Komori
アイビス(9343)・目標前進

世界市場でのモバイル事業の売上拡大

FY2022に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY20242023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
世界市場でのモバイル事業拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、モバイルセグメントの売上高は1,661,510千円(前年同期比21.9%増)となりました。」

    モバイルセグメント売上高が前年同期比21.9%増となり、世界市場でのモバイル事業の売上拡大が中間期実績として進展した。
  2. 2026-05-12前進決算

    「これにより、ユーザー基盤の拡大と収益性の向上を両立し、モバイル事業は引き続き当社の成長を牽引いたしました。」

    世界200以上の国と地域で利用されるibisPaintを基盤に、ユーザー基盤拡大と収益性向上を両立したと説明している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、特にアプリ課金市場においては、ターゲット市場に対して売上規模がまだまだ小さく、当面は世界的なマーケットで売上拡大に注力するステージであると考えております。」

    世界市場での売上拡大を引き続きモバイル事業の基本的な成長方針としている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「世界200以上の国と地域にユーザを持つ「ibisPaint」においては、デジタルイラストユーザのトレンドを常に意識した魅力的な新機能や新サービスの更なる拡充に注力し、サブスクリプション課金などのマネタイズ策の強化に取り組んでまいりました。」

    200以上の国と地域にユーザーを持つibisPaintを基盤に、新機能・新サービスの拡充とサブスクリプション課金の強化を通じて世界市場での拡大を継続している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「モバイル事業は、特にアプリ課金市場においては、ターゲット市場に対して売上規模がまだまだ小さく、当面は世界的なマーケットで売上拡大に注力するステージであると考えております。」

    世界市場でのモバイル事業の売上拡大方針を継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「全世界でのシェア拡大に取り組んでまいりました。」

    モバイル事業を全世界で拡大する方針を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「モバイル事業においては、『ibisPaint』の継続的な改善と新機能の追加に注力し、ユーザにとって魅力のある製品を開発し続け、全世界でのシェア拡大に取り組んでまいりました。」

    全世界でのモバイル事業のシェア拡大方針を再掲している。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「モバイル事業は、ターゲット市場に対して売上規模が極めて小さく、当面は世界的なマーケットで売上拡大に注力するステージであると考えております。」

    国内人口減少を踏まえ、世界のモバイルユーザを対象に事業拡大を進める位置づけ。
一緒に動いた変遷

「ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大2回
  3. 2ibisPaintの高機能化・継続的改善2回
  4. 3サブスクリプション収入の強化による広告依存の分散2回
  5. 4ソリューション事業の売上拡大2回
  6. 5上流から下流までのSI体制構築2回
  7. 6高度なIT人材の採用・育成強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
世界市場でのモバイル事業の売上拡大|アイビス(9343)の変遷 | Komori