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伏木海陸運送(9361)・事実対処

旅行業・繊維製品卸売業の減収によるその他事業の低調

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち19回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017。直近の記載は2026-08-10。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2021-Q1 – FY2022対処FY2023-Q1 – FY20242017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業の需要が回復したことにより、売上高は6億8千6百万円(前年同中間期比1億8千2百万円、36.2%の増収)、セグメント利益は1千万円(前年同中間期比0百万円、8.2%の増益)となりました。」

    前年度に旅行業の低調で悪化していたその他事業が、旅行業の需要回復により36.2%増収、8.2%増益となった。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業が低調だったことにより、売上高は10億6千2百万円(前年同期比1億9千7百万円、15.7%の減収)、セグメント利益は2千6百万円(前年同期比2千2百万円、45.4%の減益)となりました。」

    前年度に旅行業の回復で改善していたその他事業が、旅行業の低調により通期で15.7%減収、45.4%減益となった。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業が低調だったことにより、売上高は5億4百万円(前年同中間期比2億1千5百万円、29.9%の減収)、セグメント利益は1千万円(前年同中間期比3千2百万円、76.6%の減益)となりました。」

    前年度に旅行業の回復で改善していたその他事業が、旅行業の低調により29.9%減収、76.6%減益となった。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業の回復により、売上高は12億5千9百万円(前年同期比3億1千7百万円、33.7%の増収)、セグメント利益は4千9百万円(前年同期比6百万円、15.9%の増益)となりました。」

    前年度まで低迷していたその他事業が、旅行業の回復により通期で33.7%増収、15.9%増益となった。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業の回復により、売上高は9億8千2百万円(前年同四半期比3億1千7百万円、47.8%の増収)、セグメント利益は5千1百万円(前年同四半期比3千2百万円、168.3%の増益)となりました。」

    前年度まで低迷していたその他事業が、旅行業の回復により47.8%増収、168.3%増益となった。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業は、旅行業の回復により、売上高は7億1千9百万円(前年同四半期比2億9千1百万円、68.0%の増収)、セグメント利益は4千2百万円(前年同四半期比3千4百万円、407.7%の増益)となりました。」

    前年度まで新型コロナウイルス感染症等の影響で低迷していたその他事業が、旅行業の回復により68.0%増収、407.7%増益となった。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、旅行業の回復により4億2千8百万円(前年同四半期比2億9百万円、96.0%の増収)、セグメント利益は3千1百万円(前年同四半期比2千1百万円、230.4%の増益)となりました。」

    前年度まで新型コロナウイルス感染症等の影響で低迷していたその他事業が、旅行業の回復により96.0%増収、230.4%増益となった。
  8. FY2023対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、9億4千1百万円(前年同期比7千5百万円、8.7%の増収)、セグメント利益は4千2百万円(前年同期はセグメント損失1千6百万円)となりました。売上の増収並びにセグメント利益の増益は、主に繊維製品卸売の取扱が増加したことによるものであります。」

    繊維製品卸売の取扱増加により、その他事業は8.7%増収となり、前年の損失から4,200万円の利益に転じた。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は6億6千4百万円(前年同四半期比5千2百万円、8.5%の増収)、セグメント利益は1千9百万円(前年同四半期は3千5百万円の損失)となりました。売上の増収並びにセグメント利益の増加は、主に繊維製品卸売の取扱いが増加したことによるものです。」

    繊維製品卸売の取扱い増加により、その他事業は8.5%増収となり、前年同四半期の3,500万円の損失から1,900万円の利益に転じた。
  10. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、4億2千8百万円(前年同四半期比1千7百万円、4.4%増収)、セグメント利益は8百万円(前年同四半期は3千1百万円の損失)となりました。売上の増収並びにセグメント利益の増加は、主に繊維製品卸売の取扱いが増加したことによるものです。」

    繊維製品卸売の取扱い増加により、その他事業は4.4%増収となり、前年同四半期の3,100万円の損失から800万円の利益に転じた。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、2億1千8百万円(前年同四半期比2千6百万円、14.0%増収)、セグメント利益は9百万円(前年同四半期は9百万円の損失)となりました。売上の増収並びにセグメント利益の増加は、主に繊維製品卸売の取扱いが増加したことによるものです。」

