ケイヒン(9312)・方針前進
環境問題を重要な経営課題とする方針
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業活動全般における環境保全方針42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風42社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。19社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「当社は10年連続で最高評価である「省エネ優良事業者(Sクラス事業者)」の評価を受けております。」
環境問題を重要な経営課題とする従来方針に加え、省エネ評価で10年連続の最高評価を受けた実績が示された。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社では新たに「みなとSDGsパートナー登録制度」への登録をいたしました。」
環境問題を重要な経営課題とする従来方針に加え、「みなとSDGsパートナー登録制度」への新規登録が記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、環境問題への取り組みを重要な経営課題の一つとして捉え、2003年に環境方針を策定するとともに、環境に配慮した事業活動を推進し、地球環境の保全に取り組んでおります。」
環境問題を重要な経営課題とする方針と、2003年策定の環境方針が継続して記載されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、環境問題への取り組みを重要な経営課題の一つとして捉え、平成15年に環境方針を策定するとともに、環境に配慮した事業活動を推進し、地球環境の保全に取り組んでおります。」
環境問題を重要な経営課題とする方針および平成15年策定の環境方針が継続して記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、環境問題への取り組みを重要な経営課題の一つとして捉え、平成15年に環境方針を策定するとともに、環境に配慮した事業活動を推進し、地球環境の保全に取り組んでおります。」
環境方針を平成15年に策定し、環境配慮型の事業活動を継続している。