Komori
アクシスコンサルティング(9344)・施策前進

リカーリング型複合サービスを支える統合データベースの開発

FY2023に初出。8回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

8記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023 – FY2024-Q3前進FY2024 – FY20262023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
テクノロジー・データ活用によるサービス基盤強化13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ソフトウエア仮勘定の当期増加額の主なものは、会員ポータル構築96百万円、AIマッチングシステムの構築19百万円によるものです。」

    統合データベース・データ分析基盤に加え、会員ポータルとAIマッチングシステムの構築が実投資として進展した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「無形固定資産の投資額は171百万円となり、その内容は主に統合データベース構築やデータ分析基盤構築などのソフトウエアによるものであります。」

    統合データベース構築とデータ分析基盤構築が実際のソフトウエア投資として進み、ソフトウエアおよびソフトウエア仮勘定が増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「無形固定資産の投資額は38,867千円となり、その内容は主に統合データベース構築であります。」

    統合データベース構築が実際の無形固定資産投資として進み、ソフトウエア仮勘定には32,366千円が計上された。研究開発費は10,256千円である。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,256千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとされ、リカーリング型複合サービスを支える研究開発の状況が継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は10,256千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費10,256千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2023初出有価証券報告書

    「当連結会計年度の研究開発費の総額は14,514千円であります。主な内容は、リカーリングによる複合サービス提供を支援する情報の生成や高度な経営指標獲得の基盤となる統合データベースの開発であります。」

    リカーリング型の複合サービスと高度な経営指標の基盤として統合データベースを開発し、研究開発費14,514千円を計上している。
一緒に動いた変遷

「フリーコンサルBizにおける既存案件継続・新規案件獲得と稼働拡大」は、この変遷が動いた8回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1フリーコンサルBizにおける既存案件継続・新規案件獲得と稼働拡大5回
  3. 2採用・育成・働きやすい環境整備による人的資本投資5回
  4. 3売上高・営業利益・入社決定人数・稼働人数の重視5回
  5. 4コンサルティングファーム中心の人材紹介事業の拡大4回
  6. 5人材紹介・スキルシェアを合わせた業績の好調推移4回
  7. 6データベース整備・サービス拡充のためのシステム投資4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクシスコンサルティングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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