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鈴与シンワート(9360)・事実増収増益・純利益減直近の決算(2026-08-07)では「悪化」

増収・黒字転換

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-08-07。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q1前進FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 220252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07悪化決算

    「売上高は43億24百万円(前年同四半期比3.6%減)、売上総利益は10億18百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業損失は95百万円(前年同四半期は営業利益1億17百万円)、経常損失は73百万円(前年同四半期は経常利益1億46百万円)」

    2027年3月期第1四半期は、売上高が減少し、営業利益・経常利益が前年同期の黒字から損失へ転じた。一方、投資有価証券売却益の寄与により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  2. FY2026増収増益・純利益減有価証券報告書

    「売上高は206億70百万円(前年比8.1%増)、売上総利益は55億89百万円(前年比20.9%増、売上総利益率27.0%)を確保し、営業利益は17億45百万円(前年比25.0%増)、経常利益は18億13百万円(前年比26.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は10億79百万円(前年比2.4%減)となりました。」

    FY2026は売上高、売上総利益、営業利益、経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。
  3. FY2026-H1増収増益・親会社株主帰属中間純利益減有価証券報告書

    「売上高は93億78百万円(前年同期比6.5%増)、売上総利益は23億22百万円(前年同期比17.3%増)、営業利益は4億13百万円(前年同期比2.6%増)、経常利益は4億50百万円(前年同期比3.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2億86百万円(前年同期比5.2%減)となりました。」

    前年同期比で売上高、売上総利益、営業利益、経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「4期連続の増収増益を達成し、3期連続で過去最高となりました。」

    FY2025は売上高191億16百万円、営業利益13億95百万円、経常利益14億38百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11億6百万円となり、4期連続の増収増益、3期連続の過去最高を達成した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は88億3百万円(前年同期比11.1%増)、売上総利益は19億80百万円(前年同期比13.5%増)、営業利益は4億3百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は4億35百万円(前年同期比34.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は3億2百万円(前年同期比35.7%増)と、売上をはじめとして全ての段階利益において、当中間連結会計期間として過去最高を更新いたしました。」

    中間連結会計期間として、売上高、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてで過去最高を更新した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は171億60百万円(前年比10.7%増)、売上総利益は39億7百万円(前年比26.0%増、売上総利益率22.8%)を確保し、営業利益は10億21百万円(前年比100.2%増)、経常利益は10億67百万円(前年比92.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億70百万円(前年比101.8%増)となり、3期連続の増収増益を達成し、2期連続で過去最高となりました。」

    FY2024は3期連続の増収増益となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は2期連続で過去最高となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は119億73百万円(前年同四半期比11.2%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより26億16百万円(前年同四半期比35.1%増)と大幅な増益を達成し、営業利益は4億64百万円(前年同四半期は29百万円)、経常利益は5億円(前年同四半期は51百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億31百万円(前年同四半期は15百万円)と、売上をはじめとして全ての段階利益において第3四半期連結累計期間として過去最高となりました。」

    増収に加え、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが第3四半期連結累計期間として過去最高となった。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は37億41百万円(前年同四半期比6.9%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより7億62百万円(前年同四半期比33.2%増)となり、第1四半期連結累計期間としては過去最高となりました。営業利益は26百万円(前年同四半期は87百万円の損失)、経常利益は38百万円(前年同四半期は83百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22百万円(前年同四半期は61百万円の損失)となりました。」

    売上総利益が第1四半期累計期間として過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  9. FY2023-Q3増収・過去最高粗利も減益有価証券報告書

    「売上高は107億63百万円(前年同四半期比3.1%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により19億36百万円(前年同四半期比4.3%増)、第3四半期連結累計期間としては過去最高の売上総利益を確保しました。しかし、今期注力している経営基盤整備・強化による販売費及び一般管理費への投資増により、営業利益は29百万円(前年同四半期は84百万円)、経常利益は51百万円(前年同四半期は1億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期は78百万円)となりました。」

    売上高と売上総利益は増加し、第3四半期累計期間として過去最高の売上総利益を確保した。一方、経営基盤整備・強化への販管費投資増により、営業利益、経常利益、純利益はいずれも前年同期を下回った。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は70億92百万円(前年同四半期比5.4%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより12億43百万円(前年同四半期比11.4%増)を確保しました。新卒採用人員増、及び教育研修といった人財投資や宣伝広告費の増額により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は46百万円(前年同四半期は81百万円の損失)、経常損失は37百万円(前年同四半期は61百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円(前年同四半期は49百万円の損失)となりました。」

