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アクシスコンサルティング(9344)・施策前進

データベース整備・サービス拡充のためのシステム投資

FY2023に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。

9記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023前進FY2025 – 2026-06-242023: 120232024: 020242025: 120252026: 72026
同じテーマの他社
ソフトウェア開発に伴う無形資産投資30社が書いているテーマ・逆風0社・追い風30社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した設備投資の総額は306百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であり、無形固定資産の投資額は270百万円となり、その内容は主に会員ポータルおよびAIマッチングシステムの構築に係るソフトウエアへの投資であります。」

    従来の統合データベース投資に加え、会員ポータルとAIマッチングシステムの構築へ投資対象が具体化した。無形固定資産投資額は270百万円となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度において実施した設備投資の総額は185百万円(ソフトウエア仮勘定を含む)であり、無形固定資産の投資額は171百万円となり、その内容は主に統合データベース構築やデータ分析基盤構築などのソフトウエアによるものであります。」

    データベース・データ分析基盤へのソフトウエア投資が実施され、無形固定資産投資171百万円として計上された。
  3. FY2023初出有価証券報告書

    「リカーリングビジネスをさらに活性化させるためのデータベースの開発と整備、及びサービス拡充のためのシステム投資を実施してまいります。」

    リカーリングビジネスの基盤としてデータベースを開発・整備し、サービス拡充のためのシステム投資を行う計画が記載されている。
一緒に動いた変遷

「フリーコンサルBizにおける既存案件継続・新規案件獲得と稼働拡大」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フリーコンサルBizにおける既存案件継続・新規案件獲得と稼働拡大5回
  3. 2採用・育成・働きやすい環境整備による人的資本投資5回
  4. 3売上高・営業利益・入社決定人数・稼働人数の重視5回
  5. 4コンサルティングファーム中心の人材紹介事業の拡大4回
  6. 5内部留保を優先した無配継続と将来の利益還元4回
  7. 6リカーリング型複合サービスを支える統合データベースの開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスコンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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