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安田倉庫(9324)・目標再定義

「YASDA Next 100」の2021年度業績目標

FY2019に初出。10回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2022。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY2022-Q32019: 320192020: 320202021: 220212022: 22022
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成783社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1054社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「最終年度の2024年度に営業収益650億円、営業利益40億円、経常利益48億円、営業利益率6%の達成を目指す。」

    「YASDA Next 100」の2021年度業績目標から、新中期経営計画の2024年度業績目標へ移行している。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、物流事業・不動産事業とも増収となり、営業収益は、前年同期比3,321百万円増(9.5%増)の38,410百万円となりました。営業利益では、物流施設の新設に伴う各種営業原価や販管費の増加などにより、前年同期比121百万円減(5.3%減)の2,199百万円、経常利益は、受取配当金の増加や前期に社債発行費用等を計上したことにより、前年同期比71百万円増(2.5%増)の2,888百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比269百万円増(16.0%増)の1,947百万円となりました。」

    YASDA Next 100の第2年度第3四半期累計実績として、営業収益38,410百万円、営業利益2,199百万円、経常利益2,888百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,947百万円を開示した。営業収益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加した一方、営業利益は物流施設新設に伴う原価・販管費増加により減少した。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、物流事業・不動産事業とも増収となり、営業収益は、前年同期比2,276百万円増(10.0%増)の25,144百万円となりました。営業利益では、物流施設の新設に伴う各種営業原価や販管費の増加などにより、前年同期比219百万円減(13.6%減)の1,392百万円、経常利益は、前年同期比97百万円減(4.7%減)の1,988百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比80百万円減(5.9%減)の1,270百万円となりました。」

    YASDA Next 100の第2年度上期実績として、営業収益25,144百万円、営業利益1,392百万円、経常利益1,988百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,270百万円を開示した。営業収益は増加した一方、利益指標は前年同期比で減少した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、不動産事業が減収となった一方、物流事業が増収となったことにより、営業収益は前年同期比371百万円増(1.1%増)の35,089百万円となりました。また、物流施設の新設に伴う租税公課の増加などにより、営業利益は、前年同期比327百万円減(12.4%減)の2,321百万円、経常利益は、前年同期比304百万円減(9.8%減)の2,817百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比398百万円減(19.2%減)の1,678百万円となりました。」

    YASDA Next 100の第2年度第3四半期累計実績として、営業収益35,089百万円、営業利益2,321百万円、経常利益2,817百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,678百万円を開示した。営業収益は増加した一方、物流施設新設に伴う租税公課の増加等により利益指標は前年同期比で減少した。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、物流事業が増収となった一方、不動産事業が減収となったことにより、営業収益は、前年同期比421百万円減(1.8%減)の22,868百万円となりました。また、物流施設の新設に伴う租税公課の増加などにより、営業利益は、前年同期比228百万円減(12.4%減)の1,611百万円、経常利益は、前年同期比174百万円減(7.7%減)の2,086百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比180百万円減(11.8%減)の1,350百万円となりました。」

    YASDA Next 100の第2年度上期実績として、営業収益22,868百万円、営業利益1,611百万円、経常利益2,086百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,350百万円を開示した。前年同期比では減収減益となり、物流施設新設に伴う租税公課の増加が営業利益の減少要因として示されている。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業収益は、前年同期比216百万円減(1.9%減)の11,133百万円となりました。また、物流施設の新設に伴う租税公課の増加などにより、営業利益は、前年同期比217百万円減(25.9%減)の624百万円、経常利益は、前年同期比174百万円減(19.6%減)の715百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比202百万円減(33.2%減)の407百万円となりました。」

    YASDA Next 100の第2年度第1四半期実績として、営業収益11,133百万円、営業利益624百万円、経常利益715百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益407百万円を開示した。前年同期比では減収減益となり、物流施設新設に伴う租税公課の増加も営業利益の減少要因として示されている。
  7. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、物流事業で減収となった一方、不動産事業が増収となり、営業収益は前年同期比11百万円減(0.0%減)の34,717百万円となりました。一方で、物流事業における倉庫施設の拡張や新設による保管料の増加が寄与し、営業利益は前年同期比85百万円増(3.3%増)の2,649百万円、経常利益は前年同期比123百万円増(4.1%増)の3,122百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比214百万円増(11.5%増)の2,077百万円となりました。」

    YASDA Next 100初年度の第3四半期累計実績として、営業収益34,717百万円、営業利益2,649百万円、経常利益3,122百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益2,077百万円を開示した。倉庫施設の拡張・新設による保管料増加が営業利益に寄与している。
  8. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、物流事業が減収であった一方、不動産事業が増収となったことにより、営業収益は前年同期比342百万円増(1.5%増)の23,289百万円となりました。一方で、物流事業における倉庫施設の拡張や新設による保管料の増加が寄与し、営業利益は前年同期比256百万円増(16.2%増)の1,840百万円、経常利益は前年同期比286百万円増(14.5%増)の2,261百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比246百万円増(19.2%増)の1,531百万円となりました。」

    「YASDA Next 100」初年度の第2四半期累計実績として、営業収益23,289百万円、営業利益1,840百万円、経常利益2,261百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,531百万円を開示した。倉庫施設の拡張・新設による保管料増加が営業利益に寄与している。
  9. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「営業収益は不動産事業が前年同期並みであった一方、物流事業の減収により前年同期比118百万円減(1.0%減)の11,349百万円となりました。営業利益は物流事業における倉庫施設の拡張や新設による保管料の増加が寄与し、前年同期比56百万円増(7.2%増)の841百万円、経常利益は前年同期比44百万円増(5.3%増)の890百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比44百万円増(7.9%増)の609百万円となりました。」

    YASDA Next 100の初年度第1四半期実績として、営業収益11,349百万円、営業利益841百万円、経常利益890百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益609百万円を開示した。物流施設の拡張・新設による保管料増加が営業利益に寄与している。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「最終年度の2021年度に営業収益550億円、営業利益40億円、経常利益45億円、営業利益率7%の達成を目指す。」

    新中期経営計画の最終年度である2021年度について、営業収益550億円、営業利益40億円、経常利益45億円、営業利益率7%という数値目標を設定した。
一緒に動いた変遷

「物流・不動産施設と情報システムへの内部留保活用」は、この変遷が動いた10回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

844★123
  1. ★この変遷
  2. 1物流・不動産施設と情報システムへの内部留保活用8回
  3. 2国内外の物流施設・保管能力の増強4回
  4. 3シナジーを重視したM&A・業務提携4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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