物流事業の収益力強化
FY2016に初出。39回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-07。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026悪化有価証券報告書
「営業利益については、新設拠点の稼働率が第1四半期から第2四半期にかけて一時的に低迷し、その影響を通期利益が押し下げる要因となりました。期末にかけては着実な進展を見せ、足元では概ね正常な稼働水準へと回復しているものの、通期では本格稼働による収益寄与が途上段階に留まり、新設拠点の立ち上げに伴い、減価償却費や賃借料等の初期費用が先行いたしました。加えて、トラックドライバーの処遇改善や、地域別最低賃金の改定に伴う庫内作業員の労務単価上昇など、人件費全般の底上げが利益を圧迫したことから、営業利益は同5億7千万円(12.2%)減の40億9千7百万円」
新設拠点の稼働率は期末にかけて回復したと記載する一方、通期では収益寄与が途上で、初期費用および人件費上昇により物流事業の営業利益は前期比5.7%減の36億63百万円となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「一方で新設拠点の稼働が本格化していないことに加え、人件費や作業費、新設拠点にかかる減価償却費や賃借料の増加により、営業利益は同5億円(18.7%)減の21億7千8百万円」
物流事業は営業収益が前年同期比1.6%増となった一方、新設拠点の稼働未進展と人件費・作業費・減価償却費・賃借料の増加により、営業利益は12.5%減の18億55百万円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「倉庫業務や陸上運送業務において、前期に取扱いを開始した飲料や工場内物流請負業務に加え、当期新たに取扱いを開始した医薬品や医療機器、食品等が寄与したほか、コスト上昇への対応として、適正な運賃や料金の確保に努めることで、収益性の維持に取り組みました。」
新規取扱いの拡大、適正料金の確保等に取り組み、物流事業の営業収益は前期比7.4%増、営業利益は18.6%増の38億84百万円となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「飲料物流と多品種小ロット物流等においては、拠点の拡充により取扱量の増大をはかるとともに、先進的な物流機器の導入による業務の効率化を推進し、採算性の向上に取り組みました。」
物流事業の営業利益は前年同期比29.2%増の21億20百万円となり、拠点拡充、先進的物流機器の導入、業務効率化を進める中で収益力の測定可能な前進を記載している。 - FY2024悪化有価証券報告書
「物流事業の営業収益は前期比48億8千4百万円(6.7%)減の676億6千5百万円、営業利益は前期比4億3千1百万円(11.6%)減の32億7千5百万円となりました。」
機械化・省力化、業務効率化および採算性向上に取り組んだ一方、物流事業は減収減益となり、収益力強化の実績は前年から悪化した。 - FY2024-Q3物流事業の減収・営業利益減少が継続有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は、前年同期比41億1千7百万円(7.4%)減の516億7千万円となりました。営業費用は、取扱い減少に伴う作業費や単価下落による仕入運賃等が減少したことにより、前年同期比37億8千1百万円(7.2%)減の490億4千5百万円となりました。以上により、営業利益は、前年同期比3億3千6百万円(11.4%)減の26億2千5百万円となりました。」
物流事業は取扱い減少や単価下落により減収となり、費用も減少したものの、営業利益は前年同期比11.4%減少した。 - FY2024-Q2物流事業の減収・営業利益減少が継続有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は、前年同期比21億1千6百万円(5.8%)減の342億4千3百万円となりました。営業費用は、取扱い減少に伴う作業費や単価下落による仕入運賃等が減少したことにより、前年同期比19億7千1百万円(5.7%)減の326億2百万円となりました。以上により、営業利益は、前年同期比1億4千5百万円(8.1%)減の16億4千1百万円となりました。」
物流事業は取扱い減少や仕入運賃単価下落により減収となり、営業費用の減少があったものの営業利益も前年同期比8.1%減少した。 - FY2024-Q1物流事業の減収・営業利益減少有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比1億9千6百万円(1.1%)減の169億5千9百万円となりました。営業費用は、取扱い減少に伴う作業費や単価下落による仕入運賃等が減少したことにより、前年同期比1億2千1百万円(0.7%)減の162億3千7百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比7千5百万円(9.4%)減の7億2千1百万円となりました。」
物流事業の営業収益と営業利益が前年同期比で減少し、収益力強化の進展について従来と異なる動きを記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前期比64億9千2百万円(9.8%)増の725億4千9百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費、新設拠点等の施設賃借費用のほか、単価上昇による仕入れ運賃や光熱動力費等が増加したことにより、前期比61億1千6百万円(9.8%)増の688億4千2百万円となりました。以上により、営業利益は前期比3億7千5百万円(11.3%)増の37億6百万円となりました。」
物流事業は費用増を伴いながらも、営業利益が前期比11.3%増の37億06百万円となり、収益力強化について通期の測定可能な前進を記載している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比63億6千5百万円(12.9%)増の557億8千8百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費、新設拠点等の施設賃借費用のほか、単価上昇による仕入れ運賃や光熱動力費等が増加したことにより、前年同期比60億1千5百万円(12.9%)増の528億2千6百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比3億4千9百万円(13.4%)増の29億6千2百万円となりました。」
物流事業は費用増を伴いながらも、営業利益が前年同期比13.4%増の29億62百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「物流事業においては、競争力のある物流サービスの提供や業域の拡大に向けて、国内外における新規営業活動を推進し、新たな拠点の開設や流通加工業務を拡大したほか、業務の効率化や採算性の向上に一層努めてまいりました。この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比39億4千1百万円(12.2%)増の363億6千万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費や仕入れ運賃上昇による国際貨物取扱費、新設拠点等の施設賃借費用のほか、単価上昇による光熱動力費等が増加したことにより、前年同期比38億4千8百万円(12.5%)増の345億7千3百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比9千3百万円(5.5%)増の17億8千6百万円となりました。」
