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東陽倉庫(9306)・リスク再掲

納屋橋東地区市街地再開発に伴う賃貸料収入減少

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

8記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017再掲FY2019-Q2 – FY20212016: 120162017: 220172018: 320182019: 120192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
再開発に伴う既存賃貸収益の一時減少3社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「不動産事業における資産の有効活用による賃貸料等の安定収入の拡大」

    再開発後の不動産資産を活用し、賃貸料等の安定収入を拡大する方向を引き続き示している。
  2. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「「テラッセ納屋橋」が平成29年9月にグランドオープンを迎え、賃貸料の収入が増加したことにより」

    再開発施設のグランドオープン後も賃貸料収入が増加し、従来の賃貸料収入減少は緩和された状態を示している。
  3. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「納屋橋東地区市街地再開発事業においては、「テラッセ納屋橋」が平成29年9月にグランドオープンを迎え、賃貸料及び手数料の収入が増加したことにより」

    再開発施設のグランドオープン後も賃貸料・手数料収入の増加が続き、従来の賃貸料収入減少リスクが緩和された状態を示している。
  4. FY2018対処有価証券報告書

    「名古屋市納屋橋東地区の再開発による「テラッセ納屋橋」が平成29年6月に竣工し、平成29年9月にグランドオープンとなりました。」

    再開発施設の竣工・開業により、従来の一時的な賃貸料収入減少リスクが緩和されたことを記載している。
  5. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「納屋橋東地区市街地再開発事業は平成29年6月に竣工を迎え、賃貸料、手数料の収入が増加したことにより」

    再開発事業の竣工後、賃貸料・手数料収入の増加が継続しており、従来の賃貸料収入減少リスクは引き続き緩和された状態として記載されている。
  6. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「納屋橋東地区市街地再開発事業は平成29年6月に竣工を迎え、賃貸料、手数料収入が増加したこと等により」

    再開発事業が平成29年6月に竣工し、従来の賃貸料収入減少に対して賃貸料・手数料収入が増加している。
  7. FY2017削除有価証券報告書

    「不動産事業におきましては、新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約の終了に伴う一時的な影響により、減収減益となりました。」

    納屋橋東地区再開発に伴う賃貸料収入減少という従来の説明は業績要因として記載されず、新名古屋ミュージカル劇場の賃貸契約終了が主な要因として示されている。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「前連結会計年度に引き続き、納屋橋東地区市街地再開発事業に伴う一時的な賃貸料収入の減少もあり、営業収益は前年同四半期より3百万円(△4.6%)減少し、76百万円となりました」

    再開発事業に伴う一時的な賃貸料収入の減少が、不動産事業の減収として継続している。
一緒に動いた変遷

「連結での増収増益」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結での増収増益2回
  3. 2不動産事業の減収増益2回
  4. 3名古屋港の輸出入貨物の荷動き低調2回
  5. 4普通株式への1株当たり3円配当2回
  6. 5国内物流事業の増収減益2回
  7. 6国際物流事業の増収増益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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