読む価値
40定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
37
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2025年12月1日〜2026年2月28日連結日本基準売上高1,248百万円前年比 +3.1%進捗 24.5%
営業利益147百万円前年比 +2.2%進捗 22.6%
経常利益153百万円前年比 +1.0%進捗 23.5%
純利益(親会社株主帰属)101百万円前年比 -0.4%進捗 23.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益17.07円
期末の財政状態
総資産21,030百万円
うち純資産 13,175 百万円自己資本比率 62.5%前期末比 -0.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高物流事業 1,074,840千円、不動産事業 174,064千円
セグメント別利益物流事業 159,989千円、不動産事業 86,521千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,100百万円(前年比 +3.4%)
営業利益650百万円(前年比 +30.7%)
経常利益650百万円(前年比 +35.2%)
純利益440百万円(前年比 +41.5%)
業績予想の修正修正なし
年間配当予想24.00円 → 26.00円
業績の増減要因
物流事業・不動産事業の各収入増加、各種経費の削減効果、前期に取得した賃貸マンションの安定稼働。物流事業のセグメント利益は既存設備の大規模修繕実施により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 有形固定資産売却益 599千円 / 特別損失 有形固定資産除却損 0千円
減価償却費143,071千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数7,300,000
期末自己株式数1,378,807
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年12月1日〜2026年2月28日 |
| 売上高 | 1,248百万円(前年比 +3.1%) |
| 営業利益 | 147百万円(前年比 +2.2%) |
| 経常利益 | 153百万円(前年比 +1.0%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 101百万円(前年比 -0.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 17.07円 |
| 自己資本比率 | 当期末 62.5 / 前期末 62.7 |
| 総資産 | 21,030百万円 |
| 純資産 | 13,175百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,100百万円(前年比 +3.4%) / 営業利益 650百万円(前年比 +30.7%) / 経常利益 650百万円(前年比 +35.2%) / 純利益 440百万円(前年比 +41.5%) |
| 業績予想の修正 | 修正なし |
| 年間配当予想 | 24.00円 → 26.00円 |
| セグメント別売上高 | 物流事業 1,074,840千円、不動産事業 174,064千円 |
| セグメント別利益 | 物流事業 159,989千円、不動産事業 86,521千円 |
| 減価償却費 | 143,071千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 有形固定資産売却益 599千円 / 特別損失 有形固定資産除却損 0千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(継続企業の前提に関する注記:該当事項はありません) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 7,300,000 |
| 期末自己株式数 | 1,378,807 |
| 業績の増減要因 | 物流事業・不動産事業の各収入増加、各種経費の削減効果、前期に取得した賃貸マンションの安定稼働。物流事業のセグメント利益は既存設備の大規模修繕実施により減少。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。物流事業と不動産事業の各収入が増加し、各種経費の削減効果があった。不動産事業では前期に取得した賃貸マンションが安定稼働した一方、物流事業では既存設備の大規模修繕によりセグメント利益が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。