純資産・自己資本比率の低下
FY2020-Q1に初出。25回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載は2026-08-13。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに2社。
- 2026-08-13対処決算
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、4億24百万円余増加し、63億40百万円余となりました。これは、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。」
純資産は増加し、自己資本比率も44.4%から45.8%へ上昇した。 - FY2026対処有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ12億64百万円余増加し、59億15百万円余となりました。」
純資産は46億50百万円余から59億15百万円余へ増加し、自己資本比率も43.1%から44.4%へ上昇した。 - FY2026-H1純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ5億61百万円余増加し、52億11百万円余となりました。」
純資産は前連結会計年度末から561百万円余増加した一方、自己資本比率は43.1%から42.9%へ低下しており、方向が分かれている。 - FY2025対処有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ2億50百万円余増加し、46億50百万円余となりました。」
純資産は前年度末の44億00百万円余から46億50百万円余へ増加し、自己資本比率も42.3%から43.1%へ上昇した。 - FY2025-H1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ14百万円余減少し、43億85百万円余となりました。純資産減少の主な要因は、利益剰余金は増加しましたが、その他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。」
純資産は前連結会計年度末から14百万円余減少し、自己資本比率も42.3%から41.9%へ低下した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ4億21百万円余増加し、41億1百万円余となりました。」
純資産は3,680百万円余から4,101百万円余へ増加し、自己資本比率も35.3%から40.9%へ上昇している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ3億82百万円余増加し、40億62百万円余となりました。これは、その他有価証券評価差額金、利益剰余金の増加等によるものであります。」
純資産は前連結会計年度末の3,680百万円余から4,062百万円余へ増加し、自己資本比率も35.3%から39.1%へ上昇した。 - FY2024-Q1対処有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、2億14百万円余増加し、38億94百万円余となりました。これは、その他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。」
純資産は3,680百万円余から3,894百万円余へ増加し、自己資本比率も35.3%から36.9%へ上昇している。 - FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ4億54百万円余増加し、36億80百万円余となりました。」
純資産は32億25百万円余から36億80百万円余へ増加し、自己資本比率も31.9%から35.3%へ上昇した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ5億19百万円余増加し、37億44百万円余となりました。これは、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。」
純資産は前年度末の3,225百万円余から3,744百万円余へ増加し、自己資本比率も31.9%から33.2%へ上昇している。 - FY2023-Q2純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1億70百万円余増加し、33億95百万円余となりました。これは、利益剰余金の増加等によるものであります。」
純資産は32億25百万円余から33億95百万円余へ増加した一方、自己資本比率は31.9%から30.2%へ低下しており、方向が分かれている。 - FY2023-Q1純資産・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、12百万円余減少し、32億12百万円余となりました。これは、利益剰余金の増加がありますが、その他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。」
純資産は3,225百万円余から3,212百万円余へ減少し、自己資本比率も31.9%から29.5%へ低下した。 - FY2022対処有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ3億18百万円余増加し、32億25百万円余となりました。」
純資産は前年度末の2,906百万円余から3,225百万円余へ増加し、自己資本比率も31.3%から31.9%へ上昇している。 - FY2022-Q3対処有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ2億83百万円余増加し、31億89百万円余となりました。」
純資産は前年度末の29億06百万円余から31億89百万円余へ増加し、自己資本比率も31.3%を維持している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ1億58百万円余増加し、30億65百万円余となりました。」
純資産が前年度末の2,906百万円余から3,065百万円余へ増加し、自己資本比率も31.3%から32.0%へ上昇している。 - FY2022-Q1対処有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、85百万円余増加し、29億92百万円余となりました。これは、利益剰余金の増加等によるものであります。」
純資産は2,906百万円余から2,992百万円余へ増加し、自己資本比率も31.3%から31.6%へ上昇している。 - FY2021対処有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ3億33百万円余増加し、29億6百万円余となりました。」
純資産は2,573百万円余から2,906百万円余へ増加し、自己資本比率も30.4%から31.3%へ上昇した。 - FY2021-Q3純資産増加・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、77百万円余増加し、26億51百万円余となりました。これは、利益剰余金、その他有価証券評価差額金の増加等によるものであります。」
純資産は2,573百万円余から2,651百万円余へ増加した一方、自己資本比率は30.4%から28.7%へ低下しており、方向が分かれている。 - FY2021-Q1純資産減少・自己資本比率低下有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、54百万円余減少し、25億19百万円余となりました。これは、利益剰余金の減少等によるものであります。」
純資産は2,573百万円余から2,519百万円余へ減少し、自己資本比率も30.4%から27.6%へ低下している。 - FY2020純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ1億83百万円余減少し、25億73百万円余となりました。」
純資産は2,757百万円余から2,573百万円余へ減少した一方、自己資本比率は29.9%から30.4%へ上昇している。 - FY2020-Q3純資産増加・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、15百万円余増加し、27億72百万円余となりました。これは、利益剰余金の増加等によるものであります。」
純資産は前連結会計年度末から増加し、自己資本比率も29.9%から30.0%へ上昇している。 - FY2020-Q2純資産減少・自己資本比率上昇有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、48百万円余減少し、27億9百万円余となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。」
純資産は前連結会計年度末の2,757百万円余から2,709百万円余へ減少した一方、自己資本比率は29.9%から30.2%へ上昇している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「純資産は、前連結会計年度末に比べ、80百万円余減少し、26億77百万円余となりました。これは、その他有価証券評価差額金の減少等によるものであります。」
純資産は前連結会計年度末の2,757百万円余から2,677百万円余へ減少し、自己資本比率も29.9%から29.4%へ低下している。