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東陽倉庫(9306)・事実前進直近の決算(2026-08-10)では「その他」

連結での増収増益

FY2017-Q1に初出。38回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-10。

38記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019その他FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10その他決算

    「営業利益は前年同四半期と比べ62百万円減少(△17.4%)し、293百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ71百万円減少(△13.4%)し、463百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は「投資有価証券売却益」の減少等により、前年同四半期と比べ207百万円減少(△37.0%)し、353百万円となりました。」

    連結では営業収益が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ974百万円(3.3%)増加し、30,161百万円となりました。 営業利益は、前年同期と比べ135百万円(10.9%)増加し、1,376百万円となりました。 経常利益は、前年同期と比べ53百万円(2.9%)増加し、1,910百万円となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は、前年同期と比べ166百万円(11.2%)増加し、1,662百万円となりました。」

    通期連結で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ485百万円増加(3.4%)し、14,935百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ71百万円増加(12.1%)し、665百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ6百万円増加(0.7%)し、928百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は特別利益の増加等により、前年同期と比べ205百万円増加(29.5%)し、899百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、前中間期の増収・全面減益から増収・全面増益へ変化した。
  4. FY2025-H1増収・全面減益への転換有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ531百万円増加(3.8%)し、14,449百万円となりました。一方、営業利益は人件費、減価償却費等が増加したことにより、前年同期と比べ70百万円減少(△10.6%)し、593百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ53百万円減少(△5.5%)し、922百万円となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期と比べ57百万円減少(△7.7%)し、694百万円となりました。」

    連結では3.8%の増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  5. FY2024通期減収・営業減益及び経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ292百万円(△1.0%)減少し、27,875百万円となりました。 営業利益は前年同期と比べ128百万円(△10.2%)減少し、1,129百万円となりました。 経常利益は前年同期と比べ53百万円(△2.8%)減少し、1,820百万円となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ19百万円(1.4%)増加し、1,369百万円となりました。」

    通期では営業収益、営業利益、経常利益が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  6. FY2024-Q3減収・営業減益、経常増益及び純利益増益有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ181百万円減少(△0.9%)し、21,113百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ19百万円減少(△1.9%)し、982百万円となりました。経常利益は助成金収入が減少したものの、持分法による投資利益が増加したこと等により、前年同四半期と比べ29百万円増加(2.1%)し、1,470百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券売却益が増加したこと等により、前年同四半期と比べ126百万円増加(12.2%)し、1,160百万円となりました。」

    連結では0.9%の減収、1.9%の営業減益となった一方、持分法による投資利益や投資有価証券売却益の増加等により、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ202百万円減少(△1.4%)し、13,917百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ7百万円増加(1.2%)し、664百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ29百万円増加(3.2%)し、976百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ62百万円増加(9.1%)し、751百万円となりました。」

    前年同四半期比で減収となる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加しており、前四半期から続く減収・利益増加の構成を記載している。
  8. FY2024-Q1減収・営業増益等への転換有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ226百万円減少(△3.2%)し、6,882百万円となりました。一方、営業利益は経費の削減をより一層推進したこと等により、前年同四半期と比べ14百万円増加(3.9%)し、385百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ19百万円増加(3.4%)し、584百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ17百万円増加(4.2%)し、426百万円となりました。」

    連結では3.2%の減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で増加した。
  9. FY2023通期で減収・減益有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ198百万円(△0.7%)減少し、28,168百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ105百万円(△7.8%)減少し、1,258百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ231百万円(△11.0%)減少し、1,874百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ92百万円(△6.4%)減少し、1,350百万円となりました。」

    通期の営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がすべて前年同期比で減少した。
  10. FY2023-Q3減収・全面減益への転換有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ138百万円減少(△0.6%)し、21,294百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ96百万円減少(△8.8%)し、1,001百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ227百万円減少(△13.7%)し、1,440百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ130百万円減少(△11.2%)し、1,034百万円となりました。」

    前年同四半期比で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少し、前四半期の増収・減益から減収・全面減益へ変化している。
  11. FY2023-Q2増収・営業減益・経常減益・純利益減益有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ104百万円増加(0.7%)し、14,119百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ23百万円減少(△3.4%)し、656百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ111百万円減少(△10.5%)し、946百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ47百万円減少(△6.4%)し、689百万円となりました。」

