売上減少と営業利益の大幅減少
FY2016に初出。36回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026営業減益・経常増益有価証券報告書
「総取扱量は前年同期比5.9%減少し、営業収入は前年同期比1.2%減の164億47百万円余(対前年同期1億98百万円余減)としたものの、保管料収入や、適正料金収受により、営業総利益は前年同期比4.4%増の10億81百万円余(対前年同期45百万円余増)となりました。営業損益は一般管理費の増加により、前年同期比7.0%減の2億35百万円余の利益(対前年同期17百万円余減)、経常損益は、受取利息及び配当金と持分法による投資利益が大きく増加したことにより、前年同期比22.7%増の4億88百万円余の利益(対前年同期90百万円余増)となりました。」
取扱量・営業収入・営業利益は前年を下回った一方、保管料収入や適正料金収受、営業外収益の増加により、営業総利益・経常利益は増加した。 - 2026-05-13その他決算
「営業損益は一般管理費の増加により、前年同期比7.0%減の2億35百万円余の利益(対前年同期17百万円余減)となりました。」
営業収入と営業利益は減少した一方、経常利益・当期純利益は増加しており、収益性の変化は項目ごとに分かれている。 - FY2026-H1対処有価証券報告書
「営業損益は、一般管理費は増加したものの、前年同期比39.8%増の1億51百万円余の利益(対前年同期43百万円余増)、経常損益は、受取利息及び配当金と持分法による投資利益が大きく増加したことにより、前年同期比75.9%増の3億72百万円余の利益(対前年同期1億60百万円余増)となりました。」
営業利益・経常利益が前年同期を上回り、前年度までの収益性悪化からは緩和方向の実績を記載している。 - FY2025対処有価証券報告書
「営業収入は前年同期比10.9%増の166億46百万円余、営業総利益は前年同期比9.0%増の10億35百万円余となりました。営業損益は、前年同期比26.8%増の2億53百万円余の利益、経常損益は、前年同期比9.8%増の3億98百万円余の利益となりました。」
営業収入・利益が前年度を上回り、前年度の減収・収益性悪化からは緩和した。 - FY2025-H1対処有価証券報告書
「営業損益は、前年同期比26.4%増の1億8百万円余の利益(対前年同期22百万円余増)、経常損益は、営業外費用が減少したことにより前年同期比1.4%増の2億11百万円余の利益(対前年同期2百万円余増)となりました。」
営業利益・経常利益は前年同期を上回り、収益性悪化が緩和した。一方、投資有価証券売却益がなかったため中間純利益は減少している。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「営業損益は、前年同期比60.9%減の1億65百万円余の利益(対前年同期2億58百万円余減)、経常損益は、持分法による投資利益が減少したことなどにより前年同期比45.7%減の3億22百万円余の利益(対前年同期2億71百万円余減)となりました。」
営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、収益性の悪化が続いている。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「総取扱量は前年同期比5.9%減少し、国際部門の運賃の大幅な下落もあり、営業収入は前年同期比26.4%減の76億31百万円余(対前年同期27億39百万円余減)、営業総利益は前年同期比22.2%減の4億68百万円余(対前年同期1億33百万円余減)となりました。営業損益は、前年同期比61.1%減の85百万円余の利益、経常損益は、持分法による投資利益が減少したことなどにより前年同期比40.8%減の2億9百万円余の利益」
総取扱量、営業収入、営業総利益、営業利益、経常利益が前年同期を下回り、収益性の悪化が進んでいる。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「総取扱量は前年同期比7.4%減少し、国際部門の運賃の大幅な下落もあり、営業収入は前年同期比22.3%減の38億24百万円余(対前年同期10億99百万円余減)となりました。」
総取扱量と営業収入が減少し、営業利益も前年同期比14.8%減の24百万円余となり、収益性悪化が再び現れている。 - FY2023対処有価証券報告書
「営業収入は前年同期比8.0%増の198億55百万円余、営業損益は、一般管理費が増加したものの前年同期比48.5%増の4億43百万円余の利益」
営業収入、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を上回り、従来の収益性悪化が年度実績で緩和している。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「営業損益は、営業費用、一般管理費が増加したものの、前年同期比41.4%増の4億24百万円余の利益(対前年同期1億24百万円余増)、経常損益は、持分法による投資利益等が減少しましたが、受取配当金が増加したため、前年同期比32.8%増の5億93百万円余の利益(対前年同期1億46百万円余増)となりました。」
営業利益・経常利益が前年同期を上回り、営業利益は424百万円余、経常利益は593百万円余となったことで、収益性悪化がさらに緩和している。 - FY2023-Q2対処有価証券報告書
