日本トランスシティ(9310)・施策前進
北海道石狩・木曽岬の物流センター新設計画
FY2025に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-14。直近の記載は2026-08-07。
6記載
2年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
物流施設・拠点の整備拡充による物流基盤強化20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算
「具体的な取組みとして、本年5月に竣工した北海道石狩市の共配センターが稼働しました。また、新規拠点として、三重県木曽岬の危険品物流センター稼働に向けた準備を進めております。」
北海道石狩市の共配センターが竣工後に稼働し、三重県木曽岬の危険品物流センターも稼働準備の段階に進んだ。canonical thread自体は変更しない。 - FY2026前進有価証券報告書
「提出会社 三重県 桑名郡 木曽岬町 総合物流事業 倉庫設備 3,000 611 自己資金 2025年9月 2027年3月 5,497㎡ 提出会社 北海道 石狩市 総合物流事業 倉庫設備 2,000 1,389 自己資金 2025年4月 2026年5月 4,812㎡」
木曽岬町危険品物流拠点と北海道石狩市共配センターについて、既支払額がそれぞれ611百万円、1,389百万円となり、計画を継続している。石狩市施設の延床面積は4,812㎡として更新された。 - FY2025初出有価証券報告書
「提出会社 三重県 桑名郡 木曽岬町 総合物流事業 倉庫設備 3,000 594 自己資金 2025年9月 2027年3月 5,960㎡ 提出会社 北海道石狩市 総合物流事業 倉庫設備 2,000 600 自己資金 2025年4月 2026年5月 3,960㎡」
新たな設備計画として、木曽岬町に投資総額30億円・延床面積5,960㎡の危険品複合センターを2027年3月完成予定、北海道石狩市に投資総額20億円・延床面積3,960㎡の物流センターを2026年5月完成予定としている。