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伏木海陸運送(9361)・施策前進

物流拠点・荷役機械・車両への内部留保投入

FY2016に初出。25回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

25記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY20242016: 12017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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物流センター・運送設備への継続投資31社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、1,333百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は937百万円で、その主なものは、クローラークレーンやタンクローリー・トラクター等の車両運搬具であります。不動産事業は297百万円で、その主なものは、建物・土地であります。また、繊維製品製造事業は94百万円で、その主なものは、編機機械等であります。」

    物流設備・車両等への設備投資を通期で13億3,300万円実施し、港運事業に9億3,700万円を投入した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による資金減少等により8億1千1百万円の資金減少(前年同期は2億8千4百万円の資金減少)となりました。」

    有形固定資産の取得による投資支出が8億1,134万8千円となり、前年同期の2億8,431万8千円から増加した。機械装置及び運搬具の取得により固定資産も増加している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、666百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は558百万円で、その主なものは、ハイブリッドトランスファーレーンやタンクローリー・トラクター等の車両運搬具であります。不動産事業は14百万円で、その主なものは、建物・土地であります。また、繊維製品製造事業は74百万円で、その主なものは、編機機械等であります。」

    物流設備・車両等への設備投資を通期で6億6,600万円実施した。港運事業に5億5,800万円を投じ、ハイブリッドトランスファーレーンや車両運搬具等を整備している。
  4. FY2025-H1中間期の設備投資を更新有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による資金減少等により2億8千4百万円の資金減少(前年同期は6億7千万円の資金減少)となりました。」

    有形固定資産の取得を継続し、投資活動による支出は2億8,431万8千円となった。前年同期の6億7,032万円からは減少している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、1,369百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は762百万円で、その主なものは、ハイブリッドトランスファーレーンやタンクローリー・トラクター等の車両運搬具であります。不動産事業は458百万円で、その主なものは、建物・土地であります。また、繊維製品製造事業は139百万円で、その主なものは、編機機械等であります。」

    設備投資を通期で13億6,900万円実施し、港運事業の荷役機械・車両、不動産事業の建物・土地、繊維製品製造事業の編機機械等に投入した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「総資産の増加の主な要因は、流動資産が現金及び預金の減少等により1億1千8百万円減少したものの、固定資産が有形固定資産や投資有価証券の増加により7億9千9百万円増加したことなどによるものです。」

    当第3四半期会計期間末までに、有形固定資産や投資有価証券の増加により固定資産が7億9千9百万円増加し、資産への資金投入が進んだ。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「総資産の増加の主な要因は、流動資産が受取手形、売掛金及び契約資産の増加により6千4百万円増加したことや、固定資産が機械装置及び運搬具の取得により3億5千7百万円増加したことなどによるものです。」

    当第2四半期累計期間に機械装置及び運搬具の取得により固定資産が3億5,700万円増加し、設備投資を具体的に進めている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「総資産の減少の主な要因は、固定資産が有形固定資産の取得及び投資有価証券の増加により1億6千2百万円増加したものの、流動資産が現金及び預金の減少により2億1千1百万円減少したことなどによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得等により固定資産が1億6,200万円増加し、設備等への資金投入が継続している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、649百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は580百万円で、その主なものは、倉庫の冷却化改造やタンクローリー・トラクター等の車両運搬具であります。」

    設備投資649百万円のうち港運事業に580百万円を投じ、倉庫の冷却化改造や車両更新等を実施した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による資金減少等により3億7千8百万円の資金減少(前年同期は5千4百万円の資金減少)となりました。」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得等により3億7,875万7千円の投資活動による支出を計上し、物流設備等への投資を継続している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「総資産の減少の主な要因は、固定資産が有形固定資産の取得により5千6百万円増加したものの、流動資産が現金及び預金の減少により1億5千8百万円減少したことなどによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得により固定資産が5,600万円増加し、物流設備等への投資を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、494百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は429百万円で、その主なものは、倉庫の建物やタンクローリー、トラクター等の車両運搬具であります。」

