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サンリツ(9366)・施策前進

成長部門と顧客サービスを重視した設備投資

FY2016に初出。30回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-10-20。

30記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – 2026-10-202016: 120162017: 220172018: 420182019: 220192020: 320202021: 120212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
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物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-20前進決算説明資料

    「新倉庫建設 (総投資5,300百万円)」

    新倉庫建設への総投資額5,300百万円を含むキャッシュアロケーションを示し、成長投資及び更新投資の配分を具体化している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は4,528百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、以下のとおりであります。」

    設備投資額は前年度の15億10百万円から45億28百万円へ増加した。倉庫事業に32億23百万円を投資し、成田地区新倉庫は総額53億円、完了予定2026年7月、既支払額32億560万円と開示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、170億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ9億27百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少4億58百万円、リース資産の減少1億35百万円、建設仮勘定の増加16億53百万円によるものであります。」

    建設仮勘定が16億53百万円増加し、設備投資が進展した。また、有形固定資産の取得による支出は25億56百万円で、来期竣工予定の成田新倉庫建設に係る借入増加も記載された。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は1,510百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、以下のとおりであります。」

    成長部門及び顧客サービスを対象とする設備投資を継続し、総額15億10百万円を投資した。梱包事業に12億13百万円、倉庫事業に2億80百万円を投資している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「これは主に、定期預金の預入による支出29百万円、有形固定資産の取得による支出4億23百万円、差入保証金の差入による支出97百万円によるものであります。」

    当中間連結会計期間に有形固定資産の取得へ4億23百万円を支出し、成長部門・顧客サービス及び事業基盤に関する設備投資を継続している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は871百万円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、以下のとおりであります。」

    成長部門及び顧客サービスを対象とする設備投資を継続し、梱包事業702百万円、倉庫事業139百万円等、総額871百万円を投資した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、147億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億10百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、リース資産の減少1億75百万円、建設仮勘定の増加6億99百万円、無形固定資産において、ソフトウエアの減少33百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の増加37百万円、繰延税金資産の減少1億48百万円によるものであります。」

    設備投資の進捗として、建設仮勘定が前連結会計年度末比6億99百万円増加し、固定資産も5億10百万円増加した。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、147億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ4億67百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、リース資産の減少1億25百万円、建設仮勘定の増加5億61百万円、無形固定資産において、ソフトウエアの減少24百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の増加62百万円、繰延税金資産の減少85百万円によるものであります。」

    建設仮勘定が5億61百万円増加し、固定資産は前連結会計年度末比4億67百万円増加した。成長部門・顧客サービス及び事業基盤に関する設備投資の進捗を開示している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、144億40百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億52百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少82百万円、リース資産の減少61百万円、建設仮勘定の増加1億98百万円、無形固定資産において、ソフトウエアの減少15百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の増加43百万円、繰延税金資産の増加35百万円によるものであります。」

    建設仮勘定が1億98百万円増加し、固定資産が前連結会計年度末比1億52百万円増加した。設備投資の進捗を具体的に開示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、143億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億88百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、土地の増加1億40百万円及びリース資産の減少1億58百万円、建設仮勘定の増加6億円、無形固定資産において、ソフトウエアの増加2億59百万円によるものであります。」

    建設仮勘定が6億円、ソフトウエアが2億59百万円増加し、固定資産が前年度末比5億88百万円増加した。成長部門・顧客サービス及び業務基盤に関する投資の進捗を具体的に開示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、3億98百万円(前年同期は6億41百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億92百万円、無形固定資産の取得による支出1億41百万円、差入保証金の差入による支出89百万円によるものであります。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産取得1億92百万円、無形固定資産取得1億41百万円等を実施した。米国西海岸新倉庫、基幹システム及び物流DX等への投資を含む設備・事業基盤投資が進んでいる。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、138億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億12百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、土地の増加34百万円、リース資産の減少36百万円、無形固定資産において、ソフトウエア仮勘定の増加1億20百万円によるものであります。」

    設備・業務基盤への投資の進捗として、ソフトウェア仮勘定が1億20百万円増加した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は1,008百万円でありました。」

    成長部門及び顧客サービス向けの設備投資を継続し、梱包事業679百万円、倉庫事業143百万円、全社共通169百万円など、総額10億8百万円を投資した。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、6億41百万円(前年同期は1億17百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出6億10百万円によるものであります。」

