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アイビス(9343)・目標前進

年次の増収増益

FY2022に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY2026-H12023: 220232024: 320242025: 120252026: 22026
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売上高・営業利益の成長と収益性を重視する経営指標186社が書いているテーマ・逆風4社・追い風184社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに41社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高3,008,875千円(前年同期比26.5%増)、営業利益636,960千円(同11.1%増)、経常利益653,174千円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益456,491千円(同19.6%増)となり、売上高は20%を超える成長を継続し、各利益項目についても二桁増益となりました。」

    当中間期は売上高及び営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期を上回った。年次目標の達成ではなく、中間期時点の進展として記載している。
  2. 2026-05-12前進決算

    「当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高1,460,215千円(前年同期比25.7%増)、営業利益373,759千円(同22.1%増)、経常利益383,248千円(同25.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益278,347千円(同33.7%増)となり、いずれも20%を超える成長を達成いたしました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。年次目標の達成ではなく、四半期時点の前進として記録する。
  3. FY2024達成有価証券報告書

    「当事業年度の経営成績は、売上高4,625,427千円(前年同期比13.2%増)、営業利益1,155,358千円(前年同期比166.1%増)、経常利益1,170,367千円(前年同期比173.4%増)、当期純利益839,294千円(前年同期比190.8%増)となりました。」

    2024年12月期は売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期を上回り、年次の増収増益という経営指標を達成した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間会計期間の経営成績は、売上高2,347,615千円(前年同期比33.0%増)、営業利益539,517千円(前年同期比125.7%増)、経常利益549,879千円(前年同期比139.7%増)、中間純利益374,945千円(前年同期比168.8%増)となりました。」

    中間期では売上高・営業利益・経常利益・中間純利益のすべてが前年同期を上回った。年次の増収増益目標そのものの達成ではなく、中間時点の進展として記載している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高1,174,534千円(前年同期比42.0%増)、営業利益258,641千円(前年同期比87.7%増)、経常利益266,517千円(前年同期比111.8%増)、四半期純利益182,351千円(前年同期比133.5%増)となりました。」

    第1四半期累計期間では、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益のいずれも前年同期を上回った。年次目標そのものの達成を示すものではなく、四半期時点の前進として記載している。
  6. FY2023達成有価証券報告書

    「売上高4,086,864千円(前年同期比20.3%増)、営業利益434,102千円(前年同期比97.4%増)、経常利益428,041千円(前年同期比79.8%増)、当期純利益288,575千円(前年同期比71.1%増)となりました。」

    年次の増収増益という経営指標について、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のいずれも前年同期を上回った。
  7. FY2023-Q3増収・減益有価証券報告書

    「売上高2,850,307千円(前年同期比11.5%増)、営業利益317,641千円(前年同期比0.5%減)、経常利益308,766千円(前年同期比8.7%減)、四半期純利益189,718千円(前年同期比13.7%減)となりました。」

    第3四半期累計では売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益は前年同期比で減少した。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「当社の目標とする経営指標は年次毎の増収増益であり、売上及び収益の成長に注力しているためです。」

    役員の業績連動報酬の指標としても前事業年度の売上高成長率を用いている。
一緒に動いた変遷

「ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1ibisPaintの世界的なユーザー基盤の拡大6回
  3. 2ibisPaintの高機能化・継続的改善6回
  4. 3サブスクリプション収入の強化による広告依存の分散6回
  5. 4ソリューション事業の売上拡大6回
  6. 5成長投資を支える健全な財務基盤6回
  7. 6上流から下流までのSI体制構築5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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