    増収・売上総利益増加に加え、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。
  11. FY2023-Q1増収・営業/経常損失縮小、純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は34億99百万円(前年同四半期比4.1%増)、売上総利益は収益性の改善と売上高の伸びにより5億72百万円(前年同四半期比11.8%増)を確保しました。新卒採用人員増、及び教育研修といった人財投資や宣伝広告費の増額により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は87百万円(前年同四半期は96百万円の損失)、経常損失は83百万円(前年同四半期は87百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円(前年同四半期は57百万円の損失)となりました。」

    増収・売上総利益増加の一方、営業損失と経常損失は縮小し、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「売上高は144億58百万円(前年比0.8%増)、売上総利益は27億64百万円(前年比7.2%増)、過去最高益(売上総利益率19.1%)を確保し、営業利益は3億66百万円(前年比19.8%増)、経常利益は4億5百万円(前年比23.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2億75百万円(前年比28.9%増)となりました。」

    通期で増収となり、売上総利益は過去最高を記録した。営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益も前年を上回った。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は104億36百万円(前年同四半期比3.1%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により18億55百万円(前年同四半期比8.4%増)、第3四半期連結累計期間としては過去最高の売上総利益を確保しました。その結果、マーケティング機能強化及び新卒採用人員増といった経営基盤への投資により販売費及び一般管理費が増加しましたが、営業利益は84百万円(前年同四半期比53.2%増)、経常利益は1億21百万円(前年同四半期比56.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は78百万円(前年同四半期比35.3%増)となりました。」

    増収に加え、売上総利益が第3四半期累計期間として過去最高となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q2増収・売上総利益増加も営業損失等拡大有価証券報告書

    「売上高は67億29百万円(前年同四半期比3.2%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により11億16百万円(前年同四半期比9.5%増)、第2四半期連結累計期間としては過去最高の売上総利益を確保しました。一方、マーケティング機能強化及び新卒採用人員増といった投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は81百万円(前年同四半期は72百万円の損失)、経常損失は61百万円(前年同四半期は55百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は49百万円(前年同四半期は33百万円の損失)となりました。」

    増収と売上総利益の増加・過去最高を記録した一方、マーケティング機能強化や新卒採用人員増への投資により販管費が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  15. FY2022-Q1増収・営業損失拡大、純損失縮小有価証券報告書

    「売上高は33億63百万円(前年同四半期比5.3%増)、売上総利益は売上高の伸びと収益性の改善により5億12百万円(前年同四半期比10.8%増)を確保しましたが、マーケティング機能強化及び新卒採用人員増といった投資により販売費及び一般管理費が増加し、営業損失は96百万円(前年同四半期は92百万円の損失)、経常損失は87百万円(前年同四半期は82百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は57百万円(前年同四半期は68百万円の損失)となりました。」

    売上高と売上総利益は増加した一方、マーケティング機能強化・新卒採用人員増への投資により営業損失と経常損失は拡大した。親会社株主に帰属する四半期純損失は縮小した。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は101億23百万円(前年同四半期比3.8%減)、営業利益は55百万円(前年同四半期比48.0%増)、経常利益は77百万円(前年同四半期比27.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は58百万円(前年同四半期は18百万円の損失)となりました。」

    減収ではあるものの、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の損失から黒字に転換した。
  17. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は65億18百万円(前年同四半期比6.4%減)、営業損失は72百万円(前年同四半期は80百万円の利益)、経常損失は55百万円(前年同四半期は97百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は33百万円(前年同四半期は15百万円の利益)となりました。」

    前年同四半期の増収・営業利益・経常利益・純利益から、当第2四半期累計期間は減収と営業損失・経常損失・純損失に転じた。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は31億93百万円(前年同四半期比1.5%減)、営業損失は92百万円(前年同四半期は1億19百万円の損失)、経常損失は82百万円(前年同四半期は1億10百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は68百万円(前年同四半期は1億28百万円の損失)となりました。」

    売上高は減収となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から縮小した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「売上高は146億53百万円(前年比1.9%増)、営業利益は3億22百万円(前年比334.0%増)、経常利益は3億68百万円(前年比250.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億60百万円(前年比611.7%増)となりました。」

    通期で増収を維持し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は105億25百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は37百万円(前年同四半期比632.2%増)、経常利益は60百万円(前年同四半期比103.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は18百万円(前年同四半期は36百万円の損失)となりました。」

    増収を維持し、営業利益・経常利益は前年同期から増加した。親会社株主に帰属する四半期純損失も36百万円から18百万円へ縮小した。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は69億66百万円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は80百万円(前年同四半期は93百万円の損失)、経常利益は97百万円(前年同四半期は71百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円(前年同四半期は63百万円の損失)となりました。」

    増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転換した。
  22. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「売上高は32億40百万円(前年同四半期比0.9%増)、営業損失は1億19百万円(前年同四半期は95百万円の損失)、経常損失は1億10百万円(前年同四半期は86百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億28百万円(前年同四半期は66百万円の損失)となりました。」

