経営基盤の強化と安定収益の確保
FY2016に初出。35回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
- 2026-08-13その他決算
「総取扱量は前年同期比11.4%減少しましたが、営業収入は前年同期比4.3%増の42億42百万円余(対前年同期1億74百万円余増)となりました。損益面につきましては、賃上げ実施と減価償却費増加の影響により、営業総利益は前年同期比1.4%減の2億67百万円余(対前年同期3百万円余減)となりました。営業損益は、前年同期比9.7%減の53百万円余の利益(対前年同期5百万円余減)、経常損益は、受取利息及び配当金と持分法による投資利益が前年同期より大きく減少したことにより、前年同期比21.1%減の2億14百万円余の利益(対前年同期57百万円余減)となりました。」
営業収入は増加した一方、総取扱量、営業利益、経常利益、四半期純利益は前年同期を下回り、収益面の進展が一服している。 - FY2026前進有価証券報告書
「このような状況下、景気の動向や経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外拠点の充実強化によるサービスの提供と営業収入の拡大に努めます。また、基幹港湾物流施設への投資による機能強化と再編により、経営資源の再構築を行い、高付加価値貨物取り込みによる安定的な収益源確保と品質向上を推進し、輸出、輸入部門の利益率の改善を図るべく取り組みを進めております。」
安定収益基盤の確立に向けた施設投資・再編・高付加価値貨物の取込みを継続し、営業収入は1.2%減少した一方、経常利益は22.7%増の488百万円余、親会社株主に帰属する当期純利益は35.3%増の362百万円余となった。営業利益は7.0%減であり、改善は指標により混在している。 - 2026-05-13前進決算
「このような状況下、景気の動向や経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外拠点の充実強化によるサービスの提供と営業収入の拡大に努めます。」
営業収入は減少した一方、営業総利益は増加し、適正料金収受や保管料収入による収益面の改善を記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期比1.2%減少しましたが、営業収入は前年同期比0.5%増の82億23百万円余(対前年同期41百万円余増)となりました。損益面につきましては、営業総利益は前年同期比14.5%増の5億69百万円余(対前年同期72百万円余増)となりました。営業損益は、一般管理費は増加したものの、前年同期比39.8%増の1億51百万円余の利益(対前年同期43百万円余増)、経常損益は、受取利息及び配当金と持分法による投資利益が大きく増加したことにより、前年同期比75.9%増の3億72百万円余の利益(対前年同期1億60百万円余増)となりました。」
取扱量は減少したものの、営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、安定収益基盤に向けた収益面の具体的な前進を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「総取扱量は前年同期比5.3%増加し、営業収入は前年同期比10.9%増の166億46百万円余、営業総利益は前年同期比9.0%増の10億35百万円余となりました。営業損益は、前年同期比26.8%増の2億53百万円余の利益、経常損益は、前年同期比9.8%増の3億98百万円余の利益となりました。」
積極的な営業展開等により、営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益が前年度を上回り、安定収益基盤の確立に向けた年度実績上の前進を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期比4.0%増加し、営業収入は前年同期比7.2%増の81億81百万円余(対前年同期5億49百万円余増)となりました。損益面につきましては、営業総利益は前年同期比6.1%増の4億97百万円余(対前年同期28百万円余増)となりました。営業損益は、前年同期比26.4%増の1億8百万円余の利益(対前年同期22百万円余増)、経常損益は、営業外費用が減少したことにより前年同期比1.4%増の2億11百万円余の利益(対前年同期2百万円余増)となりました。」
総取扱量、営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、安定収益基盤の確立に向けた収益面の具体的な前進が記載されている。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当社グループといたしましては、現状を踏まえ、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、自社倉庫での取扱量を増やすべく営業活動に注力し、低調な輸出・輸入部門の収益の改善に努めてまいります。」
安定収益基盤の確立に向けた重点が、低調な輸出・輸入部門の収益改善に加え、自社倉庫の取扱量増加を目的とする営業活動へ整理されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、現状を踏まえ、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、低調な輸出・輸入部門を中心に収益の改善に努めてまいります。」
安定収益基盤の確立に向け、低調な輸出・輸入部門を中心とする収益改善方針を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、現状を踏まえ、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、低調な輸出・輸入部門を中心に収益の改善に努めてまいります。」
