住友倉庫(9303)・方針再掲
社外取締役・執行役員制度・監査機能によるガバナンス強化
FY2016に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
11記載
11年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取締役会と執行役員の機能分離・意思決定迅速化391社が書いているテーマ・逆風0社・追い風392社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの392件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「引き続き、監査役による監査機能を重視するとともに、内部監査組織の充実を図り、コンプライアンス、リスク管理及び財務報告に係る内部統制体制の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。」
社外取締役3名、監査役による監査、内部監査及び内部統制を組み合わせたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「経営監督機能及びコーポレート・ガバナンスの更なる強化を図るため2022年6月29日開催の定時株主総会の決議により社外取締役を2名から3名に増員した」
社外取締役を2名から3名へ増員し、社外の監督機能を具体的に強化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、2021年4月1日付で取締役会の任意の諮問機関である指名・報酬委員会を設置しております。」
社外取締役の関与・助言を得て指名・報酬決定の客観性・透明性を高める新たなガバナンス機関を設置した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「引き続き、監査役による監査機能を重視するとともに、内部監査組織の充実を図り、コンプライアンス、リスク管理及び財務報告に係る内部統制体制の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。」
社外取締役、監査役、内部監査および内部統制を組み合わせたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「引き続き、監査役による監査機能を重視するとともに、内部監査組織の充実を図り、コンプライアンス、リスク管理及び財務報告に係る内部統制体制の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。」
社外取締役、監査役、内部監査および内部統制を組み合わせたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「引き続き、監査役による監査機能を重視するとともに、内部監査組織の充実を図り、コンプライアンス、リスク管理及び財務報告に係る内部統制体制の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。」
社外取締役、監査役、内部監査、内部統制を組み合わせたガバナンス強化方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「引き続き、監査役による監査機能を重視するとともに、内部監査組織の充実を図り、コンプライアンス、リスク管理及び財務報告に係る内部統制体制の整備を推進し、コーポレート・ガバナンスの一層の強化・充実に取り組んでまいります。」
社外取締役の複数名選任、取締役数の削減、執行役員制度、取締役任期の短縮、内部監査組織の充実をガバナンス改革として説明している。