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東洋埠頭(9351)・事実悪化

財務活動による純支出の増加

FY2018-Q2に初出。31回の記載のうち13回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。

31記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2018-Q2 – FY2020-Q32017: 12018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
自己株式取得・配当等による財務キャッシュ・フロー支出49社が書いているテーマ・逆風72社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。40社中8社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、2億4千4百万円の純支出となった。長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ25億3千9百万円純支出が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年度の22億95百万円の純収入から2億44百万円の純支出へ転じた。
  2. 2026-05-14対処決算

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、2億4千4百万円の純支出となりました。」

    前年度の22億95百万円の純収入から、当年度は2億44百万円の純支出となったが、前年度に拡大していた純収入からの反転として財務活動の資金流出が確認された。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、10億7千7百万円の純支出となった。短期借入金の純増減額や長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前年同期に比べ17億6千3百万円純支出が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の6億85百万円の純収入から10億77百万円の純支出へ転じた。
  4. FY2025対処有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、22億9千5百万円の純収入となった。長期借入れによる収入が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ40億5千5百万円純収入が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年度の17億60百万円の純支出から22億95百万円の純収入へ転じた。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、6億8千5百万円の純収入となった。短期借入金の純増減額や長期借入れによる収入が増加したことなどにより、前年同期に比べ19億4千8百万円純収入が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは、前年同期の12億62百万円の純支出から6億85百万円の純収入へ転じた。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、17億6千万円の純支出となった。長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ8億1千5百万円純支出が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前期の9億45百万円の純支出から17億60百万円へ増加した。
  7. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、12億6千2百万円の純支出となった。長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前年同期に比べ9億4千6百万円純支出が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の3億16百万円の純支出から12億62百万円へ増加した。
  9. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では、財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  10. FY2023悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、9億4千5百万円の純支出となった。長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ46億2千4百万円純支出が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年度の36億79百万円の純収入から9億45百万円の純支出へ転じた。
  11. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、3億1千6百万円の純支出となった。長期借入れよる収入が減少したことに加え、長期借入金の返済による支出が増加したことなどにより、前年同期に比べ16億2千6百万円純支出が増加している。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の13億10百万円の純収入から3億16百万円の純支出へ転じた。
  13. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  14. FY2022対処有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、36億7千9百万円の純収入となった。長期借入れによる収入が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ32億9千5百万円純収入が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年度の3億83百万円の純収入から36億79百万円へ増加した。
  15. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  16. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、13億1千万円の純収入となった。長期借入金の返済による支出が減少したことに加え、長期借入れによる収入が増加したことなどにより、前年同期に比べ17億7千万円純収入が増加している。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年同期の4億60百万円の純支出から13億10百万円の純収入へ転じた。
  17. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  18. FY2021対処有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、3億8千3百万円の純収入となった。長期借入れによる収入が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ16億7千8百万円純収入が増加した。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは前年度の12億94百万円の純支出から3億83百万円の純収入へ転じた。
  19. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、財務活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  20. FY2021-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、4億6千万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出は増加したが、長期借入による収入の増加などにより、前年同期に比べ1千2百万円純支出が減少している。」

    財務活動による純支出は前年同期の4億72百万円から4億60百万円へ12百万円減少した。
  21. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、12億9千4百万円の純支出となった。長期借入れによる収入が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ9億9千7百万円純支出が増加した。」

    財務活動による純支出は前期の2億97百万円から12億94百万円へ増加した。
  23. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、財務活動による純支出の数値は記載されていない。
  24. FY2020-Q2キャッシュフロー数値を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、4億7千2百万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出は減少したが、長期借入による収入や短期借入金の純増減額の減少等により、前年同期に比べ1億9千7百万円純支出が増加している。」

    財務活動による純支出は4億7千2百万円となり、前年同期比1億9千7百万円増加した。
  25. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  26. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  27. FY2019-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、2億7千5百万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出が減少したこと等により、前年同期に比べ3億4千5百万円純支出が減少している。」

    財務活動による純支出は前年同期の6億2千万円から2億7千5百万円へ減少した。
  28. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では財務活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  29. FY2018キャッシュ・フロー数値を年度更新有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、16億6百万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ4億8千2百万円純支出が増加した。」

    財務活動による純支出は16億6百万円となり、長期借入金の返済支出増加などにより前期比4億8千2百万円増加した。
  30. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、財務活動による純支出の数値は記載されていない。
  31. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローは、6億2千万円の純支出となった。長期借入金の返済による支出が増加したこと等により、前年同期に比べ1億7千2百万円純支出が増加している。」

    財務活動によるキャッシュ・フローは6億2千万円の純支出となり、長期借入金の返済支出の増加などにより前年同期比で1億7千2百万円純支出が増加した。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた31回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加9回
  3. 2ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大8回
  4. 3コンテナ取扱数量の増加7回
  5. 4ばら積み貨物の取扱数量増加7回
  6. 5為替差益の計上による経常利益・最終利益の押上げ6回
  7. 6金融収支の黒字拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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