低調な輸出・輸入部門を中心に収益改善を図る重点方針を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「このような状況下、景気の動向や経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外拠点の充実強化によるサービス提供と営業収入の拡大に努める一方、基幹港湾物流施設を有効利用し、安定的な収益源の確保と高付加価値貨物の取込みにより収益性の向上を図ります。」
安定収益基盤の確立に向けた海外拠点、基幹港湾物流施設、高付加価値貨物の施策を継続し、営業収入は8.0%増、営業利益は48.5%増、経常利益は39.3%増となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「総取扱量は前年同期比3.8%増加し、円安の影響で国際部門の収入が増加したため、営業収入は前年同期比15.0%増の157億2百万円余(対前年同期20億42百万円余増)となりました。損益面につきましては、営業総利益は前年同期比18.9%増の10億3百万円余(対前年同期1億59百万円余増)となりました。営業損益は、営業費用、一般管理費が増加したものの、前年同期比41.4%増の4億24百万円余の利益(対前年同期1億24百万円余増)」
営業収入、営業総利益、営業利益が前年同期を上回り、営業利益は前年同期比41.4%増の424百万円余となった。積極的な営業展開と国際部門収入の増加により、安定収益基盤に向けた具体的な前進を記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期比3.0%増加し、円安の影響で国際部門の収入が増加したため、営業収入は前年同期比21.9%増の103億71百万円余(対前年同期18億62百万円余増)となりました。損益面につきましては、国際部門と輸入部門の収益性が改善し、営業総利益は前年同期比13.9%増の6億2百万円余(対前年同期73百万円余増)となりました。営業損益は、一般管理費が増加したものの、前年同期比27.7%増の2億20百万円余の利益(対前年同期47百万円余増)、経常損益は、持分法による投資利益等が減少しましたが、受取配当金が増加したため、前年同期比23.5%増の3億53百万円余の利益(対前年同期67百万円余増)となりました。」
営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、国際部門・輸入部門の収益性改善とともに安定収益基盤に向けた具体的な前進が記載されている。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「今後は、輸出部門、輸入部門の収益性の改善に注力するとともに、売掛金・立替金の早期回収を図り、金融機関とも連携しながら最適な現金及び預金水準を維持し、より安定した企業運営に努力してまいります。」
安定収益基盤の確立に向けた重点が、輸出・輸入部門の収益性改善、債権の早期回収、金融機関との連携による資金水準維持へ整理されている。 - FY2022前進有価証券報告書
「このような状況下、景気の動向や経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外拠点の充実強化によるサービス提供と営業収入の拡大に努める一方、基幹港湾物流施設を有効利用し、安定的な収益源の確保と高付加価値貨物の取込みにより収益性の向上を図ります。…営業利益は前年同期比386.0%増加し2億98百万円余(対前年同期2億36百万円余増)、経常利益は前年同期比184.2%増加し4億44百万円余(対前年同期2億88百万円余増)となりました。」
安定収益基盤の確立に向けた海外拠点、港湾物流施設、高付加価値貨物の施策を掲げ、営業利益298百万円余、経常利益444百万円余への大幅な改善を年度実績として記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「安全に配慮しつつ積極的に営業展開に努めた結果、総取扱量は前年同期比2.7%増加し、営業収入は、輸出部門の回復と国際部門の大幅増により136億60百万円余(前年同期は108億8百万円余)となりました。損益面については、収入増に対して固定費の増加が抑えられたことから、営業総利益は、前年同期比45.3%増の8億44百万円余(対前年同期2億63百万円余増)、営業利益は3億円余、経常損益は受取配当金と持分法による投資利益の増加により4億47百万円余(対前年同期3億37百万円余増)の経常利益の計上となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円余(対前年同期2億36百万円余増)の計上となりました。」
積極的な営業展開と固定費増加の抑制により、営業総利益・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を上回り、安定収益基盤に向けた収益面の具体的な前進を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下におきまして、行動が制限されるなか安全に配慮しつつ積極的に営業展開に努めた結果、総取扱量は前年同期比1.9%増加し、営業収入は輸出部門の回復と国際部門の大幅増により85億8百万円余(前年同期は68億90百万円余)となりました。損益面については固定費削減の効果もあり、営業総利益は、前年同期比50.7%増の5億29百万円余」
積極的な営業展開と固定費削減により、営業総利益が前年同期比50.7%増、営業利益172百万円余、経常利益285百万円余となり、安定収益基盤に向けた収益面の具体的な前進を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「当社グループはこのような状況下におきまして、従業員の安全に配慮しつつ、顧客ニーズに柔軟に対応した積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期比5.4%増加し、営業収入は41億95百万円余となりました。損益面につきましては、業績の回復とともに営業費用は増加したものの、営業総利益は前年同期比102.6%増の2億40百万円余(対前年同期1億21百万円余増)となりました。営業損益は、一般管理費が減少したこともあり、61百万円余の利益(対前年同期1億36百万円余増)、経常損益は、持分法による投資利益が増加したことにより1億62百万円余の利益(対前年同期2億6百万円余増)となりました。」
