澁澤倉庫(9304)・施策前進直近のガバナンス(2026-06-26)では「再掲」
コンプライアンスと内部統制の強化
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部統制・企業統治・コンプライアンスの一体的強化346社が書いているテーマ・逆風2社・追い風345社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの347件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲ガバナンス
「コンプライアンス委員会 内部統制推進委員会」
コンプライアンス委員会および内部統制推進委員会を含む内部統制・コンプライアンス体制を図示している。 - FY2026前進有価証券報告書
「内部統制推進委員会は、取締役兼専務執行役員を委員長として、原則として年2回開催し、「財務計算に関する書類その他の情報の適正性を確保するための体制の評価制度」を確立するため金融庁の「財務報告に係る内部統制の評価及び監査に関する実施基準」に基づき内部統制システムの構築・改善作業を統括・推進しております。」
コンプライアンス委員会に加え、内部統制推進委員会の開催頻度、役割および内部統制システムの構築・改善を具体的に記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「また、コンプライアンスの徹底、コーポレート・ガバナンスの強化により経営品質を向上させていく」
コンプライアンスとコーポレートガバナンスの強化を通じて経営品質を高める方針を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社は、2006年5月開催の取締役会において、内部統制システムの整備に関する基本方針を決議しました。また、2018年9月28日開催および2019年6月27日開催の取締役会において、当該基本方針を一部改訂することを決議し、次のとおり制定しております。」
内部統制システムの基本方針について、2018年9月および2019年6月の取締役会で一部改訂を決議した。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社は、平成30年3月30日開催および平成30年6月28日開催の取締役会において、当該基本方針を一部改訂することを決議し、次のとおり制定しております。」
内部統制システムの基本方針を取締役会決議により一部改訂したことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「コンプライアンス委員会(委員長:取締役社長)を設置しており、情報の収集、遵法体制の企画・立案・推進、また、役職員に対する教育訓練を必要に応じて実施し」
コンプライアンス委員会、教育訓練、ヘルプライン等によるコンプライアンス強化の運用を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「コンプライアンスの徹底、コーポレート・ガバナンスの強化により経営品質を向上させていく」
コンプライアンス、ガバナンス、経営品質を一体で強化する方針を示している。