全国11拠点によるサービス展開
FY2018に初出。16回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に27拠点」
サービス展開拠点を前年度の22拠点から27拠点へ拡大し、埼玉県八潮市などを含む拠点網を構築した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、8月に開設した自社運営倉庫「横浜杉田事業所」(横浜市金沢区)への投資を行いました。」
青梅事業所に続き、横浜杉田事業所を8月に開設し、自社運営倉庫の拠点網を拡大した。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に22拠点(東京都(中央区、江戸川区、渋谷区、大田区、千代田区)、大阪府(大阪市住之江区、大阪市中央区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区)、神奈川県(厚木市、横浜市、海老名市、相模原市)、千葉県(千葉市)、埼玉県(川口市)、岡山県(倉敷市)、福岡県(小倉市))を構え、サービスを展開しております。」
岡山営業所を倉敷営業所へ移転・改称する一方、全国22拠点のサービス展開を記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に23拠点(東京都(中央区、江戸川区、渋谷区、大田区、千代田区)、大阪府(大阪市住之江区、大阪市中央区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区)、神奈川県(厚木市、小田原市、横浜市、海老名市、相模原市)、千葉県(千葉市)、埼玉県(川口市)、岡山県(岡山市北区)、福岡県(小倉市))を構え、サービスを展開しております。」
サービス展開拠点を全国22拠点から23拠点へ拡大し、千代田区・相模原市・千葉市などを含む拠点網を記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「オペレーションサービス」では、大手ネット通販会社向けや流通業向けといった既存の物流センター運営受託業務を中心に事業を展開しました。また、神奈川県海老名市、埼玉県久喜市や愛知県岩倉市、三重県桑名郡、大阪府茨木市、大阪府堺市に開設した新規事業所の安定稼働にむけた採用教育などに投資を行いました。」
海老名市、久喜市、岩倉市、桑名郡、茨木市、堺市の新規事業所について、採用教育への投資を通じて安定稼働を進めた。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年9月に開設した方面別仕分け機能(ソートセンター)を担う「海老名事業所」(神奈川県海老名市)における採用教育などに積極投資を行いました。」
2023年9月に海老名事業所を開設し、方面別仕分け機能を担うソートセンターとして運営を開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「埼玉県久喜市や三重県桑名郡、大阪府茨木市に新たに事業所を開設するなど事業規模の拡大に努めました。」
久喜市、桑名郡、茨木市への事業所開設により、サービス展開拠点を追加した。 - FY2022前進有価証券報告書
「現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に22拠点(東京都(中央区、江戸川区、渋谷区、大田区)、大阪府(大阪市住之江区、大阪市中央区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区、名古屋市中区、名古屋市中川区)、神奈川県(厚木市、小田原市、横浜市、海老原市)、宮城県(仙台市)、京都府(京都市南区)、埼玉県(川口市)、岡山県(岡山市北区)、福岡県(小倉市))を構え、サービスを展開しております。」
サービス展開拠点数を全国14拠点から22拠点へ拡大し、福岡県小倉市を含む新たな地域へ展開している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「これまでは東京、大阪、名古屋の3大都市圏を中心にニーズの掘り起こしを進めてきましたが、東北エリアでのネットワークを強化するため、2021年6月には新たに仙台市に配車拠点を開設しました。」
東京・大阪・名古屋の3大都市圏中心の展開に加え、東北エリア強化のため仙台市に新たな配車拠点を開設した。 - FY2021運営拠点数を14拠点と記載有価証券報告書
「全国に14拠点(東京都(中央区、江戸川区)、大阪府(大阪市住之江区、大阪市中央区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区、名古屋市中区、名古屋市中川区)、神奈川県(厚木市、小田原市、伊勢原市)、京都府(京都市南区)、埼玉県(川口市)、岡山県(岡山市北区))を構え、サービスを展開しております。」
サービス展開拠点数を全国14拠点と記載している。前回記載の全国18拠点からの変化の理由は本文で説明されていない。 - FY2021-Q1運営拠点数を18カ所と記載有価証券報告書
「既存の運営拠点(全国18カ所)では軒並み入出荷ボリュームが大幅に増加しました。」
運営拠点数を全国18カ所と記載している。前回記載の全国20カ所からの変化は示されているが、拠点数変動の理由は記載していない。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、「オペレーションサービス」では、2019年6月にスタートした大規模プロジェクト(大手ネット通販会社向け物流センター運営業務=ファイズオペレーションズ株式会社の川口領家事業所が担当)がフル稼働となったほか、既存の運営拠点(全国20カ所)についても、顧客からのオーダーに応じた積極的な追加人員の投入や、受託業務範囲の拡大などに努めてまいりました。」
運営拠点が全国20カ所となり、大規模プロジェクトのフル稼働と既存拠点での業務範囲拡大が進んでいる。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年5月に川口営業所を開設、6月には川口事業所を開設し、そのための人材採用や開設費用、設備等の初期投資を行いました。」
川口営業所・事業所の開設により、サービス展開拠点を追加した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「オペレーションサービスにおいては2019年6月に当社における過去最大のプロジェクトの開始にともない拠点を開設し」
過去最大のプロジェクト開始に伴って新たな拠点を開設し、サービス拠点の展開を進めている。 - FY2019前進有価証券報告書
「全国に12拠点(東京都(中央区、品川区)、大阪府(大阪市住之江区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区、名古屋市中区、名古屋市中川区、)、神奈川県(小田原市、厚木市)、京都府(京都市伏見区)、埼玉県(川口市)、岡山県(岡山市北区))を構え、サービスを展開しております。」
全国のサービス拠点数を従来の11拠点から12拠点へ拡大している。 - FY2018初出有価証券報告書
「現在大阪本社のほか、ECサイト運営企業に上記サービスを提供するにあたり全国に11拠点(東京都(中央区、品川区)、大阪府(大阪市住之江区、羽曳野市)、愛知県(名古屋市中村区、名古屋市港区、江南市)、神奈川県(小田原市、厚木市)、京都府(京都市伏見区)、岡山県(岡山市北区))を構え、サービスを展開しております。」
ECソリューションサービスを全国11拠点で展開しているという事業基盤を記載している。