安定収益基盤の確立に向け、営業総利益が前年同期比102.6%増となり、営業損失から61百万円余の営業利益、経常損失から162百万円余の経常利益へ転じる具体的な前進が記載されている。 - FY2021前進有価証券報告書
「固定費の削減に努め、収益の改善を図るとともに、従業員の安全に配慮しつつ企業活動を維持してまいりました。…営業利益は前年同期比450.9%増加し61百万円余(対前年同期50百万円余増)、経常利益は前年同期比73.9%増加し1億56百万円余」
固定費削減と販売費及び一般管理費の抑制により、営業利益・経常利益が前年同期を上回り、安定収益基盤の確立に向けた収益面の前進を記載している。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「海外での展開地域の軸足を中国偏重から脱却し世界の生産構造の変化に追従し新たな海外拠点の充実強化による新たなサービスを提供してまいります。」
安定収益基盤の確立に向け、従来の海外拠点充実に加えて、中国偏重からの脱却、新たな海外拠点、新サービス提供まで目標・施策の範囲を広げている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、」
継続的に安定した収益を確保できる基盤の確立を再掲し、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「このような経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、組織再編・IT活用等による合理化を推進して経営効率を高めると共に、営業戦略機能を充実し」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、組織再編・IT活用等による合理化と営業戦略機能の充実を手段として示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を引き続き掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
継続的に安定した収益を確保できる基盤の確立を再掲し、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2018前進有価証券報告書
「このような経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、組織再編・IT活用等による合理化を推進して経営効率を高めると共に、営業戦略機能を充実し」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、組織再編・IT活用等を手段として明示した。営業利益は前年同期比445.5%増、経常利益は165.8%増となり、収益面で具体的な前進が記載されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、」
安定収益基盤の確立を引き続き掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を引き続き掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を継続して掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは「国際物流業務を通して世界の産業とくらしに貢献する」を事業コンセプトとし、経営方針につきましては、「顧客の課題を解決することによって付加価値の高いサービスを提供する」「経営基盤を強化し、存在感のある事業体となる」「社員にとって働きがいのある、いきいきとした職場を作る」を基本方針として、経営を進めてまいります。また、当社グループは、株主資本の効率的な運用と収益性の一層の向上を目指して、自己資本利益率と売上高経常利益率を重視し、高収益企業を目指してまいります。」
経営基盤の強化と安定収益の確保を継続し、自己資本利益率・売上高経常利益率を重視する収益性の目標を明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立を引き続き掲げ、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立という目標を継続し、海外物流拠点の充実を具体的手段として示している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、これらの状況を踏まえて、景気の動向や経営環境の変化に柔軟に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、海外物流拠点の充実による効率的で且つきめ細かいサービスの提供など「国際物流業務のトータルプランナーとして常に革新する企業」を目指し、顧客のニーズの変化に対応した事業体となる経営を進めてまいります。」
安定収益基盤の確立という目標を継続し、海外物流拠点の充実を手段として示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「このような経営環境の変化に柔軟かつ迅速に対応し、継続的に安定した収益を確保できる基盤を確立するため、組織再編による組織効率を高めると共に、営業戦略機能を充実し海貨系国際物流事業者としての営業推進力向上を図り、」
安定収益基盤の確立を目標とし、組織再編と営業戦略機能の充実を手段として挙げている。