「営業損益は、一般管理費が増加したものの、前年同期比27.7%増の2億20百万円余の利益(対前年同期47百万円余増)、経常損益は、持分法による投資利益等が減少しましたが、受取配当金が増加したため、前年同期比23.5%増の3億53百万円余の利益(対前年同期67百万円余増)となりました。このため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比27.2%増の2億46百万円余(対前年同期52百万円余増)の計上となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、FY2023-Q1に見られた収益性悪化が第2四半期累計では緩和している。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「営業損益は、一般管理費の増加により、前年同期比53.8%減の28百万円余の利益(対前年同期33百万円余減)、経常損益は、受取配当金が増加したものの、持分法による投資利益等が減少したことにより前年同期比17.7%減の1億33百万円余の利益(対前年同期28百万円余減)となりました。このため、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比19.6%減の94百万円余(対前年同期23百万円余減)の計上となりました。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、営業利益は前年同期比53.8%減少して収益性が悪化した。 - FY2022対処有価証券報告書
「営業総利益は前年同期比28.3%増加し10億27百万円余(対前年同期2億26百万円余増)となり、一般管理費も減少した結果、営業利益は前年同期比386.0%増加し2億98百万円余、経常利益は前年同期比184.2%増加し4億44百万円余となりました。」
営業総利益、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、営業利益は298百万円余、経常利益は444百万円余となったことで、収益性悪化の緩和を年度実績として記載している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「営業利益は3億円余(対前年同期2億73百万円余増)、経常損益は受取配当金と持分法による投資利益の増加により4億47百万円余(対前年同期3億37百万円余増)の経常利益の計上となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億8百万円余(対前年同期2億36百万円余増)の計上となりました。」
前年同期に比べ営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加し、収益性悪化の状態が緩和している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「営業利益は1億72百万円余(対前年同期1億89百万円余増)、経常損益は受取配当金等の増加により2億85百万円余(対前年同期2億58百万円余増)の経常利益の計上となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億93百万円余(対前年同期1億74百万円余増)の計上となりました。」
前年同期の営業損失から172百万円余の営業利益へ転じ、経常利益・四半期純利益も増加しており、収益性悪化が緩和している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「営業損益は、一般管理費が減少したこともあり、61百万円余の利益(対前年同期1億36百万円余増)、経常損益は、持分法による投資利益が増加したことにより1億62百万円余の利益(対前年同期2億6百万円余増)となりました。このため、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億17百万円余(対前年同期1億47百万円余増)となりました。」
前年同期の営業損失75百万円余、経常損失43百万円余、四半期純損失30百万円余から、営業利益・経常利益・四半期純利益へ転じ、収益性悪化が大きく緩和している。 - FY2021対処有価証券報告書
「営業利益は前年同期比450.9%増加し61百万円余、経常利益は前年同期比73.9%増加し1億56百万円余となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比112.9%増加し1億8百万円余」
前年度の営業利益11百万円余から61百万円余へ、経常利益・当期純利益も増加し、収益性悪化が緩和した。 - FY2021-Q3対処有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間は、上記に加え、新型コロナウイルス感染症の影響を受け低迷していた輸出の持ち直し、経費削減の効果により、当第2四半期連結累計期間の営業損失から回復し、営業利益を計上する結果となりました。」
第2四半期累計期間の営業損失から営業利益へ回復した。一方、累計営業利益は前年同期間比46.2%減の26百万円余で、前年同期比では減少している。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「営業損益は、一般管理費減少の効果もなく、75百万円余の損失(対前年同期間75百万円余減)、経常損益は43百万円余の損失(対前年同期間77百万円余減)となりました。このため、親会社株主に帰属する四半期純損失30百万円余(対前年同期間54百万円余減)を計上する結果となりました。」
営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の黒字からそれぞれ損失へ転じ、収益性の悪化が進んでいる。 - FY2020悪化有価証券報告書