    有形固定資産の取得に6億10百万円を支出し、成長部門・顧客サービス等を対象とする設備投資を具体的に進めている。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、1億17百万円(前年同期は4億92百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出1億9百万円によるものであります。」

    有形固定資産の取得に1億9百万円を支出し、設備投資を具体的に実施している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は1,133百万円でありました。」

    成長部門・顧客サービスを対象とする設備投資を継続し、当年度の設備投資額は11億33百万円となった。梱包事業に1,009百万円、倉庫事業に109百万円を投資している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、138億14百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億55百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少2億27百万円、機械装置及び運搬具の減少65百万円、リース資産の減少1億42百万円、建設仮勘定の増加8億5百万円、投資その他の資産において、繰延税金資産の減少80百万円によるものであります。」

    第3四半期末の建設仮勘定が8億5百万円増加し、固定資産が前年度末比2億55百万円増加した。設備投資の進捗を具体的に開示している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、4億92百万円(前年同期は4億54百万円の支出)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入27百万円、有形固定資産の取得による支出5億17百万円によるものであります。」

    第2四半期累計で有形固定資産の取得に5億17百万円を支出し、成長部門、顧客サービス、省力化・効率化に関する設備投資を具体的に進めている。
  19. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少2億44百万円、機械装置及び運搬具の増加5億35百万円、リース資産の減少1億72百万円、建設仮勘定の減少2億18百万円によるものであります。」

    第3四半期末の固定資産について、機械装置及び運搬具が5億35百万円増加し、建設仮勘定が2億18百万円減少したことを具体的に開示している。
  20. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動の結果使用した資金は、4億54百万円(前年同期は2億44百万円の支出)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4億8百万円、差入保証金の差入による支出40百万円によるものであります。」

    第2四半期累計期間に有形固定資産取得へ4億8百万円を支出し、成長部門・顧客サービス及び省力化・効率化に関する設備投資を進めている。
  21. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、139億77百万円となり、前連結会計年度末に比べ1億24百万円増加いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少72百万円、リース資産の減少57百万円及び建設仮勘定の増加2億89百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の減少49百万円、繰延税金資産の増加43百万円によるものであります。」

    第1四半期末の建設仮勘定が2億89百万円増加しており、設備投資の進捗を具体的に開示している。
  22. FY2018前進有価証券報告書

    「当グループでは、成長が期待できる部門に重点を置き、併せて顧客に対するサービスの向上などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は3億80百万円でありました。」

    成長部門・顧客サービスを対象とする設備投資を継続し、通期の設備投資額は3億80百万円となった。省力化・効率化のためのIT投資にも言及している。
  23. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「固定資産につきましては、137億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ2億18百万円減少いたしました。これは主に、有形固定資産において、建物及び構築物の減少2億73百万円、リース資産の減少1億71百万円、建設仮勘定の増加1億70百万円、無形固定資産において、ソフトウェアの減少23百万円、投資その他の資産において、投資有価証券の増加1億60百万円、繰延税金資産の減少33百万円、その他の減少43百万円によるものであります。」

    当第3四半期会計期間末に建設仮勘定が1億70百万円増加しており、設備投資を具体的に実施している。
  24. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、有形固定資産の取得による支出2億26百万円によるものであります。」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得へ2億26百万円を支出しており、設備投資を具体的に実施している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「当グループでは、成長が期待できる部門に重点を置き、併せて顧客に対するサービスの向上などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は2億10百万円でありました。」

    成長部門及び顧客サービスへの重点投資を継続し、当年度の設備投資額は2億10百万円であった。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当グループでは、成長が期待できる部門に重点を置き、併せて顧客に対するサービスの向上などを目的とした設備投資を継続的に実施しております。当連結会計年度の設備投資の総額は4億50百万円でありました。」

    成長部門と顧客サービスへの重点投資を継続し、当年度の設備投資額を4億50百万円と記載。
一緒に動いた変遷

「平成32年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8%」は、この変遷が動いた30回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413131388★123456
  1. ★この変遷
  2. 1平成32年3月期の連結営業利益9億50百万円・営業利益率5.8%14回
  3. 2大型精密機器・医療機器の取扱い拡大13回
  4. 3中国・米国拠点を活用した国際物流の強化13回
  5. 4業務品質の継続的向上と人材育成13回
  6. 5人員配置の効率化と倉庫稼働率の高水準維持8回
  7. 6資金調達に係る流動性リスク8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
サンリツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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