新規顧客・既存顧客の在庫増加による物流事業の増収増益
FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1物流増収減益、不動産増収増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入、荷役料収入、貸倉庫料収入ともに増加したことにより売上高は前期比39百万円増の2,175百万円となり、セグメント利益は既存設備の大規模修繕実施に伴い前期比25百万円減の347百万円となりました。不動産事業では、前期に取得した賃貸マンションが安定稼働したことにより、不動産賃貸料収入が増加し、売上高は前期比32百万円増の350百万円となり、セグメント利益は前期比23百万円増の174百万円となりました。」
物流事業は各収入の増加により増収となった一方、既存設備の大規模修繕により減益となった。不動産事業は前期取得の賃貸マンションの安定稼働により増収増益となった。 - 2026-07-10実績引用業績予想の修正
「物流事業では、保管料収入、荷役料収入、貸倉庫料収入ともに増加したことにより売上高は前期比39百万円増の2,175百万円となり、セグメント利益は既存設備の大規模修繕実施に伴い前期比25百万円減の347百万円となりました。 不動産事業では、前期に取得した賃貸マンションが安定稼働したことにより、不動産賃貸料収入が増加し、売上高は前期比32百万円増の350百万円となり、セグメント利益は前期比23百万円増の174百万円となりました。」
物流事業は各収入の増加により増収となった一方、大規模修繕の実施により減益となった。不動産事業は取得済み賃貸マンションの安定稼働により増収増益となった。 - FY2025物流事業は減収・利益横ばい、不動産事業は増収・減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入や運送料収入等が減少したことにより売上高は前期比61百万円減の4,260百万円となり、セグメント利益は各種コスト削減効果によりほぼ前期並みの698百万円となりました。不動産事業では、賃貸用不動産の新規取得に伴い売上高は前期比1百万円増の670百万円となり、セグメント利益は初期コスト発生等により前期比8百万円減の331百万円となりました。」
物流事業は減収ながらコスト削減により利益がほぼ前期並みとなった。不動産事業は新規取得により増収となった一方、初期コスト発生等により減益となった。 - FY2025-H1物流事業は減収増益、不動産事業は増収減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入が減少したことにより売上高は前期比27百万円減の2,136百万円となり、セグメント利益は各種コスト削減効果により前期比12百万円増の373百万円となりました。不動産事業では、賃貸用不動産の新規取得に伴い売上高は前期比1百万円増の318百万円となり、セグメント利益は管理コスト増加により前期比1百万円減の151百万円となりました。」
物流事業は保管料収入の減少により減収となった一方、コスト削減効果により増益となった。不動産事業は新規取得により増収となった一方、管理コスト増加により減益となった。 - FY2024物流事業の減収減益、不動産事業の増収増益有価証券報告書
「(物流事業)物流事業では、荷役料収入が前期比で増加したものの、保管料収入・貸倉庫料収入等が減少したことにより売上高は前期比17百万円減の4,322百万円となり、セグメント利益は前期比10百万円減の698百万円となりました。(不動産事業)不動産事業では、賃貸マンション・賃貸オフィスビルが安定的に稼働したことにより売上高は前期比36百万円増の669百万円となり、セグメント利益は前期比63百万円増の339百万円となりました。」
物流事業は保管料・貸倉庫料収入等の減少により減収減益となった一方、不動産事業は賃貸資産の安定稼働により増収増益となった。 - FY2024-Q2物流事業の減収減益、不動産事業の増収増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入・荷役料収入が前年同期比で増加したものの、雑収入等が減少したことにより売上高は前期比12百万円減の2,164百万円となり、セグメント利益は前期比5百万円減の360百万円となりました。不動産事業では、賃貸マンション・賃貸オフィスビルが安定的に稼働したことにより売上高はほぼ前期比並みの316百万円となり、セグメント利益は経費削減効果等により前期比23百万円増の152百万円となりました。」
物流事業は保管料・荷役料収入の増加があったものの雑収入等の減少により減収減益となった。不動産事業は売上高がほぼ前期並みだった一方、経費削減効果等により増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「この結果、売上高は物流事業収入が前年同期比で増加を確保したことにより概ね前期比並みの1,225百万円となりました。また、営業利益は各種経費の削減に努めた結果、前期比49百万円(48.5%)増の153百万円となり、経常利益は前期比54百万円(52.6%)増の158百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比35百万円(53.0%)増の103百万円となりました。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比50百万円(20.4%)増の295百万円となりました。」
