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丸八倉庫(9313)・目標前進

物流事業を中核とした不動産事業の収益基盤増強

FY2016に初出。30回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-10。

30記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q22017: 120172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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海外・国内物流・不動産を軸とする事業ポートフォリオ成長2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2025年に取得した東京23区内の賃貸マンション2棟も安定稼働しており、今後の収益力強化を図ってまいりました。」

    東京23区内の賃貸マンション2棟を取得した後、安定稼働に移行したと記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、将来の事業環境変化を見据えて新規設備投資を計画よりも前倒しにて実施することとし、東京23区内の賃貸マンション2棟を取得し、今後の収益力強化を図ってまいりました。」

    不動産事業の収益基盤増強について、計画より前倒しで東京23区内の賃貸マンション2棟を取得した。主要設備欄では取得価額2,603百万円、取得時期2025年3月と記載している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「提出会社 東京都 不動産事業 賃貸建物 2,700百万円 2025年3月」

    不動産事業の収益基盤拡大に向け、東京都で賃貸建物を投資予定額2,700百万円、取得予定2025年3月とする新設計画を示している。資金は自己資金及び金融機関からの借入を予定している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。不動産事業における具体的施策としては、賃貸マンションや賃貸オフィスビル等が安定的に稼働しており、不動産賃貸料収益の増加に努めてまいりました。」

    所沢市・八街市の物流施設の本格稼働と、賃貸マンション・賃貸オフィスビルの安定稼働を通じた物流・不動産両事業の収益基盤増強を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。不動産事業における具体的施策としては、賃貸マンションや賃貸オフィスビル等が安定的に稼働しており、不動産賃貸料収益の増加に努めてまいりました。」

    所沢市・八街市の物流施設の本格稼働と、賃貸マンション・賃貸オフィスビルの安定稼働を通じた物流・不動産両事業の収益基盤増強を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の強化も図られつつあります。」

    新中期経営計画の下で、所沢市・八街市の施設の本格稼働を通じた物流事業基盤の強化を再掲している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。不動産事業における具体的施策としては、賃貸マンションや賃貸オフィスビル等が安定的に稼働しており、不動産賃貸料収益の増加に努めてまいりました。」

    新中期経営計画の下で、所沢市・八街市の施設の本格稼働と不動産賃貸資産の安定稼働を通じた収益基盤増強を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    所沢市の新規倉庫と八街市の新規文書保管センターが本格稼働しているとの説明を継続し、物流・不動産事業の事業基盤増強を再掲している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    物流・不動産事業の事業基盤増強について、所沢市の新規倉庫と八街市の新規文書保管センターが本格稼働しているとの説明を継続している。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫ならびに千葉県八街市の新規文書保管センターも本格的に稼働開始となり、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    物流・不動産双方の事業基盤増強について、所沢市の新規倉庫と八街市の新規文書保管センターが本格稼働を開始したと記載している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫が稼働開始となったほか、千葉県八街市にて新規倉庫も竣工し、将来の収益力増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    所沢市の新規倉庫稼働開始に続き、八街市の新規倉庫も竣工し、物流事業の収益基盤増強が進展している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫が稼働開始となったほか、千葉県八街市にて新規倉庫建設の計画を進めており、将来の収益増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    物流・不動産事業の収益基盤増強について、所沢市の新規倉庫が稼働開始となり、八街市では新規倉庫建設計画を進めていると記載している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「物流事業セグメントにおいては、埼玉県所沢市の新規倉庫が竣工したほか、千葉県八街市の文書保管センターを建設中であり、保管能力の増強が実現されつつあります。いずれも将来の物流事業の収益基盤拡大に資する設備計画となります。」

    所沢市の新規倉庫竣工と八街市の文書保管センター建設中という、物流事業の収益基盤拡大に向けた進捗を記載している。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市の新規倉庫竣工や千葉県八街市の新規倉庫着工により、将来の収益増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    物流・不動産事業の収益基盤増強について、所沢市の新規倉庫竣工と八街市の新規倉庫着工という具体的な進展を記載している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。物流事業における具体的施策としては、既存倉庫の稼働率は安定的かつ高い水準にて推移しており、各種経費の削減に取り組み、営業収益の確保に努めてまいりました。また、きめ細かなサービスを提供しながら、既存顧客との取引拡大や新規顧客の獲得に努めてまいりました。このほか、埼玉県所沢市と千葉県八街市にて新規倉庫建設の計画を進めており、将来の収益増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    所沢市・八街市の新規倉庫建設計画を継続して進め、将来の収益増強に向けた事業基盤の増強を図っている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市と千葉県八街市にて新規倉庫建設の計画を進めており、将来の収益増強に向けて事業基盤の増強も図られつつあります。」

    新中期経営計画の下で、所沢市・八街市の新規倉庫建設計画を進め、物流事業の将来の収益基盤を増強する方針を再掲している。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、埼玉県所沢市と千葉県八街市にて新規倉庫建設の計画を進めており、将来の収益増強に向けた施策も展開しております。」