物流事業は費用増を伴いながらも、営業収益が12.2%増、営業利益が5.5%増となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2023-Q1物流増収も営業利益減少有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比11億6千6百万円(7.3%)増の171億5千6百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費、海上・航空運賃や燃油費のほか、施設賃借費用等が増加したことにより、前年同期比11億8千1百万円(7.8%)増の163億5千9百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比1千5百万円(1.9%)減の7億9千6百万円となりました。」
物流事業は増収となった一方、作業費、運賃、燃油費、施設賃借費用等の増加により営業利益は前年同期比1.9%減少した。 - FY2022前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前期比65億2千1百万円(11.0%)増の660億5千6百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費、単価上昇による海上・航空運賃や燃油費のほか、施設賃借費用等が増加したことにより、前期比57億1千6百万円(10.0%)増の627億2千6百万円となりました。以上により、営業利益は前期比8億5百万円(31.9%)増の33億3千万円となりました。」
物流事業は費用増を伴いながらも、営業利益が前期比31.9%増となり、収益力強化について通期の測定可能な前進を記載している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比45億1千3百万円(10.1%)増の494億2千3百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費、単価上昇による仕入運賃や燃油費のほか、施設賃借費用等が増加したことにより、前年同期比39億3千4百万円(9.2%)増の468億1千万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比5億7千8百万円(28.5%)増の26億1千2百万円となりました。」
物流事業は費用増があったものの、営業収益が前年同期比10.1%増、営業利益が28.5%増の26億12百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比25億3千8百万円(8.5%)増の324億1千8百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、施設賃借費用や価格上昇による燃料費等が増加したことにより、前年同期比21億7千万円(7.6%)増の307億2千5百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比3億6千7百万円(27.7%)増の16億9千3百万円となりました。」
物流事業全体の営業利益が前年同期比27.7%増の16億93百万円となり、物流事業の収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「機械化や先進的な荷役機器の導入を推進し、採算性の向上に努めてまいりました。この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比13億2千8百万円(9.1%)増の159億8千9百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、倉庫賃借費用や価格上昇による燃料費等が増加したことにより、前年同期比10億7千9百万円(7.7%)増の151億7千7百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比2億4千9百万円(44.4%)増の8億1千2百万円となりました。」
機械化・先進的荷役機器の導入を進める中、物流事業の営業利益が前年同期比44.4%増の8億12百万円となり、収益力向上について測定可能な前進を記載している。 - FY2021-Q3物流事業の減収・営業利益減少が継続有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比16億7千5百万円(3.6%)減の449億9百万円となりました。営業費用は、取扱い減少に伴う作業費の減少により、前年同期比12億8千5百万円(2.9%)減の428億7千5百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比3億8千9百万円(16.1%)減の20億3千3百万円となりました。」
感染拡大防止策を講じながら流通加工業務の拡大、消費財の取扱維持、業務効率化、費用削減に取り組んだが、物流事業は減収となり、営業利益も前年同期比16.1%減少した。 - FY2021-Q1新型コロナウイルス影響で物流営業利益減有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比7億5千万円(4.9%)減の146億6千万円となりました。営業費用は、取扱い減少に伴う作業費の減少により、前年同期比5億7千万円(3.9%)減の140億9千8百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比1億8千万円(24.3%)減の5億6千2百万円となりました。」
物流事業では取扱い減少に伴い営業収益・営業費用が減少し、営業利益も前年同期比24.3%減となった。新型コロナウイルス感染拡大による社会経済活動の停滞が陸上運送・港湾運送等の低調要因として説明されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前期比22億1千7百万円(3.8%)増の610億6千5百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、倉庫賃借費用などの増加により、前期比20億6千8百万円(3.7%)増の582億5千6百万円となりました。以上により、営業利益は前期比1億4千9百万円(5.6%)増の28億9百万円となりました。」
物流事業は費用も増加したものの、営業利益が前期比5.6%増の28億09百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「以上により、営業利益は前年同期比3億2千9百万円(15.8%)増の24億2千3百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比15.8%増の24億23百万円となり、収益力強化について測定可能な進展を記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比17億6千8百万円(6.0%)増の311億8千5百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、倉庫賃借費用などの増加により、前年同期比14億6百万円(5.0%)増の294億9千8百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比3億6千1百万円(27.3%)増の16億8千6百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比27.3%増の16億86百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比6億7千2百万円(4.6%)増の154億1千1百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、倉庫賃借費用などの増加により、前年同期比6億1千7百万円(4.4%)増の146億6千8百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比5千4百万円(7.9%)増の7億4千2百万円となりました。」
