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安田倉庫(9324)・施策前進

物流・不動産施設と情報システムへの内部留保活用

FY2016に初出。26回の記載のうち23回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018 – FY20262016: 120162017: 120172018: 220182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに30社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの219件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが行った設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、8,257百万円となりました。物流施設の建設や既存設備の改修等に7,430百万円の投資を行いました。」

    当年度の設備投資総額8,257百万円、物流事業7,430百万円、不動産事業840百万円、全社の物流管理システム等74百万円を計上し、事業基盤への資金投入実績を開示した。
  2. 2026-06-02前進株主総会

    「内部留保資金については、…物流施設、不動産施設の整備・拡充及び情報システムの開発等、事業基盤強化の原資として有効に活用するとともに、借入金の返済にも充当し」

    内部留保の使途として物流・不動産施設、情報システムへの投資に加え、借入金返済を明示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により5,026百万円減(前年同期は2,687百万円減)となりました。」

    固定資産の取得を中心とする投資支出が当中間連結会計期間に5,026百万円となり、前年同期の2,687百万円から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により2,687百万円減(前年同期は6,691百万円減)となりました。」

    物流・不動産施設等の事業基盤強化に関係する固定資産取得について、当中間連結会計期間に2,687百万円の投資支出を計上した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが行った設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、13,564百万円となりました。物流施設の建設や既存設備の改修等に12,537百万円の投資を行いました。」

    事業基盤強化のための設備投資について、当年度の総額13,564百万円、物流事業12,537百万円、不動産事業994百万円という実績を開示した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により6,691百万円減(前年同期は2,919百万円減)となりました。」

    固定資産の取得を中心に、第2四半期累計期間の投資支出が6,691百万円となり、物流・不動産施設等の事業基盤への資金投入実績を開示した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により、2,921百万円減(前年同期は1,109百万円減)となりました。」

    固定資産の取得を中心に、第1四半期累計期間で2,921百万円の投資支出を計上した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが行った設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、6,058百万円となりました。物流施設の建設や既存設備の改修等に5,125百万円の投資を行いました。既存設備の改修等に429百万円の投資を行いました。なお、営業能力に重要な影響を与える設備の除却、売却はありません。」

    物流施設、不動産設備および情報システム等について、当年度の設備投資総額6,058百万円を計上した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により6,311百万円減(前年同期は6,490百万円減)となりました。」

    固定資産取得を中心に、第3四半期累計期間で6,311百万円の投資支出を計上した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により2,919百万円減(前年同期は5,130百万円減)となりました。」

    固定資産の取得を中心に、第2四半期累計期間で2,919百万円の投資支出を計上した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により、1,109百万円減(前年同期は840百万円減)となりました。」

    物流・不動産施設等の事業基盤強化に関係する固定資産取得について、当第1四半期に1,109百万円の投資支出を計上した。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「本中期経営計画の対象期間については、規律ある財務運営を念頭に置きつつ、合計360億円(物流事業280億円、不動産事業40億円、DXおよびシステム40億円)の投資を計画しております。」

    内部留保を物流・不動産施設や情報システム等に活用する従来方針を、2022年度から2024年度の合計360億円の投資計画として具体化している。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産や子会社株式の取得による支出により6,490百万円減(前年同期は8,178百万円減)となりました。」

    当第3四半期累計期間に、固定資産や子会社株式の取得による投資支出6,490百万円を計上した。固定資産取得による支出5,482百万円、無形固定資産取得による支出311百万円、連結範囲変更を伴う子会社株式取得による支出625百万円も開示している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により5,130百万円減(前年同期は6,771百万円減)となりました。」

    当第2四半期累計期間に固定資産の取得による支出5,130百万円を計上し、物流・不動産施設等の事業基盤への資金使用実績を開示した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により8,178百万円減(前年同期は3,150百万円減)となりました。」

    当第3四半期累計期間に固定資産取得を中心とする投資支出8,178百万円を計上し、前年同期の3,150百万円から投資支出が増加した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により6,771百万円減(前年同期は1,825百万円減)となりました。」

    当第2四半期累計期間に固定資産の取得による支出6,771百万円を計上し、前年同期の1,825百万円から投資支出が増加した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により5,745百万円減(前年同期は1,250百万円減)となりました。」

    当第1四半期累計期間に固定資産の取得による支出5,745百万円を計上し、物流・不動産施設等の事業基盤への資金使用実績を開示した。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産や子会社株式の取得による支出により3,150百万円減(前年同期は2,828百万円減)となりました。」

    第3四半期累計期間に固定資産や子会社株式の取得による支出3,150百万円を計上し、事業基盤およびM&Aへの資金使用実績を追加で開示した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により1,825百万円減(前年同期は1,465百万円減)となりました。」

    当第2四半期累計期間に固定資産の取得による支出1,825百万円を計上し、物流・不動産施設等の事業基盤への資金使用実績を追加で開示した。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産の取得による支出により1,250百万円減(前年同期は676百万円減)となりました。」

    当第1四半期に固定資産取得を中心とする投資支出1,250百万円を計上し、物流・不動産施設等の事業基盤への資金使用実績を開示した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが行った設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、3,210百万円となりました。」

    物流事業2,509百万円、不動産事業617百万円、全社の基幹情報システム高度化開発等83百万円の設備投資を実施し、内部資金等を事業基盤強化に活用した。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 2,505 無形固定資産の取得による支出 △ 183」

    当第3四半期累計期間に、有形固定資産2,505百万円、無形固定資産183百万円の取得による支出を計上し、事業基盤への資金使用実績を開示した。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出 △ 1,241 無形固定資産の取得による支出 △ 126」

    当第2四半期累計期間に、有形固定資産1,241百万円、無形固定資産126百万円の取得による支出を計上し、事業基盤への資金使用実績を開示した。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループが行った設備投資の総額(無形固定資産を含む)は、6,391百万円となりました。」

    物流施設、不動産施設、情報システム等の事業基盤強化について、当年度の設備投資総額6,391百万円を開示した。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保資金については、当社を取り巻く状況の変化に柔軟に対応すべく、物流施設、不動産施設の整備・拡充及び情報システムの開発等、事業基盤強化の原資として有効に活用するとともに、借入金の返済にも充当してまいりたいと考えております。」

    内部留保を物流・不動産施設、情報システム、借入金返済に活用する方針を継続している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保資金については、当社を取り巻く状況の変化に柔軟に対応すべく、物流施設、不動産施設の整備・拡充及び情報システムの開発等、事業基盤強化の原資として有効に活用するとともに、借入金の返済にも充当してまいりたいと考えております。」

    設備・システム投資と借入金返済を内部留保の用途としている。
一緒に動いた変遷

「国内外の物流施設・保管能力の増強」は、この変遷が動いた26回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

13118765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内外の物流施設・保管能力の増強13回
  3. 2シナジーを重視したM&A・業務提携11回
  4. 3「YASDA Next 100」の2021年度業績目標8回
  5. 4「YASDA Next Challenge 2024」の2024年度業績目標7回
  6. 5海外拠点を活用した国際物流の拡大6回
  7. 6機動的な自己株式取得5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
安田倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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