ヤマタネ(9305)・施策前進
越中島地区再開発計画の具体化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
越中島地区再開発計画の具体化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2026年3月から計画策定パートナーとなった清水建設株式会社とともに越中島開発計画を着実に推進してまいります。」
越中島開発計画について、推進室・外部専門業者との検討から、清水建設を計画策定パートナーとする具体的な推進段階へ進んだ。 - 2026-05-13前進決算
「また、2026年3月から計画策定パートナーとなった清水建設株式会社とともに越中島開発計画を着実に推進してまいります。」
越中島開発計画について、清水建設を計画策定パートナーとする推進体制を具体化した。 - FY2024初出有価証券報告書
「本社が所在する越中島開発計画につきましては、本年4月に新設した越中島開発推進室を中心に都市開発やCRE戦略機能を持つ外部専門業者と連携しながら来年度のグランドビジョン公表に向け、CRE戦略の観点を持って経済的価値と社会的価値を両立する開発計画の検討を推進してまいります。」
本社所在地である越中島地区の開発について、専任推進室の新設、外部専門業者との連携、翌年度のグランドビジョン公表という具体的な検討体制と時間軸を初めて示した。