物流事業は増収・費用増となったものの、営業利益が前年同期比7.9%増の7億42百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前期比11億6千7百万円(2.0%)増の588億4千7百万円となりました。営業費用は、取扱い貨物増加に伴う運送関連費用の増加により、前期比10億7千1百万円(1.9%)増の561億8千7百万円となりました。以上により、営業利益は前期比9千5百万円(3.7%)増の26億5千9百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前期比3.7%増の26億59百万円となり、収益力強化について通期の測定可能な前進を記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比6億9千7百万円(1.6%)増の445億8千8百万円となりました。営業費用は、取扱い貨物増加に伴う運送関連費用の増加により、前年同期比6億6千万円(1.6%)増の424億9千4百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比3千6百万円(1.8%)増の20億9千3百万円となりました。」
物流事業は増収と運送関連費用の増加があったものの、営業利益が前年同期比1.8%増の20億93百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2019-Q2増収・費用増で営業利益横ばい有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比5億3千6百万円(1.9%)増の294億1千6百万円となりました。営業費用は、取扱い貨物増加に伴う運送関連費用など作業費の増加により、前年同期比5億3千6百万円(1.9%)増の280億9千1百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期並みの13億2千5百万円となりました。」
物流事業は営業収益が前年同期比1.9%増となった一方、作業費等の増加により営業利益は前年同期並みの13億25百万円となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比6億2千8百万円(4.5%)増の147億3千9百万円となりました。営業費用は、取扱い増加に伴う作業費のほか、倉庫賃借費用などの増加により、前年同期比6億9百万円(4.5%)増の140億5千万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比1千8百万円(2.8%)増の6億8千8百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比2.8%増の6億88百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前期比51億9千5百万円(9.9%)増の576億8千万円となりました。営業費用は、業務拡大に伴う作業費の増加や施設賃借費用の増加などにより、前期比49億9千8百万円(10.0%)増の551億1千5百万円となりました。以上により、営業利益は前期比1億9千6百万円(8.3%)増の25億6千4百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前期比8.3%増の25億64百万円となり、収益力強化について通期の測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比42億2千1百万円(10.6%)増の438億9千1百万円となりました。営業費用は、業務拡大に伴う作業費の増加や施設賃借費用の増加などにより、前年同期比40億2千7百万円(10.7%)増の418億3千4百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比1億9千4百万円(10.4%)増の20億5千6百万円となりました。」
物流事業全体の営業利益が前年同期比10.4%増の20億56百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「この結果、物流事業全体の営業収益は前年同期比25億1千1百万円(9.5%)増の288億8千万円となりました。営業費用は、業務拡大に伴う作業費の一時的な増加や施設賃借費用の増加などにより、前年同期比24億4千1百万円(9.7%)増の275億5千4百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比7千万円(5.6%)増の13億2千5百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比5.6%増の13億25百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比10億6千9百万円(8.2%)増の141億1千万円となりました。営業費用は、増収に伴う営業原価の増加のほか、業務システムの開発による減価償却費などの増加により、前年同期比10億3百万円(8.1%)増の134億4千1百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比6千5百万円(10.8%)増の6億6千9百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比10.8%増の6億69百万円となり、収益力強化について測定可能な前進を記載している。 - FY2017前進有価証券報告書
「物流事業における大型拠点の採算性向上や取扱量の増加による稼働率の上昇、前期に取引を開始した物流施設賃貸の通期寄与などにより、同6億3千5百万円(22.9%)増の34億6百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前期比39.4%増の23億67百万円となり、収益力強化について通期の測定可能な進展を記載している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「物流事業全体の営業収益は前年同期比7億3千7百万円(1.9%)増の396億6千9百万円となりました。営業費用は、前期にあったテナント仕様への追加工事費や新倉庫の竣工に伴う不動産取得税等の一時費用は解消したものの、業務の増加に伴う費用増や、新設物流拠点の賃借料増加などにより、前年同期比1億7千8百万円(0.5%)増の378億6百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比5億5千8百万円(42.8%)増の18億6千2百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比42.8%増の18億62百万円となり、収益力強化について測定可能な進展を記載している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「以上により、営業利益は前年同期比4億9百万円(48.5%)増の12億5千5百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比48.5%増となり、物流事業の収益力向上について測定可能な進展を記載している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「以上により、営業利益は前年同期比1億9千3百万円(47.3%)増の6億3百万円となりました。」
物流事業の営業利益が前年同期比47.3%増となり、物流事業の収益力向上について測定可能な進展を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の対処すべき経営課題は、「物流事業の収益力強化」と「保有資産の付加価値増大」であり」
経営課題として物流事業の収益力強化を掲げている。