スマサポ(9342)・目標前進
totonoを将来的な主力事業へ成長させる方針
FY2022に初出。14回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-10-20。
14記載
4年にわたる
9うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
totonoの将来主力事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「その結果、ユーザー数は前四半期比18.0%増と順調に拡大し、ARPUは当中間会計期間において初めて120円を超える122円に達するなど、ユーザー数・収益性ともに着実な進捗がみられました。」
totonoを将来的な主力事業へ成長させる方針について、ユーザー数の拡大とARPUの上昇という具体的な進捗を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「従来のサービス(以下「totono1.0」)に加え、新たにチャット対応等の運営受託を含む高付加価値サービス「totono Phase2.0」(以下「totono2.0」)の提供を開始し、事業の主軸を同サービスへ移行しております。」
totonoを将来の主力事業へ育成する方針について、チャット対応等の運営受託を付加したtotono2.0を開始し、事業の主軸を同サービスへ移行したと具体化している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「入居者アプリ「totono」については、従来のSaaSモデルであるtotono1.0においては機能拡充などによるアップセルにより1社あたりの単価が上昇しております。また、totono1.0に入居者様向けの対応業務を請け負うアウトソーシングサービスを付加したtotono2.0の販売も順調に推移しております。」
totonoについて、既存のtotono1.0の単価上昇に加え、アウトソーシングサービスを付加したtotono2.0の販売が順調に推移していると記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、入居者アプリ「totono」を中心とした不動産管理会社向けサービスを提供することを将来的な主力事業へ成長させる方針であり」
totonoを将来の主力事業へ成長させる方針を引き続き掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、入居者アプリ「totono」を中心とした不動産管理会社向けサービスを提供することを将来的な主力事業へ成長させる方針であり」
現状の主力であるスマサポサンキューコールから、totono中心のサービスを将来の主力へ育成する方向を示している。