澁澤倉庫(9304)・施策再掲
内部統制システムと内部監査体制の運用
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2023。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「内部監査室の2023年3月31日現在の人員は4名で構成されております。」
社長直轄の内部監査室4名による当社グループの業務監査、内部統制評価および監査役・会計監査人との連携を継続して記載している。 - FY2022前進有価証券報告書
「取締役社長直轄の内部監査室(4名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。」
内部監査室が4名体制で年間計画に基づくグループ監査、内部統制評価・指導を実施していると記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「取締役社長直轄の内部監査室(3名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。」
内部監査の担当組織が3名体制として記載され、当社およびグループ各社の監査・内部統制評価を運用している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「取締役社長直轄の内部監査室(2名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。なお、当連結会計年度においては、開示すべき重要な不備が存在しないことを確認しております。」
内部監査の担当組織が社長直轄の内部監査室(2名)として記載され、当連結会計年度に重要な不備がないことを確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「社長直轄の環境・品質管理室(4名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。なお、当連結会計年度においては、開示すべき重要な不備が存在しないことを確認しております。」
4名の環境・品質管理室による監査・内部統制評価の運用と、当連結会計年度に重要な不備がないことを記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社長直轄の環境・品質管理室(4名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。」
社長直轄部門4名による年間内部監査と内部統制評価・指導の運用を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社長直轄の環境・品質管理室(4名)が、年間内部監査計画に基づいて、当社およびグループ各社の監査ならびに内部統制評価および指導を実施しております。」
社長直轄部門4名による年間内部監査と内部統制評価を記載している。