売上高は概ね前年同期並みだった一方、営業利益153百万円、経常利益158百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益103百万円、EBITDA295百万円となり、各利益指標が前年同期比で増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入、荷役料収入、貸倉庫料収入等いずれも前期比で増加したことにより売上高は前期比206百万円増の4,339百万円となり、セグメント利益は減価償却費が増加したものの各種経費の削減により前期比6百万円増の708百万円となりました。」
物流事業は収入項目の増加と経費削減により、売上高4,339百万円、セグメント利益708百万円の増収増益となった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入や貸倉庫料収入等が前期比で増加したことにより売上高は前期比170百万円増の3,258百万円となり、セグメント利益は設備投資に伴う減価償却負担増加により前期比3百万円減の529百万円となりました。不動産事業では、賃貸マンション・賃貸オフィスビルが安定的に稼働したことにより売上高は前期比3百万円増の475百万円となり、セグメント利益は修繕費計上等により前期比30百万円減の201百万円となりました。」
物流事業・不動産事業ともに増収となった一方、設備投資に伴う減価償却負担や修繕費計上等によりセグメント利益は減少した。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入や貸倉庫料収入等が前期比で増加したことにより売上高は前期比113百万円増の2,176百万円となり、セグメント利益は設備投資に伴う減価償却負担増加により前期比23百万円減の366百万円となりました。不動産事業では、賃貸マンション・賃貸オフィスビルが安定的に稼働したことにより売上高は前期比3百万円増の318百万円となり、セグメント利益は修繕費計上等により前期比26百万円減の129百万円となりました。」
物流事業は保管料・貸倉庫料収入の増加により増収となった一方、減価償却負担増により減益となった。不動産事業も安定稼働により増収となったが、修繕費計上等により減益となった。 - FY2023-Q1物流・不動産とも増収減益有価証券報告書
「この結果、売上高は物流事業収入、不動産事業収入ともに前年同期比で増加を確保したことにより前期比45百万円(3.8%)増の1,225百万円となりました。また、営業利益は各種経費の削減に努めたものの設備投資に伴う減価償却負担の増加等により前期比58百万円(36.4%)減の103百万円となり、経常利益は前期比58百万円(35.9%)減の103百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前期比40百万円(37.2%)減の67百万円となりました。なお、新中期経営計画の主要指標であるEBITDA(償却前利益)は前期比41百万円(14.5%)減の245百万円となりました。」
全社では増収となった一方、設備投資に伴う減価償却負担の増加等により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益・EBITDAが前年同期比で減少した。物流事業も増収減益、不動産事業も増収減益となっている。 - FY2022-Q3物流減収減益、不動産事業は増益有価証券報告書
「物流事業では、荷役料収入や運送料収入が減少したことにより、売上高は前期比69百万円減の3,088百万円となり、セグメント利益は前期比122百万円減の532百万円となりました。不動産事業では、不動産賃貸事業が安定的に稼働したことにより、売上高は前期並みの472百万円となり、セグメント利益は前期比13百万円増の231百万円となりました。」
物流事業は荷役料・運送料収入の減少により減収減益となった。不動産事業は売上高が前期並みの一方、セグメント利益は増加した。 - FY2022-Q2物流事業の減収減益、不動産事業はほぼ横ばい有価証券報告書
「物流事業では、荷役料収入や運送料収入が減少したことにより、売上高は前期比40百万円減の2,062百万円となり、セグメント利益は前期比58百万円減の389百万円となりました。不動産事業では、不動産賃貸事業が安定的に稼働したことにより、売上高は前期並みの315百万円となり、セグメント利益もほぼ前期並みの156百万円となりました。」
物流事業は荷役料収入・運送料収入の減少により減収減益となった。不動産事業は安定稼働を背景に売上高・利益ともおおむね前期並みとなった。 - FY2022-Q1物流事業の減収減益、不動産事業はほぼ横ばい有価証券報告書
「物流事業では、荷役料収入や運送料収入が減少したことにより、売上高は前期比38百万円減の1,022百万円となり、セグメント利益は前期比26百万円減の192百万円となりました。不動産事業では、不動産賃貸事業が安定的に稼働したことにより、売上高は前期並みの157百万円となり、セグメント利益もほぼ前期並みの77百万円となりました。」
物流事業は荷役料収入・運送料収入の減少により減収減益となった一方、不動産事業は安定稼働を背景に売上高・利益ともおおむね前期並みとなった。 - FY2021物流事業の通期減収減益、不動産事業の増収・利益横ばい有価証券報告書
