ファイズホールディングス(9325)・施策前進
自己株式取得による機動的な資本政策と譲渡制限付株式への充当
FY2020-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会権限による機動的な利益還元・資本政策455社が書いているテーマ・逆風0社・追い風456社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの456件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当社は2019年7月12日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期連結累計期間に自己株式139,800株の取得を行いました。」
自己株式取得について、FY2020-Q2時点の累計129,000株から139,800株へ取得実績が進展している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社は、2019年7月12日開催の取締役会決議に基づき、当第2四半期連結累計期間に自己株式129,000株の取得を行いました。」
自己株式取得計画について、当第2四半期累計期間に129,000株を実際に取得した。上限200,000株の計画全体の完了までは記載されていない。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「取得する株式の総数 200,000株(上限)(発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.85%)株式の取得価額の総額 100,000,000円(上限)取得期間 2019年7月16日~2019年10月15日取得の方法 東京証券取引所における市場買付(証券会社による投資一任方式)」
資本効率向上と譲渡制限付株式報酬への充当を目的に、200,000株・1億円を上限とする自己株式取得を2019年7月16日から10月15日まで市場買付で行う計画を初めて記載している。