    売上高は微増した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同四半期から拡大した。
  23. FY2019増収大幅減益有価証券報告書

    「売上高は143億77百万円(前年比2.4%増)と堅調な成果を収めることが出来ましたが、情報サービス事業の原価増に加えて、物流事業での倉庫賃料減収が影響し、営業利益は74百万円(前年比63.3%減)、経常利益は1億5百万円(前年比52.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は22百万円(前年比85.3%減)となりました。」

    通期では増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は大幅に減少した。
  24. FY2019-Q3営業黒字転換・純損失拡大有価証券報告書

    「売上高は104億57百万円(前年同四半期比6.8%増)、営業利益は5百万円(前年同四半期は2百万円の損失)、経常利益は29百万円(前年同四半期は14百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は投資有価証券評価損42百万円の計上などにより36百万円(前年同四半期は27百万円の損失)となりました。」

    増収となり、営業利益は前年同期の損失から黒字に転換し、経常利益も増加した。一方、投資有価証券評価損42百万円の計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は拡大した。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「売上高は68億28百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業損失は93百万円(前年同四半期は18百万円の損失)、経常損失は71百万円(前年同四半期は6百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は63百万円(前年同四半期は6百万円の損失)となりました。」

    増収は続いたが、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。
  26. FY2019-Q1増収営業赤字・赤字拡大有価証券報告書

    「売上高は32億11百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業損失は95百万円(前年同四半期は32百万円の損失)、経常損失は86百万円(前年同四半期は33百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は66百万円(前年同四半期は30百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期比で増収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。
  27. FY2018増収営業減益・純益増有価証券報告書

    「売上高は140億40百万円(前年比6.5%増)、営業利益は2億2百万円(前年比29.2%減)、経常利益は2億22百万円(前年比13.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億53百万円(前年比4.6%増)となりました。」

    通期では増収となった一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  28. FY2018-Q3増収営業赤字・純損失有価証券報告書

    「売上高は97億88百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は2百万円(前年同四半期は2億27百万円の利益)、経常利益は14百万円(前年同四半期比94.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は27百万円(前年同四半期は1億47百万円の利益)となりました。」

    増収を維持した一方、営業利益は前年同期の利益から損失に転じ、経常利益は94.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益も損失となった。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は64億15百万円(前年同四半期比3.0%増)、営業損失は18百万円(前年同四半期は1億66百万円の利益)、経常損失は6百万円(前年同四半期は1億70百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は6百万円(前年同四半期は1億16百万円の利益)となりました。」

    第2四半期累計でも増収を維持した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期の黒字から損失となり、増収赤字の状態が続いた。
  30. FY2018-Q1増収赤字転落有価証券報告書

    「売上高は31億98百万円(前年同四半期比6.6%増)、営業損失は32百万円(前年同四半期は44百万円の利益)、経常損失は33百万円(前年同四半期は46百万円の利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円(前年同四半期は32百万円の利益)となりました。」

    前年同四半期比で増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字から損失に転じた。
  31. FY2017増収減益有価証券報告書

    「売上高は131億83百万円(前年比2.5%増)、営業利益は2億86百万円(前年比1.0%減)、経常利益は2億57百万円(前年比7.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億46百万円(前年比16.1%減)となりました。」

    通期では売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前年を下回り、増収減益となった。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「売上高は95億1百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は2億27百万円(前年同四半期比245.7%増)、経常利益は2億37百万円(前年同四半期比319.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億47百万円(前年同四半期比170.9%増)となりました。」

    増収と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を維持し、前年同期比で大幅な増益となった。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「売上高は62億28百万円(前年同四半期比5.2%増)、営業利益は1億66百万円(前年同四半期は41百万円の損失)、経常利益は1億70百万円(前年同四半期は48百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億16百万円(前年同四半期は9百万円の損失)となりました。」

    第2四半期連結累計期間でも増収と営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の黒字を維持し、前年同期の損失からの転換を再確認した。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は30億1百万円(前年同四半期比12.0%増)、営業利益は44百万円(前年同四半期は74百万円の損失)、経常利益は46百万円(前年同四半期は73百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は32百万円(前年同四半期は39百万円の損失)となりました。」

    前年同四半期の営業損失・経常損失・純損失から、当四半期はいずれも利益に転換した。
一緒に動いた変遷

「情報サービス事業の利益拡大」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171411965★123456
  1. ★この変遷
  2. 1情報サービス事業の利益拡大17回
  3. 2情報サービス事業の増収14回
  4. 3物流事業の事業別動向と増益11回
  5. 4サービス事業化9回
  6. 5物流事業の料金改善6回
  7. 6デジタルトランスフォーメーション対応の事業戦略シフト5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
鈴与シンワートの次の決算発表は2026-11-10の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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