    物流拠点、車両等への設備投資を通期で4億9,400万円実施し、そのうち港運事業に4億2,900万円を投じた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 318,564」

    当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得による3億1,856万4千円の支出を実施し、物流設備等への投資を継続している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「総資産の減少の主な要因は、固定資産が有形固定資産の取得により7千3百万円増加したものの、流動資産が受取手形及び売掛金の減少により1億9千7百万円減少したことなどによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得により固定資産が7,300万円増加し、設備への資金投入が継続している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、1,515百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は395百万円で、その主なものは、倉庫の建物やタンクローリー、トラクター等の車両運搬具であります。不動産事業は1,067百万円で、その主なものは、土地・建物等であります。」

    内部留保の使途として掲げていた物流設備・車両等への投資を含め、当年度に15億1,500万円の設備投資を実施した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「総資産の増加の主な要因は、流動資産が現金及び預金等の減少により4億4千万円減少したものの、固定資産が有形固定資産の取得等により8億5千4百万円増加したことなどによるものです。」

    有形固定資産の取得等により、前連結会計年度末から固定資産が8億5千4百万円増加した。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「総資産の増加の主な要因は、固定資産が有形固定資産の取得等により3億1千4百万円増加したことなどによるものです。」

    当第3四半期末までに、有形固定資産の取得等により固定資産が3億1,400万円増加し、物流設備等への資金投入が進んだことを示している。
  18. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、有形固定資産の取得による資金減少等により6億4千万円の資金減少(前年同期は2億8千9百万円の資金減少)となりました。」

    有形固定資産の取得による投資活動の資金支出が6億4千万円となり、前年同期の2億8千9百万円から増加した。
  19. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「総資産の増加の主な要因は、流動資産が受取手形及び売掛金等の減少により2億3千2百万円減少したものの固定資産が有形固定資産の取得等で4億5百万円増加したことなどによるものです。」

    当第1四半期に有形固定資産の取得等により固定資産が4億5百万円増加し、設備への資金投入が進んだことを示している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、662百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は402百万円で、その主なものは、倉庫の建物やタンクローリー、トラクター等の車両運搬具であります。」

    物流拠点・車両等への内部留保投入方針に関連し、当年度に6億6,200万円の設備投資を実施した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、11億7千3百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は6億6千6百万円で、その主なものは、倉庫の建物やタンクローリー、トラクター等の車両運搬具であります。不動産事業は4億1千4百万円で、その主なものは、土地の取得等であります。」

    物流設備・車両への投資に加え、不動産事業の土地取得を含む11億7,300万円の設備投資を実施した。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度につきましては、12億2千2百万円の設備投資を実施致しました。港運事業は6億7千5百万円で、その主なものは、原料加工設備、ハイブリッドトランスファークレーン等の機械及び装置やタンクローリー、トラクター等の車両運搬具であります。」

    内部留保の使途として掲げていた物流設備・荷役機械・車両への投資を、通期で12億2,200万円実施した。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金の使途につきましては、荷役効率及び輸送効率を高めるため、流通拠点の整備、荷役機械や車両の更新、増強など、企業体質の充実強化及び今後の事業展開に投入していくこととしております。」

    内部留保を物流拠点、荷役機械、車両の整備・更新・増強に充てる使途を示している。
一緒に動いた変遷

「旅行業・繊維製品卸売業の減収によるその他事業の低調」は、この変遷が動いた25回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151413121210★123456
  1. ★この変遷
  2. 1旅行業・繊維製品卸売業の減収によるその他事業の低調15回
  3. 2港湾貨物の集荷と倉庫部門の強化14回
  4. 3短期借入金・長期借入金を組み合わせた効率的な資金調達13回
  5. 4投資有価証券の市場価格変動リスク12回
  6. 5国内自動車向け需要減による繊維製品製造業の悪化12回
  7. 6国際海上コンテナ貨物の誘致と定期航路の拡充10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伏木海陸運送の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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