「物流事業では、荷動きの低調な推移に伴い各収入が減少したことにより売上高は前期比105百万円減の4,193百万円となり、セグメント利益は新規設備投資に伴う減価償却負担増加により前期比26百万円減の856百万円となりました。不動産事業では、賃貸マンション・賃貸オフィスビルが安定的に稼働したことにより売上高は前期比10百万円増の629百万円となり、セグメント利益はほぼ前期並みの296百万円となりました。」
物流事業は荷動き低迷と減価償却負担増により減収減益となった。不動産事業は安定稼働により増収となったが、利益はほぼ前期並みだった。 - FY2021-Q3物流事業は減収減益、不動産事業は増収減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入等が減少したことにより、売上高は前期比66百万円減の3,157 百万円となり、セグメント利益は前期比28百万円減の655百万円となりました。不動産事業では、賃貸稼働状況は安定して推移し、売上高は前期比10百万円増の472百万円となり、セグメント利益は修繕実施等に伴い前期比3百万円減の218百万円となりました。」
物流事業は保管料収入等の減少により減収減益となった。不動産事業は賃貸稼働が安定し増収となったものの、修繕実施等により減益となった。 - FY2021-Q2物流事業は減収減益、不動産事業は増収増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入等が減少したことにより、売上高は前期比29百万円減の2,103百万円となり、セグメント利益は各種経費の削減に努めたものの前期比7百万円減の448百万円となりました。不動産事業では、賃貸稼働状況は安定して推移し、売上高は前期比5百万円増の315百万円となり、セグメント利益は前期比9百万円増の156百万円となりました。」
物流事業は保管料収入等の減少により減収減益となった一方、不動産事業は安定稼働を背景に増収増益となった。 - FY2021-Q1物流事業の減収減益、全社は経費削減で増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入や荷役料収入が減少したことにより、売上高は前期比15百万円減の1,061百万円となり、セグメント利益は前期比7百万円減の218百万円となりました。」
物流事業は保管料収入・荷役料収入の減少により減収減益となった。一方、全社では各種経費の削減効果により営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が増加している。 - FY2020-Q3物流事業の減収ながら経費削減で増益継続有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入等が増加したものの貸倉庫料収入や運送料収入が減少したことにより、売上高は前期比107百万円減の3,224百万円となり、セグメント利益は各種経費の削減により前期比18百万円増の683百万円となりました。」
保管料収入等の増加がある一方、貸倉庫料収入・運送料収入の減少により減収となったが、各種経費の削減により増益となった。 - FY2020-Q2入出庫量減少による減収と経費削減による増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入等が増加したものの荷役料収入や運送料収入等が減少したことにより、売上高は前期比96百万円減の2,133百万円となり、セグメント利益は各種経費の削減により前期比20百万円増の456百万円となりました。」
物流事業は、保管料収入等の増加があった一方、荷役料収入・運送料収入等の減少により減収となったが、各種経費の削減により増益となった。 - FY2020-Q1物流事業の減収ながら経費削減で増益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入等が増加したものの貸倉庫料収入や運送料収入が減少したことにより、売上高は前期比48百万円減の1,076百万円となり、セグメント利益は各種経費の削減により前期比9百万円増の226百万円となりました。」
物流事業は、保管料収入等が増加した一方、貸倉庫料収入・運送料収入の減少により減収となった。ただし、各種経費の削減によりセグメント利益は増加している。 - FY2019物流事業の通期減収減益有価証券報告書
「物流事業の売上高は前期比99百万円減の4,417百万円となり、セグメント利益は前期比15百万円減の877百万円となりました。」
物流事業は通期で減収減益となった。保管料収入等の増加があった一方、貸倉庫料収入の減少が影響したと分析している。 - FY2019-Q3サブリース契約終了等による物流事業の減収減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料収入は増加したものの、一部のサブリース契約終了等に伴い売上高は前期比37百万円減の3,332百万円となり、セグメント利益は運賃コスト等の増加により前期比10百万円減の664百万円となりました。」
保管料収入は増加したものの、一部サブリース契約の終了等により物流事業は減収となり、運賃コスト等の増加も重なって減益となった。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「物流事業では、保管料・荷役料等が増加したことにより、売上高は前期比9百万円増の2,229百万円となり、セグメント利益は運賃コスト等の増加により前期比5百万円減の435百万円となりました。」