    連結では0.7%の増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で減少した。
  12. FY2023-Q1増収・営業増益・経常減益・純利益増益有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ118百万円増加(1.7%)し、7,109百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ12百万円増加(3.5%)し、370百万円となりました。経常利益は受取配当金等が増加したものの、助成金収入の減少等により、前年同四半期と比べ10百万円減少(△1.9%)し、564百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ10百万円増加(2.5%)し、409百万円となりました。」

    連結では増収・営業増益となった一方、助成金収入の減少等により経常利益は減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ706百万円(2.6%)増加し、28,366百万円となりました。 営業利益は前年同期と比べ306百万円(29.0%)増加し、1,364百万円となりました。 経常利益は前年同期と比べ356百万円(20.4%)増加し、2,105百万円となりました。 親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ255百万円(21.5%)増加し、1,443百万円となりました。」

    通期連結で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全てが前年同期比で増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ762百万円増加(3.7%)し、21,433百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ270百万円増加(32.7%)し、1,097百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ325百万円増加(24.3%)し、1,668百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ231百万円増加(24.7%)し、1,165百万円となりました。」

    連結営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ538百万円増加(4.0%)し、14,015百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ195百万円増加(40.3%)し、680百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ298百万円増加(39.4%)し、1,057百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ203百万円増加(38.2%)し、736百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ241百万円増加(3.6%)し、6,990百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ110百万円増加(44.3%)し、358百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ209百万円増加(57.1%)し、575百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ130百万円増加(48.6%)し、399百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  17. FY2021減収・営業減益と経常増益・純利益増益の併存有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ2,000百万円(△6.7%)減少し、27,660百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ214百万円(△16.9%)減少し、1,057百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ138百万円(8.6%)増加し、1,749百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ146百万円(14.1%)増加し、1,187百万円となりました。」

    連結営業収益と営業利益は減少した一方、助成金収入の増加等により経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  18. FY2021-Q3減収・営業減益、経常増益及び純利益増益有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ1,993百万円減少(△8.8%)し、20,671百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ181百万円減少(△18.0%)し、827百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益が減少したものの、助成金収入及び受取配当金が増加したこと等により前年同四半期と比べ44百万円増加(3.4%)し、1,342百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ106百万円増加(12.9%)し、934百万円となりました。」

    連結では減収・営業減益となった一方、助成金収入や受取配当金の増加等により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  19. FY2021-Q2減収・営業減益及び経常減益、純利益減益有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ1,605百万円減少(△10.6%)し、13,476百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ237百万円減少(△32.9%)し、484百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ149百万円減少(△16.4%)し、758百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ2百万円減少(△0.4%)し、533百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少した。前四半期までの純利益増益を伴う構成から、全面的な減益へ変化している。
  20. FY2021-Q1減収・営業減益及び経常減益、純利益増益有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ590百万円減少(△8.0%)し、6,749百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ108百万円減少(△30.3%)し、248百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ108百万円減少(△22.8%)し、366百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損が減少したこと等により、前年同四半期と比べ29百万円増加(12.2%)し、268百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益が前年同期比で減少した一方、投資有価証券評価損の減少等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ699百万円(2.4%)増加し、29,661百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ47百万円(3.9%)増加し、1,272百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ93百万円(6.2%)増加し、1,611百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ19百万円(1.9%)増加し、1,040百万円となりました。」

    通期連結で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  22. FY2020-Q3増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ942百万円(4.3%)増加し、22,664百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ37百万円(3.8%)増加し、1,008百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ79百万円(6.6%)増加し、1,298百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損が増加したこと等により、前年同四半期と比べ28百万円(△3.3%)減少し、827百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損の増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ1,212百万円(8.7%)増加し、15,081百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ166百万円(30.0%)増加し、722百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ193百万円(27.2%)増加し、908百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ37百万円(7.6%)増加し、535百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  24. FY2020-Q1増収・営業利益及び経常利益増益、純利益減益有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ457百万円(6.7%)増加し、7,339百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ40百万円(12.8%)増加し、356百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ48百万円(11.3%)増加し、474百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は投資有価証券評価損が増加したこと等により、前年同四半期と比べ59百万円(△19.8%)減少し、239百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損の増加等により親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ1,817百万円(6.7%)増加し、28,962百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ211百万円(20.9%)増加し、1,224百万円となりました。経常利益は前年同期と比べ248百万円(19.5%)増加し、1,517百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期と比べ136百万円(15.4%)増加し、1,020百万円となりました。」