「総取扱量は前年同期間比4.5%減少し、売上高は144億84百万円余(対前年同期間4億89百万円余減)となりました。損益面につきましては、営業総利益は前年同期間比15.2%減少し8億22百万円余、営業利益は前年同期間比89.4%減少し11百万円余、経常利益は前年同期間比54.9%減少し90百万円余となりました。」
売上高、営業総利益、営業利益、経常利益、当期純利益が前年を下回り、営業利益は89.4%減少して収益性の悪化が進んでいる。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「損益面につきましては、外注費比率が前年同期間比1.6ポイント増加したことにより、営業総利益は前年同期間比14.1%減少し6億68百万円余(対前年同期間1億10百万円余減)となりました。営業利益は前年同期間比59.1%減少し49百万円余、経常利益は前年同期間比45.1%減少し1億6百万円余、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比57.4%減少し69百万円余(対前年同期間94百万円余減)の計上となっております。」
営業総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、収益性の悪化が進んでいる。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「営業利益は、前年同期間比9.4%減少し32百万円余(対前年同期間3百万円余減)、経常利益は前年同期間比12.3%減少し69百万円余、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比44.9%減少し47百万円余(対前年同期間38百万円余減)の計上となっております。」
売上高は増加した一方、外注費比率上昇により営業総利益が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「営業利益は、一般管理費の減少もありましたが、前年同期間比94.0%減少し0百万円余(対前年同期間10百万円余減)、経常利益は前年同期間比29.3%減少し34百万円余となりました。前年計上した特別利益もなく、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比62.9%減少し24百万円余(対前年同期間41百万円余減)の計上となっております。」
売上高は増加した一方、外注費比率上昇により営業総利益が減少し、営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2019営業利益・経常利益減少、純利益増加有価証券報告書
「営業利益は前年同期間比13.7%減少し1億4百万円余、経常利益は前年同期間比6.8%減少し1億99百万円余となりましたが、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比14.2%増加し1億69百万円余」
営業利益・経常利益は減少した一方、受取補償金45百万円により親会社株主に帰属する当期純利益は増加しており、収益性の変化が混在している。 - FY2019-Q3対処有価証券報告書
「営業利益は一般管理費の人件費が減少したことにより、前年同期間比3.4%増加し1億22百万円余、経常利益は前年同期間比4.3%増加し1億94百万円余、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比26.8%増加し1億64百万円余」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性悪化は引き続き緩和している。一方、営業総利益は外注費比率上昇により減少している。 - FY2019-Q2対処有価証券報告書
「営業利益は、前年同期間比21.3%増加し35百万円余(対前年同期間6百万円余増)、経常利益は前年同期間比3.8%増加し79百万円余、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比47.7%増加し86百万円余(対前年同期間27百万円余増)の計上となっております。」
営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、収益性悪化は引き続き緩和している。一方、営業総利益は外注費比率上昇により減少している。 - FY2019-Q1対処有価証券報告書
「損益面につきましては、売上高が増加したことにより、営業総利益は前年同期間比1.1%増加し2億34百万円余(対前年同期間2百万円余増)となりました。営業利益は、前年同期間比20.0%増加し10百万円余(対前年同期間1百万円余増)、経常利益は前年同期間比2.1%増加し48百万円余、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比72.6%増加し65百万円余(対前年同期間27百万円余増)の計上となっております。」
売上高・営業総利益が増加し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回っており、収益性悪化は引き続き緩和している。 - FY2018対処有価証券報告書
「営業利益は前年同期間比445.5%増加し1億21百万円余、経常利益は前年同期間比165.8%増加し2億14百万円余となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期間比59.6%増加し1億48百万円余」