    物流事業の将来の収益基盤増強に向け、所沢市と八街市で新規倉庫建設計画を進めていると記載している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社はグループは、新中期経営計画(2019-2023)の各施策を推進し、物流セグメントならびに不動産セグメントにおける収益基盤の増強を図りながら、企業価値の向上に努めてまいります。」

    新中期経営計画(2019-2023)の各施策を通じて、物流・不動産両セグメントの収益基盤を増強し、企業価値の向上を図る方針を再掲している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、新中期経営計画(2019-2023)の各施策を推進し、物流事業セグメントならびに不動産セグメントにおける収益基盤の増強を図りながら、企業価値の向上に努めてまいります。」

    新中期経営計画の各施策を通じて、物流事業と不動産事業の収益基盤を増強し、企業価値の向上を図る方針を再掲している。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「埼玉県所沢市と千葉県八街市にて新規倉庫用地を取得いたしました。具体的な建設計画は現在策定中であります。いずれも将来の物流事業の収益基盤拡大に資する設備計画となります。」

    物流・不動産双方の事業基盤拡大方針に関して、所沢市と八街市の新規倉庫用地を取得したという具体的な進展を記載している。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「2019年9月17日開催の取締役会において、以下のとおり固定資産を取得することを決議し、2019年9月30日に契約を締結いたしました。1.取得の理由 事業用地とするため。3.取得資産の概要 ①資産の種類   土地及び建物 ②所在地   埼玉県所沢市 ③土地面積   4,948.46㎡(登記簿)なお、既存建物については解体し倉庫を建設予定としておりますが、倉庫建物の建設計画及び価額については未定です。4.取得の日程 ①2019年9月30日     不動産売買契約締結 ②2019年12月(予定)   決済及び引渡し 5.取得価額 680百万円」

    物流・不動産事業の基盤拡大に関して、埼玉県所沢市の土地・建物を680百万円で取得する契約を締結した。既存建物を解体して倉庫を建設する予定だが、倉庫建物の建設計画および価額は未定としている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、不動産事業においては、賃貸マンション、賃貸オフィスビルともに安定的に稼働しており、収益基盤の増強が図られつつあります。」

    新中期経営計画の下で、賃貸マンション・賃貸オフィスビルの安定稼働により不動産事業の収益基盤を増強する方向を再掲している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、不動産事業においては、賃貸マンション、賃貸オフィスビルともに安定的に稼働しており、収益基盤の増強が図られつつあります。」

    新中期経営計画の下で、不動産事業の賃貸マンション・賃貸オフィスビルを安定稼働させ、収益基盤を増強する方向を再掲している。
  24. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たすため、新中期経営計画(2019-2023)を策定いたしました。 ②事業基盤の拡大・強化 物流事業ならびに不動産事業における新規資産の取得により、当社事業基盤の拡大・強化を目指してまいります。」

    物流事業を中核とする不動産収益基盤の増強という従来の計画から、2019-2023年の新中期経営計画の下で物流・不動産双方の新規資産取得を通じた事業基盤拡大へ表現を組み替えている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、不動産事業における具体的施策として、仙台市の賃貸マンションが安定的に稼働しており、清澄の賃貸マンションも計画通り平成30年2月から稼働しているほか、平成30年4月に仙台市の賃貸オフィスビルを取得し、収益基盤の増強が図られつつあります。」

    不動産事業の収益基盤増強について、仙台市の賃貸マンションの安定稼働、清澄の賃貸マンションの稼働、仙台市の賃貸オフィスビル取得を再掲している。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、不動産事業における具体的施策として、仙台市の賃貸マンションが安定的に稼働しており、清澄の賃貸マンションも計画通り平成30年2月から稼働しているほか、平成30年4月に仙台市の賃貸オフィスビルを取得し、収益基盤の増強が図られつつあります。」

    不動産事業の収益基盤増強について、平成30年4月の仙台市賃貸オフィスビル取得という具体的な進展を記載している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、引き続き、物流事業セグメントを中核事業と位置付けたうえで、不動産事業セグメントにおける収益基盤の増強を図り、5カ年中期経営計画の達成を目指してまいります。」

    物流事業を中核とし、不動産事業の収益基盤を増強して5カ年中期経営計画の達成を目指す方針を示している。
一緒に動いた変遷

「八街市新規倉庫による保管能力増強」は、この変遷が動いた30回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

865554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1八街市新規倉庫による保管能力増強8回
  3. 2所沢市の事業用地取得と倉庫建設計画6回
  4. 3損益改善の推進5回
  5. 4長期借入金の約定返済による借入残高削減5回
  6. 5既存設備の更新5回
  7. 6賃貸不動産売却に伴う不動産事業の減収減益4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸八倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
物流事業を中核とした不動産事業の収益基盤増強|丸八倉庫(9313)の変遷 | Komori