アクシスコンサルティング(9344)・施策前進
データベース整備・サービス拡充のためのシステム投資
FY2023に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
9記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は306百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であり、無形固定資産の投資額は270百万円となり、その内容は主に会員ポータルおよびAIマッチングシステムの構築に係るソフトウエアへの投資であります。」
従来の統合データベース投資に加え、会員ポータルとAIマッチングシステムの構築へ投資対象が具体化した。無形固定資産投資額は270百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において実施した設備投資の総額は185百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であり、無形固定資産の投資額は171百万円となり、その内容は主に統合データベース構築やデータ分析基盤構築などのソフトウエアによるものであります。」
データベース・データ分析基盤へのソフトウエア投資が実施され、無形固定資産投資171百万円として計上された。 - FY2023初出有価証券報告書
「リカーリングビジネスをさらに活性化させるためのデータベースの開発と整備、及びサービス拡充のためのシステム投資を実施してまいります。」
リカーリングビジネスの基盤としてデータベースを開発・整備し、サービス拡充のためのシステム投資を行う計画が記載されている。