き実行している。
  4. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の最終年度として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が最終年度に入り、三つのグループ重点課題に基づく施策を引き続き実行している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の2年目として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が2年目に入り、三つの重点課題を引き続き実行している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の2年目として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が2年目に入り、三つのグループ重点課題を引き続き実行している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の2年目として、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    3年間の中期経営計画が2年目に入り、三つの重点課題を引き続き実行している。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』の初年度である2018年度は、3つのグループ重点課題に取り組んだ結果、主に物流事業の取扱量が増加し、営業収益は、計画最終年度の目標440億円に向けて順調な滑り出しとなりました。しかしながら、下請費や燃料費が増加したことにより、経常利益は初年度目標未達となりました。」

    新中期経営計画の初年度について、営業収益は最終年度目標に向けて順調と評価する一方、経常利益は初年度目標未達と総括している。
  9. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、創立100周年の節目の年を越え、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした新中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』を本年度からスタートさせ、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    2018年度から開始した3年間の新中期経営計画と、三つの重点課題を第3四半期でも継続して示している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、創立100周年の節目の年を越え、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした新中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』を本年4月からスタートさせ」

    2018年4月開始の新中期経営計画と、その3年間の基本方針を第2四半期でも引き続き示している。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、『将来のありたい姿』のより具体的な戦略として、創立100周年の節目の年を越え、『次の100年に向け、「挑戦」を続ける新たな社風を作り上げるため、意識改革とその土台作りを着実に実行する「3年間」とする』ことを基本方針とした新中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』を本年4月からスタートさせ、(1)企業風土の変革、(2)グループ営業力の強化、(3)6事業領域の充実という3つのグループ重点課題に基づき、企業価値の向上を目指した施策にグループ一丸となって取り組んでおります。」

    2018年4月開始の新中期経営計画と三つの重点課題を、開始後の第1四半期でも引き続き示している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループでは、『16中期経営計画』の総括と今後の事業環境の変化を踏まえ、将来にわたって持続的な成長を遂げるため、新たに『将来のありたい姿』を策定するとともに、2018~2020年度の3か年における中期経営計画『Azuma Challenge Next100 ~新たな100年へ~』を策定いたしました。」

    16中期経営計画の総括を踏まえ、2018~2020年度の新中期経営計画を具体的な名称付きで策定し、開始している。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「同時に、「16中期経営計画」を総括し、成果及び反省点を把握し検証することにより、「次期中期経営計画」において取り組むべき課題を抽出します。これにより、当社グループが目指す『総合物流企業 AZUMA』の実現に向けた次のステップたる「次期中期経営計画」を策定し、企業価値向上を目指した更なる飛躍に挑戦します。」

    16中期経営計画の成果・反省点を検証し、課題を抽出したうえで次期中期経営計画を策定するプロセスを新たに示している。
一緒に動いた変遷

「グループ総合力・営業力の向上と組織体制の再構築」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1グループ総合力・営業力の向上と組織体制の再構築3回
  3. 2景気変動・物流合理化・新規競合による収益低下2回
  4. 3有利子負債依存と金利変動リスク2回
  5. 4海外事業の拡大2回
  6. 5内部留保による物流施設・情報システムへの投資2回
  7. 6執行役員制度による意思決定迅速化と業務執行強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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