    前年度に新型コロナウイルスの影響を受けた旅行業の減収等で悪化していたその他事業が、繊維製品卸売の取扱い増加により14.0%増収となり、前年同四半期の損失から利益に転じた。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、8億6千6百万円(前年同期比3千3百万円、3.7%減収)、セグメント損失は1千6百万円(前年同期はセグメント利益1千3百万円)となりました。売上の減収は、主に繊維製品卸売の取扱が減少したことによるもので、セグメント損失は、新型コロナウイルス感染症の影響により観光需要が低迷している旅行業の減益によるものです。」

    その他事業は繊維製品卸売の取扱減少と旅行業の減益により3.7%減収となり、前年の利益から1,600万円のセグメント損失に転じた。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、6億1千2百万円(前年同四半期比2千4百万円、3.9%減収)、セグメント損失は3千5百万円(前年同四半期は0百万円の利益)となりました。これは主に新型コロナウイルスの影響等により観光需要が低迷している旅行業の減益によるものです。」

    新型コロナウイルスの影響等による観光需要の低迷と旅行業の減益が続き、その他事業は3.9%減収となり、前年同四半期の利益から3,500万円の損失に転じた。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、4億1千万円(前年同四半期比2千万円、4.8%減収)、セグメント損失は3千1百万円(前年同四半期は1百万円の利益)となりました。これは主に新型コロナウイルス感染症の影響を強く受けた旅行業の減益によるものです。」

    旅行業の減益を主因として、その他事業は4.8%減収となり、前年同期の利益から3,100万円のセグメント損失へ転じた。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、1億9千1百万円(前年同四半期比4千9百万円、20.4%減収)、セグメント損失は9百万円(前年同四半期比2千2百万円の減益)となりました。これは主に新型コロナウイルスの影響を強く受けた旅行業の減益によるものです。」

    新型コロナウイルスの影響を受けた旅行業の減益により、その他事業は20.4%減収となり、前年同四半期の利益から900万円のセグメント損失へ転じた。
  16. FY2021悪化有価証券報告書

    「その他の売上高は、8億9千9百万円(前年同期比3億5千3百万円、28.2%減収)、セグメント利益は1千3百万円(前年同期比3千9百万円、74.2%減益)となりました。売上の減収は、主に新型コロナウイルスの影響による旅行業の減少によるものです。」

    新型コロナウイルスの影響による旅行業の減収を主因として、その他事業が28.2%減収、74.2%減益となった。
  17. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、6億3千7百万円(前年同四半期比3億4千9百万円、35.4%減収)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比3千2百万円、97.4%減益)となりました。これは主に新型コロナウイルスの影響等により観光需要が低迷している旅行業の減収によるものです。」

    新型コロナウイルスの影響等による観光需要低迷と旅行業の減収により、その他事業は35.4%減収、97.4%減益となった。
  18. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、2億4千万円(前年同四半期比2億7千6百万円、53.5%減収)、セグメント利益は1千2百万円(前年同四半期比2千3百万円、64.8%減益)となりました。これは主に新型コロナウイルスの影響を強く受けた旅行業の減収によるものです。」

    前年度に旅行業の増収で改善していたその他事業が、新型コロナウイルスの影響を強く受けた旅行業の減収により53.5%減収、64.8%減益となった。
  19. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、9億8千6百万円(前年同四半期比1千9百万円、2.0%増収)、セグメント利益は3千2百万円(前年同四半期比1千5百万円、93.1%増益)となりました。これは主に旅行業、繊維製品卸売業の増収によるものです。」

    旅行業・繊維製品卸売業の増収を主因として、その他事業は2.0%増収、93.1%増益となり、前年度にみられた低調から改善している。
  20. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、7億4千2百万円(前年同四半期比2千3百万円、3.3%増収)、セグメント利益は2千7百万円(前年同四半期比8百万円、48.4%増益)となりました。これは主に旅行業の増収によるものです。」

    前年度に旅行業の減収で悪化していたその他事業が、旅行業の増収を主因として3.3%増収、48.4%増益となった。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、5億1千7百万円(前年同四半期比6千4百万円、14.1%増収)、セグメント利益は3千6百万円(前年同四半期比1千9百万円、107.6%増益)となりました。これは主に旅行業の増収によるものです。」

    前年度に旅行業の減収で悪化していたその他事業が、旅行業の増収を主因として14.1%増収、107.6%増益となった。
  22. FY2019悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、12億8千7百万円(前年同期比1億5千9百万円、11.0%減収)、セグメント利益は3千7百万円(前年同期比2千万円、35.1%減益)となりました。これは主に旅行業の減収によるものです。」

