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東洋埠頭(9351)・施策前進

新しい貨物・事業モデルへの挑戦

FY2017に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

11記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2018再掲FY2021 – FY20232017: 220172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
新貨物獲得と物流資産を活用した新事業モデルの構築5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年度に建設した常陸那珂事業所の天井クレーン付き倉庫は、満床での稼働となった。今後もお得意さまのニーズに確実におこたえできるよう新規業務の稼働を進めている。」

    新たな収益の柱に関する取り組みについて、常陸那珂の天井クレーン付き倉庫が満床で稼働し、新規業務の稼働を進める段階が示された。
  2. 2026-06-02前進株主総会

    「2025年度に建設いたしました常陸那珂事業所の天井クレーン付き普通倉庫は、満床での稼働となりました。」

    新たな収益の柱となる新規業務について、常陸那珂事業所の倉庫が満床稼働となった実績が示された。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「新たな収益の柱となる新規業務の本格稼働」

    新規業務を新たな収益の柱として本格稼働させる方針が、常陸那珂の倉庫建設、カザフスタンの倉庫拡張などとともに継続している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「中央アジア向け輸出貨物の取扱いを開始したものの、欧州向け輸出貨物の取扱いが減少した。」

    新たな物流サービス・収益の柱に関する取り組みとして、中央アジア向け輸出貨物の取扱いが実際に開始された。一方、欧州向け輸出貨物は減少した。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「国内外の新たな物流サービスの確立など、新たな収益の柱となる新規業務を本格稼働する。」

    国内外の新たな物流サービスを新たな収益の柱として本格稼働させる方針が、新しい三カ年計画でも継続している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「国内外の新たな物流サービスの確立など、新たな収益の柱となる新規業務を本格稼働する。」

    国内外の新たな物流サービスを新たな収益の柱として本格稼働させる方針が継続している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「国内外の新たな物流サービスの確立など、新たな収益の柱となる新規業務を本格稼働する。」

    新規業務を新たな収益の柱として本格稼働させる方針が継続している。
  8. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「国内外の新たな物流サービスの確立など、新たな収益の柱となる新規業務を本格稼働する。」

    新しい貨物・事業モデルへの取り組みが、国内外の新たな物流サービスを新たな収益の柱として本格稼働させる方針へ拡張された。
  9. FY2018周辺サービスを追加有価証券報告書

    「また、お客様によりいっそう満足いただけるよう、当社グループの事業を中心としてその周辺サービスの提供にも取り組んでゆく。」

    新しい貨物の獲得や新事業モデル構築に加え、既存事業の周辺サービス提供にも取り組む方向が示された。
  10. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国際物流事業では、新規貨物を集荷したことにより営業収入は拡大したものの、輸送費用などの増加により営業利益は前年同期を下回った。」

    新しい貨物の獲得について、新規貨物を実際に集荷し、国際物流事業の営業収入拡大に寄与したことが示された。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「新しい貨物の獲得、新しい事業モデルの構築を日々挑戦してゆく。」

    志布志支店で取得した物流用地とグループ全体の現有施設を活用し、新貨物の獲得と新事業モデル構築に取り組む方針を示した。
一緒に動いた変遷

「ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ロシア以外の欧米・アジアへの国際物流拡大4回
  3. 2計画的な設備の拡充・更新4回
  4. 3荷動き・貨物取扱量の低迷3回
  5. 4金融収支の黒字拡大3回
  6. 5為替差益の計上による経常利益・最終利益の押上げ2回
  7. 6コンテナ取扱数量の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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