売上高・営業総利益が増加し、営業利益、経常利益、当期純利益が前年同期を大きく上回っており、従来の収益性悪化は緩和している。 - FY2018-Q3対処有価証券報告書
「売上高が増加したことにより、営業総利益は前年同期間比16.0%増加し7億96百万円余(対前年同期間1億9百万円余増)となりました。営業利益は1億17百万円余(前年同期間は営業損失56百万円余)、経常利益は1億86百万円余(前年同期間は経常損失24百万円余)、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比425.4%増加し1億29百万円余(対前年同期間1億4百万円余増)の計上となっております。」
売上高・営業総利益が増加し、前年同期の営業損失・経常損失から利益へ転じ、親会社株主に帰属する四半期純利益も大幅に増加している。 - FY2018-Q2対処有価証券報告書
「売上高が増加したことにより、営業総利益は前年同期間比7.5%増加し4億83百万円余(対前年同期間33百万円余増)となりました。営業利益は29百万円余(前年同期間は営業損失44百万円余)、経常利益は76百万円余(前年同期間は経常損失19百万円余)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円余(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純損失8百万円余)の計上となっております。」
売上高・営業総利益が増加し、前年同期の営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失からそれぞれ利益へ転じている。 - FY2018-Q1対処有価証券報告書
「営業利益は、8百万円余(前年同期間は営業損失76百万円余)、経常利益は47百万円余(前年同期間は経常損失64百万円余)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37百万円余(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純損失42百万円余)の計上となっております。」
前年同期の営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失から、当四半期はそれぞれ利益に転じ、収益性の悪化が一服している。 - FY2017対処有価証券報告書
「売上高は前年同期間比2.2%減少しましたが、営業利益は前年同期間比18.1%減少し22百万円余、経常利益は前年同期間比12.1%増加し80百万円余の計上となりました。」
売上高・営業利益の減少は継続する一方、四半期累計で生じていた営業損失から年度では営業利益に戻り、経常利益は増加した。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「売上高は99億97百万円余(対前年同期間3億65百万円余減)となりました。損益面につきましては、売上高が減少したことにより、営業総利益は前年同期間比13.0%減少し6億86百万円余(対前年同期間1億2百万円余減)となりました。営業損失は56百万円余(前年同期間は営業利益24百万円余)、経常損失24百万円余(前年同期間は経常利益39百万円余)の計上となりました。」
売上高と営業総利益が減少し、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じる状態が続いている。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「総取扱量は前年同期間比1.7%増加しましたが、売上高は66億23百万円余(対前年同期間3億27百万円余減)となりました。損益面につきましては、売上高が減少したことにより、営業総利益は前年同期間比19.0%減少し4億49百万円余(対前年同期間1億5百万円余減)となりました。営業損失は44百万円余(前年同期間は営業利益44百万円余)、経常損失は19百万円余(前年同期間は経常利益62百万円余)、親会社株主に帰属する四半期純損失は8百万円余(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純利益77百万円余)の計上となっております。」
前年同期の営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から、営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、収益性の悪化が続いている。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「営業損失は、76百万円余(前年同期間は営業損失11百万円余)、経常損失は64百万円余(前年同期間は経常利益9百万円余)、親会社株主に帰属する四半期純損失は42百万円余(前年同期間は親会社株主に帰属する四半期純利益49百万円余)の計上となっております。」
前年同期の営業損失が拡大し、経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じており、収益性悪化が進んでいる。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高が減少したことにより、営業総利益は前年同期間比3.2%減少し10億23百万円余、営業利益は前年同期間比69.2%減少し27百万円余、経常利益は前年同期間比51.3%減少し71百万円余の計上となりました。」
当期の売上高は前年同期比4.3%減、営業利益は69.2%減となっており、収益性の悪化が実績として現れている。