    通期連結で営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ1,275百万円(6.2%)増加し、21,722百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ167百万円(20.8%)増加し、971百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ187百万円(18.2%)増加し、1,218百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ67百万円(8.6%)増加し、856百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ622百万円(4.7%)増加し、13,869百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ91百万円(19.7%)増加し、555百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ99百万円(16.2%)増加し、714百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ67百万円(15.6%)増加し、497百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、営業収益は前年同四半期と比べ432百万円(6.7%)増加し、6,881百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ134百万円(73.6%)増加し、316百万円となりました。経常利益は前年同四半期と比べ132百万円(45.2%)増加し、426百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ91百万円(44.4%)増加し、298百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、特に営業利益は73.6%増加した。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同期と比べ1,299百万円(5.0%)増加し、27,144百万円となりました。営業利益は前年同期と比べ135百万円(15.5%)増加し、1,013百万円となりました。」

    通期連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益は陸上運送料、物流管理料、賃貸料等の収入の増加により、前年同四半期と比べ1,062百万円(5.5%)増加し、20,447百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ66百万円(9.0%)増加し、804百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益の増加、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ145百万円(16.5%)増加し、1,030百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ191百万円(32.2%)増加し、788百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増益幅も拡大している。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益は陸上運送料、物流管理料収入の増加等により、前年同四半期と比べ550百万円(4.3%)増加し、13,246百万円となりました。営業利益は前年同四半期と比べ7百万円(1.6%)増加し、464百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益の増加、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ62百万円(11.3%)増加し、614百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ21百万円(5.2%)増加し、430百万円となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加した。
  32. FY2018-Q1増収・経常増益を維持する一方、営業減益有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ192百万円(3.1%)増加し、6,449百万円となりました。営業利益は営業原価の増加等により、前年同四半期と比べ21百万円(△10.8%)減少し、182百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益の増加、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ16百万円(6.0%)増加し、293百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ11百万円(6.0%)増加し、206百万円となりました。」

    連結では営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が増加した一方、営業利益は減少し、前年の全面的な増益とは業績構成が変化している。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「営業収益は25,845百万円となり、前年同期に比べ、1,042百万円(4.2%)の増収となりました。経常利益は1,060百万円となり、前年同期に比べ、146百万円(16.1%)の増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は736百万円となり、前年同期に比べ、104百万円(16.5%)の増益となりました。」

    通期の連結営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ731百万円(3.9%)増加し、19,385百万円となりました。営業利益は事業の効率化をより一層推進したこと等により、前年同四半期と比べ191百万円(35.2%)増加し、737百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益が減少したものの、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ161百万円(22.3%)増加し、884百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期より107百万円(21.9%)増加し、596百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加している。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ426百万円(3.5%)増加し、12,695百万円となりました。営業利益は事業の効率化をより一層推進したこと等により、前年同四半期と比べ137百万円(43.0%)増加し、457百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益が減少したものの、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ122百万円(28.4%)増加し、552百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同四半期と比べ131百万円(47.2%)増加し、409百万円となりました。」

    連結では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、前回四半期から改善幅も拡大している。
  36. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業収益は前年同四半期と比べ190百万円(3.1%)増加し、6,256百万円となりました。営業利益は販売費及び一般管理費の減少等により、前年同四半期と比べ26百万円(15.0%)増加し、204百万円となりました。経常利益は持分法による投資利益が減少したものの、金融収支の改善等により、前年同四半期と比べ12百万円(4.7%)増加し、277百万円となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は法人税等の減少等により、前年同四半期と比べ29百万円(17.5%)増加し、195百万円となりました」

    当四半期は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同四半期比で増加している。
一緒に動いた変遷

「普通株式への1株当たり3円配当」は、この変遷が動いた38回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

15117777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1普通株式への1株当たり3円配当15回
  3. 2不動産事業の減収増益11回
  4. 3物流センター開設による収益基盤の拡充7回
  5. 4営業収益の拡大7回
  6. 5物流事業の増収減益7回
  7. 6固定資産除売却損・投資有価証券清算損の計上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東陽倉庫の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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