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東洋埠頭(9351)・事実対処

金融収支の黒字拡大

FY2018-Q1に初出。30回の記載のうち23回が「対処」で、最初の「対処」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

30記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2019-Q1 – FY2022-Q3対処FY2024-Q2 – FY20262017: 220172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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支払利息減少による金融収支の黒字拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「金融収支は1億9百万円の黒字(前期比8百万円増加)となった。」

    金融収支は前年度の1億1百万円の黒字から1億9百万円へ拡大し、黒字基調が継続した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は8千万円の黒字(前年同期6千5百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の65百万円の黒字から80百万円へ拡大し、黒字基調が継続した。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「金融収支は1億1百万円の黒字(前連結会計年度対比1千万円増加)となった。」

    金融収支は前年度の91百万円の黒字から101百万円へ拡大し、黒字基調が継続した。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は6千5百万円の黒字(前年同期4千9百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の49百万円の黒字から65百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が改善した。
  5. FY2024対処有価証券報告書

    「金融収支は9千1百万円の黒字(前連結会計年度対比2千5百万円増加)となった。」

    金融収支は前年度の65百万円の黒字から91百万円へ拡大した。
  6. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は1億1千6百万円の黒字(前年同期9千1百万円の黒字)であった。」

    金融収支は前年同期の91百万円の黒字から116百万円へ拡大し、黒字基調が続いている。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千9百万円の黒字(前年同期4千5百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の45百万円の黒字から49百万円へ拡大し、黒字基調が継続している。
  8. FY2023悪化有価証券報告書

    「金融収支は6千5百万円の黒字(前連結会計年度対比6百万円の減少)となった。」

    金融収支は黒字を維持したが、前年度の72百万円から65百万円へ縮小した。
  9. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は9千1百万円の黒字(前年同期8千9百万円の黒字)であった。」

    金融収支は前年同期の89百万円から91百万円へ増加し、黒字基調が継続した。
  10. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千5百万円の黒字(前年同期4千8百万円の黒字)となった。」

    金融収支は黒字を維持したが、前年同期の48百万円から45百万円へ縮小した。
  11. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は6千4百万円の黒字(前年同期5千6百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の56百万円の黒字から64百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「金融収支は7千2百万円の黒字(前連結会計年度対比0百万円の増加)となった。」

    金融収支は72百万円の黒字となり、前年度の71百万円から黒字基調が継続している。
  13. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は8千9百万円の黒字(前年同期8千3百万円の黒字)であった。」

    金融収支は前年同期の83百万円の黒字から89百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  14. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千8百万円の黒字(前年同期4千万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の40百万円の黒字から48百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  15. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は5千6百万円の黒字(前年同期5千2百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の52百万円の黒字から56百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  16. FY2021対処有価証券報告書

    「金融収支は前連結会計年度より7百万円改善し、7千1百万円の黒字となった。」

    金融収支は前年度から7百万円改善し、71百万円の黒字となった。
  17. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は8千3百万円の黒字(前年同期6千9百万円の黒字)であった。」

    金融収支は前年同期の69百万円の黒字から83百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  18. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千万円の黒字(前年同期2千8百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の28百万円の黒字から40百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  19. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は5千2百万円の黒字(前年同期4千6百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の46百万円の黒字から52百万円の黒字へ拡大し、黒字基調が継続した。
  20. FY2020対処有価証券報告書

    「金融収支は前連結会計年度より3千2百万円改善し、6千4百万円の黒字となった。」

    金融収支は前年度から32百万円改善し、64百万円の黒字となった。
  21. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は6千9百万円の黒字(前年同期5千6百万円の黒字)であった。」

    金融収支は前年同期の56百万円の黒字から69百万円の黒字へ拡大した。
  22. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は2千8百万円の黒字(前年同期2千3百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の23百万円の黒字から28百万円の黒字へ拡大した。
  23. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千6百万円の黒字(前年同期4千1百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の41百万円の黒字から46百万円の黒字へ拡大した。
  24. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は5千6百万円の黒字(前年同期2千5百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の2千5百万円の黒字から5千6百万円の黒字へ拡大した。
  25. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は2千3百万円の黒字(前年同期3百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の3百万円の黒字から23百万円の黒字へ拡大した。
  26. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「この結果、金融収支は4千1百万円の黒字(前年同期3千万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の3千万円の黒字から4千1百万円の黒字へ拡大し、前年度の僅少な赤字から回復した。
  27. FY2018悪化有価証券報告書

    「金融収支は前連結会計年度より2千5百万円改善し、赤字額は僅少となった。」

    四半期報告書で示されていた黒字から、年度では僅少な赤字となり、「黒字拡大」の状態は継続しなかった。
  28. FY2018-Q3金融収支の更新有価証券報告書

    「金融収支は2千5百万円の黒字であった(前年同期の赤字額は僅少)。」

    金融収支は2千5百万円の黒字となり、前年同期の僅少な赤字から黒字となった。
  29. FY2018-Q2金融収支の黒字化有価証券報告書

    「この結果、金融収支は3百万円の黒字(前年同期1千1百万円の赤字)となった。」

    金融収支は前年同期の1千1百万円の赤字から、当四半期は3百万円の黒字へ転じた。
  30. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、金融収支は3千万円の黒字(前年同期2千1百万円の黒字)となった。」

    金融収支は前年同期の2千1百万円の黒字から3千万円の黒字へ拡大した。支払利息は前年同期の4千3百万円から3千6百万円へ減少した。
一緒に動いた変遷

「関係会社以外の会社に対する債務保証」は、この変遷が動いた30回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15109987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1関係会社以外の会社に対する債務保証15回
  3. 2営業原価率の改善10回
  4. 3ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大9回
  5. 4ロシア経済低迷による国際物流事業への影響9回
  6. 5計画的な設備の拡充・更新8回
  7. 6荷動き・貨物取扱量の低迷7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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