    前年度に改善していたその他事業が、主に旅行業の減収により通期で11.0%減収、35.1%減益となった。
  23. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、9億6千6百万円(前年同四半期比8千8百万円、8.4%減収)、セグメント利益は1千7百万円(前年同四半期比1千5百万円、48.0%減益)となりました。これは主に旅行業の減収によるものです。」

    前年度に改善していたその他事業が、主に旅行業の減収により8.4%減収、48.0%減益となった。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、7億1千8百万円(前年同四半期比7千9百万円、9.9%減収)、セグメント利益は1千8百万円(前年同四半期比5百万円、21.7%減益)となりました。これは主に旅行業の減収によるものです。」

    前年度に繊維製品卸売業の増収等で改善していたその他事業が、旅行業の減収を主因として9.9%減収、21.7%減益となった。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その他事業の売上高は、4億5千3百万円(前年同四半期比6千2百万円、12.1%減収)、セグメント利益は1千7百万円(前年同四半期比3百万円、17.0%減益)となりました。これは主に旅行業の減収によるものです。」

    前年度に旅行業・繊維製品卸売業の増収で改善していたその他事業が、当第1四半期は主に旅行業の減収により減収・減益となった。
  26. FY2018対処有価証券報告書

    「その他事業の売上は、14億4千6百万円(前年同期比9百万円、0.6%増)、セグメント利益は5千7百万円(同3百万円、6.7%増)となりました。これは主に繊維製品卸売業の増収によるものです。」

    旅行業・繊維製品卸売業の減収による低調から、通期では繊維製品卸売業の増収によりその他事業が増収・増益となった。
  27. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「その他の売上は、10億5千5百万円(前期同四半期比5百万円、0.5%増)、セグメント利益は3千2百万円(同2千2百万円、213.3%増)となりました。これは主に旅行業、繊維製品卸売業の増収によるものです。」

    旅行業・繊維製品卸売業の増収により、その他事業は0.5%増収、セグメント利益は213.3%増益となった。
  28. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「その他の事業の売上は、7億9千7百万円(前年同四半期比9千万円、12.8%増)、セグメント利益は2千3百万円(前年同四半期は0百万円の損失)となりました。これは主に旅行業、繊維製品卸売業の増収によるものです。」

    旅行業・繊維製品卸売業の増収により、その他事業は前年同四半期の損失から利益に転じ、売上も12.8%増となった。
  29. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「その他事業の売上は、5億1千5百万円(前年同四半期比8千1百万円、18.8%増)、セグメント利益は2千1百万円(前年同四半期は3百万円の損失)となりました。これは主に旅行業、繊維製品卸売業の増収によるものです。」

    旅行業・繊維製品卸売業の減収による低調から、当第1四半期は両事業の増収により、その他事業の売上・利益が改善した。
  30. FY2017対処有価証券報告書

    「その他事業の売上は、14億3千7百万円(前年同期比4千4百万円、3.2%増)、セグメント利益は5千4百万円(同1千9百万円、55.5%増)となりました。これは主に繊維製品卸売事業の増収によるものです。」

    前四半期まで記載された旅行業・繊維製品卸売業の減収による低調から、通期では繊維製品卸売事業の増収によりその他事業が増収・増益となった。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その他の売上は、10億5千万円(前期同四半期比0百万円、0.1%増)、セグメント利益は1千万円(同1千2百万円、54.2%減)となりました。これは主に旅行業、繊維製品卸売業の減収によるものです。」

    その他事業では売上高がほぼ横ばいとなる一方、セグメント利益が54.2%減少し、その主因として旅行業と繊維製品卸売業の減収を挙げている。
一緒に動いた変遷

「国内自動車向け需要減による繊維製品製造業の悪化」は、この変遷が動いた33回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211715141312★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内自動車向け需要減による繊維製品製造業の悪化21回
  3. 2関連会社貸付に係る担保価値下落と投資損失17回
  4. 3物流拠点・荷役機械・車両への内部留保投入15回
  5. 4富山市内賃貸物件の稼働による賃貸収入の増加14回
  6. 5港湾貨物の集荷と倉庫部門の強化13回
  7. 6国際海上コンテナ貨物の誘致と定期航路の拡充12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
伏木海陸運送の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「対処」でした。
報道
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