保管料・荷役料等の増加により増収となった一方、運賃コスト等の増加により物流事業は減益となった。 - FY2019-Q1物流事業の増収減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料・荷役料等が増加したことにより、売上高は前期比28百万円増の1,125百万円となり、セグメント利益は前期比3百万円減の216百万円となりました。」
保管料・荷役料等の増加により増収となった一方、物流事業のセグメント利益は前年同期比で減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの経営成績等は、物流事業におきましては、各営業所とも高い稼働率を維持したことや新規取引先の開拓等により、保管料収入や荷役料収入の増加を主たる要因として、売上高は前年同期比99百万円増の4,517百万円となりました。」
高い稼働率の維持と新規取引先の開拓を背景に、物流事業が通期で増収となったことを記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「物流事業では、保管料等が増加したことにより、売上高は前年同期比48百万円増の3,370百万円となりました。セグメント利益は修繕費等が増加したものの前年同期比9百万円増の674百万円となりました。」
保管料等の増加により、物流事業は売上高3,370百万円、セグメント利益674百万円となり、前年同期比で増収増益に転じた。 - FY2018-Q2保管料増収で増収も修繕費等増加で減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料が増収となったことにより、売上高は前年同期比5百万円増の2,220百万円となりました。セグメント利益は修繕費等の増加により前年同期比15百万円減の441百万円となりました。」
物流事業は、前四半期報告書での減収から保管料増収による増収に転じた一方、修繕費等の増加によりセグメント利益は減少した。 - FY2018-Q1保管料増収も運送料減収で物流事業は減収減益有価証券報告書
「物流事業では、保管料が増収となったものの運送料等が減収となったことにより、売上高は前年同期比17百万円減の1,096百万円となりました。セグメント利益は前年同期比6百万円減の220百万円となりました。」
保管料は増収となったものの運送料等の減収により、物流事業の売上高とセグメント利益は前年同期から減少した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「物流事業では、新規顧客の獲得等に努めてまいりましたが、貸倉庫料の減収を主たる要因として、売上高は前年同期比161百万円減の3,321百万円となりました。セグメント利益は前年同期比82百万円減の665百万円となりました。」
新規顧客の獲得に努める一方、貸倉庫料の減収を主因として物流事業の減収減益が続いたと記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「物流事業では、新規顧客の獲得等に努めてまいりましたが、貸倉庫料の減収を主たる要因として、売上高は前年同期比99百万円減の2,214百万円となりました。セグメント利益は前年同期比48百万円減の457百万円となりました。」
新規顧客の獲得に努める一方、貸倉庫料の減収を主因として物流事業の減収減益が続いたと記載している。 - FY2017-Q1物流事業の減収減益有価証券報告書
「物流事業では、宇都宮営業所閉鎖に伴い貸倉庫料が減少したことにより、売上高は前年同期比32百万円減の1,113百万円となりました。セグメント利益は前年同期比11百万円減の226百万円となりました。」
宇都宮営業所の閉鎖に伴う貸倉庫料の減少により、物流事業の売上高とセグメント利益が前年同期から減少した。 - FY2016前進有価証券報告書
「物流事業では、新規顧客の獲得や既存顧客との取引増加により、保管料や荷役料等が増加したことにより、売上高は前年同期比157百万円増の4,638百万円となりました。セグメント利益は売上原価の減少により前年同期比170百万円増の983百万円となりました。」
新規顧客の獲得と既存顧客との取引増加を背景に、物流事業の売上高4,638百万円、セグメント利益983百万円を記載している。 - FY2016-Q3前進有価証券報告書
「物流事業の売上高は運送料等が減少したものの、新規顧客の獲得や既存顧客との取引増加等により保管料、荷役料等が増加し前年同期比121百万円増の3,483百万円となりました。セグメント利益は売上原価の減少により前年同期比123百万円増の747百万円となりました。」
物流事業について、新規顧客の獲得と既存顧客との取引増加を背景に、売上高3,483百万円、セグメント利益747百万円まで増加したと記載している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「物流事業では、貸倉庫料、運送料等が減少したものの、新規顧客の獲得や既存顧客の在庫増加等により保管料、荷役料が増加し、売上高は前年同期比89百万円増の2,314百万円となりました。セグメント利益は売上原価の減少により前年同期比108百万円増の505百万円となりました。」
新規顧客の獲得と既存顧客の在庫増加を背景に、物流事業の売上高・セグメント利益が前年同期から増加したと説明している。