Komori
丸八倉庫(9313)・目標後退直近の決算(2026-04-10)では「再掲」

2016年から2020年までの安定的・持続的成長

FY2016-Q2に初出。30回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-04-10。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 420172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-10再掲決算

    「当第1四半期連結累計期間の業績は概ね計画通りに推移しており、2026年1月9日に公表しました第2四半期連結累計期間及び通期連結業績予想に変更はありません。」

    新中期経営計画に関連する業績について概ね計画通りとし、四半期累計および通期業績予想を変更していない。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「なお、4年目の2025年11月期には将来の収益基盤増強に向けて、新規設備投資を前倒しにて実行することとしたほか、既存設備の大規模修繕に着手したことにより初期投資コストや修繕費用が発生することとなりました。従いまして、収益基盤の変化に伴い、最終年度計画を修正することとしました。」

    2022-2026年計画は継続しているが、前倒し設備投資・大規模修繕による収益基盤の変化を踏まえ、最終年度計画を修正している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「新中期経営計画の2年目となる当連結会計年度は、設備投資の効果が浸透してきたことをはじめとして各利益項目等の主要指標は計画を上回る結果となりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)の2年目について、主要指標が計画を上回ったと記載している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    2019-2023年計画から移行した新中期経営計画(2022-2026)を前提に、具体的施策の展開を継続している。
  9. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)を策定し、具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)を前提に、具体的施策の展開を継続している。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)を策定し、具体的各施策を展開してまいりました。」

    前年度に策定方針を示していた新中期経営計画(2022-2026)について、計画を策定し、具体的施策の展開段階に進んだと記載している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらの内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たすため、5ヶ年の新中期経営計画(2022-2026)を策定することといたしました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響や新規設備投資計画の前倒し実行を踏まえ、従来の2019-2023年計画から2022-2026年計画へ計画の軸を移している。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく具体的施策の展開を継続している。
  17. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために「新中期経営計画(2019-2023)」の具体的各施策を展開してまいりました。」

    2019-2023年の新中期経営計画に基づく具体的施策の展開を継続している。
  18. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、新中期経営計画(2019-2023)の初年度の利益計画を達成いたしております。」

    新中期経営計画(2019-2023)の初年度について利益計画を達成したと記載しており、計画の具体的な進捗を示している。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    2019-2023年の新中期経営計画に基づき、各施策を継続して実行している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    2019-2023年の新中期経営計画に基づき、各施策を継続して実行している。
  21. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    従来の2016年から2020年までの中期経営計画ではなく、2019-2023年の新中期経営計画に基づく施策実行を記載しており、計画の軸が新計画へ移行している。
  22. FY2018旧計画の進捗評価と新計画への移行有価証券報告書

    「この結果、5ヶ年計画のうち3年間の実績としましては、売上高は当初計画に届かなかったものの、営業利益、経常利益、当期純利益については3年間の累計ベースで当初計画を達成することができました。」

    従来の5カ年計画について、3年間累計では営業利益・経常利益・当期純利益が計画達成、売上高は未達と評価し、新中期経営計画へ移行している。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長により当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長を通じた企業価値および株主共同の利益の確保・向上を再掲している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長により当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長を通じた企業価値および株主共同の利益の確保・向上を再掲している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長により当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長を通じた企業価値および株主共同の利益の確保・向上を再掲している。
  26. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長により当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長を通じた企業価値および株主共同の利益の確保・向上を再掲している。
  27. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長を計ることにより当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長を通じた企業価値および株主共同の利益の確保・向上を再掲している。
  28. FY2016前進有価証券報告書

    「当社グループは当連結会計年度から5カ年中期経営計画をスタートさせておりますが、初年度計画を達成するに至りました。」

    平成28年度から開始した5カ年中期経営計画について、初年度計画を達成したと記載している。計画全体の完了ではなく、初年度の達成である。
  29. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長を計ることにより当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間の中期経営計画と、安定的・持続的成長の方針を変更なく再掲している。
  30. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年から平成32年までの5年間を対象とした中期経営計画を策定し、安定的かつ持続的成長を計ることにより当社の企業価値ひいては株主共同の利益の確保・向上を図っていく所存でございます。」

    平成28年から平成32年までの5年間を対象に、安定的・持続的成長と企業価値・株主共同の利益の確保向上を掲げている。
一緒に動いた変遷

「新中期経営計画(2019-2023)の数値目標」は、この変遷が動いた30回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

432222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新中期経営計画(2019-2023)の数値目標4回
  3. 2長期借入金の約定返済による借入残高削減3回
  4. 3新規顧客・既存顧客の在庫増加による物流事業の増収増益2回
  5. 4損益改善の推進2回
  6. 5既存設備の更新2回
  7. 6物流事業を中核とした不動産事業の収益基盤増強2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸八倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-10の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2016年から2020年までの安定的・持続的成長|丸八倉庫(9313)の変遷 | Komori