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東陽倉庫(9306)・事実前進

普通株式への1株当たり3円配当

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金は中間配当金30円と合わせ、1株当たり70円であります。」

    年間配当は1株当たり70円となり、普通配当60円に設立100周年記念配当10円を加えた水準となった。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当は1株当たり30円と決議され、前年同期の中間配当1株当たり30円と同額である。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年11月11日 取締役会 普通株式 227,962 30.0 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」

    当中間配当は株式併合後換算で1株当たり30円となり、前年度中間配当の同換算27円50銭から増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度の年間配当金は、株式併合後に換算しますと中間配当金27円50銭と合わせ、1株につき55円であります。」

    株式併合後換算の年間配当は55円となり、前年度の10円から実質的に増加した。中間配当5円50銭と期末配当27円50銭を株式併合後の基準に換算している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年11月9日取締役会 普通株式 208,662 5.5 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円50銭の支払実績を記載している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2023年11月9日取締役会 普通株式 208,662 5.5 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり5円50銭と決議し、前年度中間配当の5円から増加した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月11日 取締役会 普通株式 189,535 5.0 2023年3月31日 2023年6月7日 利益剰余金」

    2023年3月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり5円の支払実績を記載している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき5円の配当(中間配当を含め1株につき年10円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり10円となり、前年度の9円50銭から増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年11月9日取締役会 普通株式 189,199 5.0 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円を支払った実績を記載している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当を1株当たり5円と決議し、前年度中間配当の1株当たり4円50銭から増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月11日 取締役会 普通株式 192,057 5.0 2022年3月31日 2022年6月7日 利益剰余金」

    2022年3月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり5円を支払っている。前年度の期末配当4円50銭から増加している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき5円の配当(中間配当を含め1株につき年9円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり9円50銭となり、前年度の8円50銭から1円増加した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年11月9日 取締役会 普通株式 172,549 4.5 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    1株当たり4円50銭の中間配当について、決議に基づく支払実績を記載している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年11月9日 取締役会 普通株式 172,549 4.5 2021年9月30日 2021年12月3日 利益剰余金」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円50銭を決議している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月11日取締役会 普通株式 172,433 4.5 2021年3月31日 2021年6月7日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり4円50銭を支払っている。前年度の期末配当4円から増加している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき4円50銭の配当(中間配当を含め1株につき年8円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり8円50銭となり、前年度の8円から増加した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年11月9日 取締役会 普通株式 153,003 4.0 2020年9月30日 2020年12月9日 利益剰余金」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円を決議している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月25日 定時株主総会 普通株式 152,884 4.0 2020年3月31日 2020年6月26日 利益剰余金」

    2020年3月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり4円を支払っている。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき4円の配当(中間配当を含め1株につき年8円)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり8円となり、前年度の7円50銭から増加した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年11月7日取締役会 普通株式 152,713 4.0 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円を決議し、12月3日に支払っている。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年11月7日開催の取締役会 普通株式 152,713 4.0 2019年9月30日 2019年12月3日 利益剰余金」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり4円を決議している。前年度中間配当の1株当たり3円50銭から増加している。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年6月26日 定時株主総会 普通株式 152,714 4.0 2019年3月31日 2019年6月27日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり4円を支払っている。前年度第1四半期に記載された1株当たり3円50銭から増加している。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき4円の配当(中間配当を含め1株につき年7円50銭)を実施することを決定しました。」

    年間配当は1株当たり7円50銭となり、前年度の7円から増加した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月8日取締役会 普通株式 133,489 3.5 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする1株当たり3円50銭の中間配当の支払い実績を引き続き記載している。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年11月8日開催の取締役会 普通株式 133,489 3.5 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」

    平成30年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円50銭を決議している。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月27日 定時株主総会 普通株式 133,490 3.5 平成30年3月31日 平成30年6月28日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり3円50銭を支払っている。
  27. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき3円50銭(中間配当を含め1株につき年7円)とさせていただきました。」

    年間配当は1株当たり7円となり、前期の年間6円50銭から増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年11月9日取締役会 普通株式 133,354 3.5 平成29年9月30日 平成29年12月4日 利益剰余金」

    1株当たり3円50銭の中間配当について、決議後の支払い実績を記載している。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当について、1株当たり3円50銭、総額133,354千円を決議している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 114,304 3.0 平成29年3月31日 平成29年6月29日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当として、普通株式1株当たり3円を支払っている。
  31. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の期末配当につきましては、1株につき3円(中間配当を含め1株につき年6円50銭)とさせていただきました。」

    当期の年間配当額を1株当たり6円50銭(中間3円50銭、期末3円)として記載している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成28年11月9日取締役会 普通株式 133,272 3.5 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」

    1株当たり3円50銭の中間配当について、決議後の支払い実績を記載している。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「平成28年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり3円50銭を決議している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 114,236 3.0」

    平成28年3月31日を基準日とする配当として、1株当たり3.0円を支払っている。
一緒に動いた変遷

「不動産事業の減収増益」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1615151098★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産事業の減収増益16回
  3. 2連結での増収増益15回
  4. 3固定資産除売却損・投資有価証券清算損の計上15回
  5. 4物流センター開設による収益基盤の拡充10回
  6. 5長期借入れによる資金調達の増加9回
  7. 6現金及び現金同等物4,763百万円への増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東陽倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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