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東洋埠頭(9351)・事実悪化

投資活動による純支出の増加

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち15回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2020-Q3悪化FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
投資活動によるキャッシュ・フロー支出拡大9社が書いているテーマ・逆風9社・追い風0社

東洋埠頭がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2025年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より3年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。8社中5社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、35億1千2百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ12億9千2百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は前年度の22億19百万円から35億12百万円へ増加し、固定資産取得支出の増加などにより悪化した。
  2. 2026-05-14悪化決算

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、35億1千2百万円の純支出となりました。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ12億9千2百万円純支出が増加いたしました。」

    投資活動による純支出が22億19百万円から35億12百万円へ増加した。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、12億8千6百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出は減少したが、前年同期に発生した投資有価証券の売却による収入が当中間連結会計期間にはなかったことにより、1千5百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は前年同期の12億71百万円から12億86百万円へ1千5百万円増加した。固定資産取得支出は減少したが、投資有価証券売却収入がなかった。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、22億1千9百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ11億1千9百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は前年度の11億円から22億19百万円へ増加した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、12億7千1百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前年同期に比べ3億7千2百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は前年同期の8億98百万円から12億71百万円へ増加し、固定資産取得支出の増加などにより悪化した。
  6. FY2024対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、11億円の純支出となった。固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ30億7千5百万円純支出が減少した。」

    投資活動による純支出は前期の41億76百万円から11億円へ減少した。
  7. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  8. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、8億9千8百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前年同期に比べ17億6千3百万円純支出が減少した。」

    投資活動による純支出は前年同期の26億62百万円から8億98百万円へ減少した。
  9. FY2024-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では、投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  10. FY2023対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、41億7千6百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ17億6千6百万円純支出が減少した。」

    投資活動による純支出は前年度の59億43百万円から41億76百万円へ減少した。
  11. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  12. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、26億6千2百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前年同期に比べ3億7千4百万円純支出が減少している。」

    投資活動による純支出は前年同期の30億36百万円から26億62百万円へ減少した。
  13. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  14. FY2022悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、59億4千3百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前連結会計年度に比べ41億5千5百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は前年度の17億87百万円から59億43百万円へ大幅に増加した。
  15. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  16. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、30億3千6百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したことなどにより、前年同期に比べ19億6千3百万円純支出が増加している。」

    投資活動による純支出は前年同期の10億73百万円から30億36百万円へ増加し、固定資産取得支出の増加などにより悪化した。
  17. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、17億8千7百万円の純支出となった。貸付金の回収による収入が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ7百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は17億80百万円から17億87百万円へ7百万円増加した。
  19. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、投資活動によるキャッシュ・フローの数値は記載されていない。
  20. FY2021-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、10億7千3百万円の純支出となった。貸付金の回収による収入は減少したが、固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前年同期に比べ9百万円純支出が減少している。」

    投資活動による純支出は前年同期の10億82百万円から10億73百万円へ9百万円減少した。
  21. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  22. FY2020対処有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、17億8千万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が減少したことなどにより、前連結会計年度に比べ2億5千7百万円純支出が減少した。」

    投資活動による純支出は前期の20億3千7百万円から17億8千万円へ減少した。
  23. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、投資活動による純支出の数値は記載されていない。
  24. FY2020-Q2キャッシュフロー数値を更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、10億8千2百万円の純支出となった。固定資産の取得による支出が増加したこと等により、前年同期に比べ2億3千5百万円純支出が増加している。」

    投資活動による純支出は10億8千2百万円となり、前年同期比2億3千5百万円増加した。
  25. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  26. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  27. FY2019-Q2キャッシュ・フロー数値を更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、8億4千7百万円の純支出となった。貸付による支出が増加したが、固定資産の取得による支出が減少したこと等により、前年同期に比べ1億2千7百万円純支出が減少している。」

    投資活動による純支出は前年同期の9億7千5百万円から8億4千7百万円へ減少した。
  28. FY2019-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動によるキャッシュ・フローの数値は開示されていない。
  29. FY2018キャッシュ・フロー数値を年度更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、17億6千6百万円の純支出となった。資産除去債務の履行による支出はなかったが、固定資産の取得による支出が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ1億6千7百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は17億6千6百万円となり、前期比1億6千7百万円増加した。
  30. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、投資活動による純支出の数値は記載されていない。
  31. FY2018-Q2キャッシュ・フロー数値の再開示有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、9億7千5百万円の純支出となった。資産除去債務の履行による支出が減少したが、固定資産の取得による支出が増加したこと等により、前年同期に比べ2千1百万円純支出が増加している。」

    投資活動による純支出は9億7千5百万円となり、前年同期比で2千1百万円増加した。第1四半期では数値が開示されていなかったが、第2四半期で再び開示された。
  32. FY2018-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第1四半期報告書では投資活動による純支出の数値を開示していない。
  33. FY2017キャッシュフロー数値の年度更新有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、15億9千8百万円の純支出となった。資産除去債務の履行による支出が増加したこと等により、前連結会計年度に比べ3億4千6百万円純支出が増加した。」

    投資活動による純支出は15億9千8百万円で、前期比3億4千6百万円増加した。
  34. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。」

    第3四半期報告書では四半期連結キャッシュ・フロー計算書が作成されておらず、投資活動による純支出の当期数値は記載されていない。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは、9億5千3百万円の純支出となった。資産除去債務の履行による支出が増加したこと等により、前年同期に比べ4億4千2百万円純支出が増加している。」

    投資活動による純支出は9億5千3百万円となり、前年同期比で4億4千2百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「営業活動によるキャッシュ・フローの増加」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1営業活動によるキャッシュ・フローの増加5回
  3. 2人手不足によるコスト上昇・人材確保難4回
  4. 3景気・国際情勢・物流構造変化と競争激化4回
  5. 4営業原価率の改善4回
  6. 5計画的な設備の拡充・更新4回
  7. 6ばら積み貨物の取扱数量増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東洋埠頭の次の決算発表は2026-11-02の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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