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丸八倉庫(9313)・目標前進

新中期経営計画(2019-2023)の数値目標

FY2018に初出。23回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再定義FY2021前進FY2023 – FY20242019: 420192020: 420202021: 220212022: 120222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
中期経営計画における収益性・資本効率・財務健全性目標62社が書いているテーマ・逆風5社・追い風64社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。35社中8社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比47百万円(8.4%)増の606百万円となりました。」

    新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比47百万円、8.4%増加し、606百万円となった。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「2026年11月期 当初計画[最終年度] 2026年11月期 修正計画[最終年度] 売上高(百万円) 5,500 5,100 営業利益(百万円) 920 650 経常利益(百万円) 900 650 EBITDA(償却前利益) (百万円) 1,400 1,288 自己資本比率 55.0% 64.0% ROE 5.5% 3.4%」

    2026年11月期の売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、ROEの最終年度目標を当初計画から引き下げ、自己資本比率目標は引き上げた。2027年11月期以降の計画は改めて策定予定としている。
  3. FY2025-H1EBITDAが前年同期比減少有価証券報告書

    「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比40百万円(6.8%)減の559百万円となりました。」

    新中期経営計画の主要指標であるEBITDAは559百万円となり、前年同期比40百万円、6.8%減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「新中期経営計画の3年目となる当連結会計年度は、設備投資の効果が浸透してきたことをはじめとして各利益項目等の主要指標は計画を上回る結果となりました。また、主要指標の1つであるEBITDA(償却前利益)は6期連続で11億円超の水準を確保し、営業キャッシュ・フローは安定推移しております。」

    新中期経営計画(2022-2026)の3年目について、売上高は計画5,100百万円に対し4,991百万円だった一方、営業利益619百万円、経常利益634百万円、EBITDA1,191百万円、自己資本比率64.3%、ROE7.8%となり、各利益項目等は計画を上回った。EBITDAは6期連続で11億円超を確保した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比32百万円(5.8%)増の599百万円となりました。」

    新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比32百万円、5.8%増加した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比50百万円(20.4%)増の295百万円となりました。」

    新中期経営計画の主要指標であるEBITDAが前年同期比50百万円増の295百万円となり、計画に関連する主要指標の進捗を記載している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高(百万円) 4,763 5,000 4,972 5,100 5,500 営業利益(百万円) 572 550 574 600 920 経常利益(百万円) 577 530 585 585 900 EBITDA(償却前利益)(百万円) 1,119 1,131 1,155 1,180 1,400 自己資本比率 57.7% 57.5% 60.5% 57.0% 55.0% ROE 3.4% 3.4% 3.8% 3.8% 5.5%」

    新中期経営計画(2022-2026)の2年目実績は、売上高4,972百万円、営業利益574百万円、経常利益585百万円、EBITDA1,155百万円、自己資本比率60.5%、ROE3.8%となった。2023年11月期の売上高を除く主要利益指標等は計画を上回り、2024年11月期計画と2026年11月期最終目標も更新している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比16百万円(1.9%)増の851百万円となりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)に基づく施策展開を継続し、主要指標であるEBITDAは851百万円となった。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)の数値目標自体は再掲していないが、同計画に基づく施策展開を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2022-2026)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2022-2026)の数値目標自体は本 filing で再掲していないが、同計画に基づく施策展開を継続している。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「連結業績計画 2021年11月期 実績 [初年度] 2022年11月期 業績予想 [中計初年度] 2026年11月期 計画 [最終年度] 売上高(百万円) 4,823 4,800 5,500 営業利益(百万円) 741 650 920 経常利益(百万円) 733 620 900 EBITDA(償却前営業利益)(百万円) 1,199 1,200 1,400 自己資本比率 56.0% 57.0% 55.0% ROE 5.0% 4.0% 5.5%」

    数値目標の対象計画が2019-2023年計画から2022-2026年計画へ移行した。最終年度目標は売上高5,500百万円、営業利益920百万円、経常利益900百万円、EBITDA1,400百万円、自己資本比率55.0%、ROE5.5%としている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく施策を継続して展開している。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)に基づく施策を継続して展開している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)の数値目標自体は再掲していないが、同計画に基づく具体的施策の展開を継続している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために新中期経営計画(2019-2023)の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)の数値目標自体は再掲していないが、同計画の具体的施策を展開していると記載している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは、内外の環境変化に的確に対応しながら、さらなる成長を果たしていくために「新中期経営計画(2019-2023)」の具体的各施策を展開してまいりました。」

    新中期経営計画(2019-2023)の数値目標自体は本 filing で再掲していないが、同計画の具体的施策を展開していると記載している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「中期経営計画の初年度である当連結会計年度において、当社グループは物流事業及び不動産事業の収益基盤強化に努めたことにより利益計画を達成したほか、いずれの主要指標についても前年度実績を上回る結果となりました。」

    新中期経営計画の初年度について、利益計画を達成し、売上高5,037百万円、営業利益701百万円、経常利益658百万円、自己資本比率59.7%、ROE4.7%と、主要指標が前年度実績を上回ったと記載している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    新中期経営計画(2019-2023)に掲げた事業戦略に基づく施策実行を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    新中期経営計画(2019-2023)に掲げた事業戦略に基づく施策実行を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の下、当社グループは「新中期経営計画(2019-2023)」に掲げた事業戦略に基づいて、各施策を着実に実行しながら業績の確保に努めております。」

    新中期経営計画(2019-2023)が開始後の事業運営の基礎として用いられ、同計画の事業戦略に基づく施策実行が継続している。
  21. FY2018初出有価証券報告書

    「「新中期経営計画(2019-2023)」においては、最終年度の2023年11月期の売上高5,500百万円、営業利益920百万円、経常利益900百万円、自己資本比率55.0%、ROE5.5%を目標としております。」

    2019年から2023年までの新中期経営計画について、売上高、営業利益、経常利益、自己資本比率およびROEの最終年度目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「損益改善の推進」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1損益改善の推進7回
  3. 2長期借入金の約定返済による借入残高削減7回
  4. 3既存設備の更新6回
  5. 4賃貸不動産売却に伴う不動産事業の減収減益5回
  6. 5年16円の期末配当4回
  7. 62016年から2020年までの安定的・持続的成長4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
丸八倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新中期経営計画(2019-2023)の数値目標|丸八倉庫(9313)の変遷 | Komori